パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

パタヤの魅力はゴーゴーバーだけじゃない!パタヤおじさん夜のおすすめスポット

タイ・パタヤというとウォーキングストリートに建ち並ぶゴーゴーバー、そこに群がる世界中の男性観光客のギラギラ感が「ちょっとイヤだなあ」と感じる人もいるでしょう。そこで「王道の夜のパタヤは卒業した」と語るパタヤ大好きおじさんを直撃。ちょっと変わった夜の楽しみ方(?)を教えてもらいました。タイ人の友達がたくさんできるかも!

パタヤの夜の王道は卒業した・・・と語るパタヤおじさん登場!

パタヤが大好きなおじさん、というと、ちょっと引いてしまう、という人も多いはず。タイを知っている人ならパタヤに足しげく通うおじさんというだけで、何たる人かが想像できてしまうほど、パタヤには世界屈指の歓楽街があるからです。

極彩色のネオン、女性が水着姿で踊るゴーゴーバーが無限に建ち並ぶ姿、道で客を引く夜のおねえさんたち・・・。パタヤがこのような町になった背景にはベトナム戦争という大きな転機があります。戦争の休暇中に米軍の兵士たちが夜を楽しむ場所として栄えた町であるからこそ、店の造りがアメリカナイズされた場所でもあり、昔パタヤで羽目を外したベトナム戦争体験者のアメリカ人おじいさんの姿を見かけることも多い町でもあります。当時は「明日をも知れぬ命。生きている今、癒されたい」と戦いの恐怖を払拭していた若い兵士たちも多かったでしょう。そんな昔の経緯を思うと、ギラギラのネオンの元になぜか哀愁を感じてしまうのです。

パタヤの歓楽街はある種観光スポットとなっていて、日本人が思うほど陰湿な雰囲気があるわけではなく「毎日がお祭り騒ぎ」。女性同士の旅人や、家族連れ(小さい子ども闊歩しています!)、カップルも歓楽街の怪しさを一目見ようと立ち寄ります。

噂のパタヤのギラギラナイトものぞきたいなあ・・・なんていう人も多いでしょう。それでははまってしまう殿方が後を絶ちませんが、一見の価値はあります。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

通りに「陰」の部分はなくお祭りのような賑やかさ

誤解を避けるために書きますが、パタヤの中心部にあるウォーキングストリートを避け、ナクルアビーチやジョムティエンビーチを拠点にすれば、ギラギラ嫌いの人は「えっ?パタヤってこんなに素敵なリゾートなの?」と絶対に驚くはず。ビーチを選べばバンコクから近いというのに水質・砂質ともにきれいな場所が多く、ビーチで売り子が売りに来るビールや食べ物も、プーケットと比較すると破格に安かったりします。

「遠出してプーケットに行かなくてもいいや」なんていう気持ちにさせてくれる素朴でのんびりできるビーチや、上質なリゾートホテルもあり、バンコクとセットで海と街を楽しむ旅行はおすすめ!

女子旅にもすすめできるおしゃれなカフェやレストランもあり、筆者もバンコク在住時は気軽に友達と遊びに出かけ、まったりと過ごしたものです。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

静かで水質も砂質もいいジョムティエンビーチはパタヤビーチのすぐお隣

それでもキュートなパタヤの夜の蝶に会うために、足しげく通うおじさんたちは後を絶たない・・・しかしそれだけ通っているということは、相当パタヤに詳しいという事。意外な穴場やちょっと違う楽しみ方も知っているはず。

本日はパタヤを愛し、通い続けるパタヤおじさんこと、ガレージかっちんに、ストレートにどんなパタヤライフを送っているのか聞いてみることにました。

大丈夫かなあ・・・エ◎は排除でお願いします。

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タイに行けない間はひたすらタイ料理を食べまくるガレージかっちん

パタヤに通って嫁は怒らないのか

ガレージかっちん「最初は本名で顔出ししても良いと思ったんだけど、ちょっとfacebookでタイ人女性とトラブルになったんで。顔は隠してください」

―お盛んですねえ。

ガレージかっちん「いやいやいや!最初の頃はどうだったか忘れたけど(ほんとか?)もう今はそんな・・・もごもご。」

―ところでガレージかっちんと、パタヤの出会いは?

ガレージかっちん「13年前かなあ。パタヤ好きの先輩に連れて行ってもらって。その先輩がパタヤに精通していて、マッサージのチップの渡し方からパタヤの全てを全部教えてくれてねー。それから毎年通っています。最近は年に2回は必ず行きます。」

―・・・パタヤの全てねえ。かっちんは既婚ですけど、よく奥さんがパタヤに行くの許してくれますね。ちょっと調べたらどんな町だかすぐバレるでしょう。

ガレージかっちん「そりゃもう、いつもは良いパパしていますからね。1年に2度パタヤに行かせてもらうために、犬の通院、庭の掃除、家族団らんとかしっかりとやっています。これを『修行期間』と呼んでいますがね。・・・まあたまにトラブりますけど。」

―トラブルはそっとしておきましょうか(笑)。何のトラブルか想像つきますので。

ガレージかっちん「誤解しないでくださいよー。最近はひとりでアユタヤ遺跡の目の前のおしゃれなリゾートホテルで、うっとりと遺跡を眺めるような旅をしていますから。プラス、パタヤはやめませんけど。」

―それじゃひとり旅のおしゃれ女子みたいじゃないですか。ホテルの人、絶対、女子寄りの人だと勘違いしていると思いますよ。

ガレージかっちん「(笑)・・・。」

―そもそも奥さんが一緒にタイに行きたいって言わないのが不思議です。

ガレージかっちん「それがさー。嫁さん、これまで全くタイに興味のなかったんだよね。ところが急にタイ料理に興味を持ち始めたから、そのうち一緒にタイに行くことになるかもしれない。でも全然平気。一緒に行くし。」

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

最近は素敵なホテルでセンチメンタルになる旅も好きなパタヤおじさん

ずばりパタヤの魅力って?

―プーケットやサムイ島、バンコクから近いならホアヒンだってあるのに、13年連続パタヤって、まず「好きですねー」とか言われて疑われますよね(笑)。パタヤの魅力ってどこですか?

ガレージかっちん「バンコクとの比較になるけど、物価が意外に『程よく』安いですよね。わざわざプーケットやサムイに遠出しなくても、パタヤは十分リゾート風の場所があるし、バイク借りて気軽に色々行ける。たった10バーツ(2020年8月現在のレートで34円)の乗り合いバスで移動できたり便利だしね。何と言っても都会のバンコクの人より、パタヤの人の方が人当たりが凄く良いと思います。」

ーぼられたり、だまされたりなんていうこともよく聞きますが、そうではないと感じている人もいるんですね。私もパタヤのバイクタクシーのおっちゃんは、適正価格で乗せてくれる人が多いと思います。では13年パタヤに通い続けるパタヤおじさんの夜のおすすめスポットを、白状してもらいましょうか。

ガレージかっちん「僕がパタヤでよく行くのはローカルのタイ人が通うパブなんです。ゴーゴーバーや女性との出会いがあるバ―ビアって、観光客しかいないから。もちろんひやかしで行くこともありましたけど、最近は全然。今回はぜひパタヤのローカルパブの面白さを知ってほしいです。」

ーエ◎なしの、パタヤで行きたくなる夜のスポット、よろしくです!

ガレージかっちん「まかせてください!」

ちなみに、地元パタヤのタイ人におすすされたパタヤのレストランやカフェも教えてもらいました!気になる人はどちらもどうぞ。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

コロナ禍はタイ料理を見るだけでおセンチになるパタヤおじさん

①タムナンションパブ(Tamnanchon Pub)

ここ最近気に入っているのがこの店。サードロード沿いの有名なシーフードレストラン「ムンアロイ」近くの「タムナンションパブ(Tamnanchon Pub)」。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

タムナンションパブ(Tamnanchon Pub)

パタヤの夜を堪能したい人は、みんな知っているウォーキングストリートに行きますけど、僕はそこを集合場所にして、友達と一緒にソンテウ(乗り合いのトラックのようなバス)等で移動するのが定番。市街地と言われるビーチロードやセカンドロードから少し離れるし、移動費もかかるけど、タムナンションパブは絶対に行って損はありません!

天気が良ければソンテウのチャーター。雨が降っていれば料金交渉が必要なタクシーで移動しますが、だいたい100バーツから200バーツくらい(約340円~680円。レートによる)。

僕はほとんどの場合、友達を誘っているので、その中の一人くらいは車を持っています。乗せてもらうことも多いかな。

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観光客は、ほとんどビーチロードとセカンドロードあたりを闊歩

お店は大きな箱物で、エアコンが効いているから快適。お客さんはほとんどタイ人です。 一見ロックのライブハウスに見えるけれど、「ルークトゥン」というタイ独自の田舎の音楽をロック風にした曲のバンドのライブがメイン。あとは「プアチウィット」というタイ版フォークバンドかな。

バンコクの最先端のクラブと違って、パタヤで働いている人は、田舎から出てきている人が多いから、ちょっとあか抜けない曲を演奏するパブの方が人気があるのかも。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

ルークトゥンは地方色の強い曲。ロックやポップス風の曲も多い

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オカマさんが登場するコントも。さすがオカマさんの多いパタヤ

パタヤはホテル、スパ、レストランなどのサービス業や、「夜のお仕事」の方が多いから、お店が混みだすのは深夜0時ころから。混雑する時はステージ前の特等席はすぐに埋まってしまうので、少し早めにお店に入って、ワイワイ飲みながら食事をしつつ、ライブを見るのが正解です。

タイ人はボトルで注文したウィスキーをソーダ―やコーラで割って飲むのがオーソドックス。

この店に来る旅行者は少なく、ほとんどパタヤで働いている人たち。日本人旅行者が行くと、かなり目立ちます。 とは言えチップなどでお金をばら撒く必要はありません。ウエイターさん達はむしろチップよりも、ウイスキーを飲ませてあげると喜んでくれます。テーブルにいつもウエイターさんが寄ってくれて、お酒を作ってくれたり、テーブルをきれいに保ってくれたりと、こちらも気持ちよく飲んでいられますよ。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

自分も飲めるからウェイターさんは世話を焼いてくれる

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

タイ人向けのしっかりとした美味しいタイ料理がローカルパブの魅力

周りのタイ人と仲良くなるコツは、食事が終わったら椅子に座らずお酒を持ってウロウロすること!音楽に身を任せて体をくねらせるっていうのかな。飛び跳ねる必要はありません。

そうそう。ステージ上のミュージシャンやダンサーたちは、途中で休憩が入ります。気に入ったバンドやダンサーがいたら探してチップを渡し、お酒をご馳走すると大喜び!次のステージでは僕たちのテーブルに頻繁に合図を送ってくれたり、気さくに一緒に写真を撮ってくれます。

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

素顔のタイ人たちとの交流が楽しいんです!

大きなライブハウスで音響もしっかりとしているので、時にはタイの大物ミュージシャンがやって来ることもあるそうですよ。箱バンも人気です。タイは音楽と人との距離がとても近い国。そこも魅力です。

歌や踊りは見ていて飽きないし、酔って踊って楽しいので、ついつい朝まで長居してしまいがちですが、帰りはきちんとパブの前にバイクタクシーやソンテウがたむろしています。行きにウォーキングストリートから来る時より、安い適正価格で帰れる・・・と思います(交渉次第) 。

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皆が動画を撮りまくるほど人気のバンドも

Tamnanchon Pub(タムナンションパブ)

所在地:Muang Pattaya, Amphoe Bang Lamung, Chang Wat Chon Buri 20150

アクセス:ウォーキングストリートからタクシーで約10分

公式facebook:Tamnanchon Pub

②KON LA FUN(コンラファン)

先ほど紹介したタムナンションパブから更に山側に進んだ場所にあり、もう1歩、パタヤの繁華街から離れる感じ。離れれば離れるほど、観光客向けの店ではない、タイ人向けのパブがあるから、店探しは萌えますね。

タイの田舎風の家屋をイメージした、日本人から見ると逆におしゃれなで素朴な建物。屋根はあるけど壁はなく、音が響き渡ることは気にしません。当たり前です。パタヤと言う町は深夜まで「ドンドンドンドン」と重低音が響くダンスミュージックでゴーゴーバーのおねぇさんたちが踊るところ。山の麓にあるライブハウスがどんなに音を響かせようと知ったことではありません。

店名の「KON LA FUN(コンラファン)」はドリーマー(夢見人)という意味。タイを代表するフォークソングバンド「カラバオ(水牛の意味)」の曲から取ったのかな?と思ったら、やはり牛がいました。

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ライブハウスとは思えぬ素朴な造り

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乳牛ベンチ・・・(*´ω`*)

灼熱のタイで冷房が効かない建物はちょっと、と思うかもしれませんが、海風のおかげ?扇風機のおかげ?僕は一度も暑いと感じたことはありません。

店内は広くはありませんが、ステージが近いおかげで臨場感たっぷり。

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木のぬくもりがあるステージがいいよね!

もちろん踊りたい、ライブでノリまくりたい、という人もいますが、完全に箱モノののライブハウスと違い、食事をメインに音楽を聴きに来るタイ人も多く、早い時間からオープンしているようです。市街地から離れる上に、エアコンが効いている立派なライブハウスではないせいか、メニューの価格も良心的。しかも料理が美味しく、雰囲気も「いかにもタイ!」というインテリア。お酒を飲みながらどっぷりと、タイ音楽に浸かっていられて、僕はパタヤでも1~2位を争うほど、この店が好きです。

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器もタイらしくてかわいいですよね?

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この店が好きすぎて、この店のTシャツ買っちゃいました!

このお店のハコバンはとても人気があり、盛り上がります。ボーカルの彼は僕が行くとちゃんと覚えていてくれて、かまってくれたり、とても優しく「ああ、タイ人ってやっぱりあたたかいなあ」と感じさせてもらえます。

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人気のハコバン

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みんな優しい!

「コンラファン」は繁華街から離れる上に、タクシーの運ちゃんにお店の名前を言っても通じない場合があり、僕はいつも写真を見せて連れて行ってもらいます。ああ、なんだか話しているうちに、早くパタヤに戻りたくなってきました・・・。

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ライブ中も見知らぬ客とはしゃげる雰囲気がイイ!

KON LA FUN(コンラファン)

所在地:Pattaya 3rd Rd, Muang Pattaya, Amphoe Bang Lamung, Chang Wat Chon Buri 20150

アクセス:ウォーキングストリートからタクシーで12分

公式Facebook:KON LA FUN

タイ人と友達になるには?

―へー!パタヤの夜というと、どうしてもギラギラ系だと思っていたんで、意外でした。私はコンラファン派だなあ~。次にパタヤに行くときは絶対に行きたいです。ところで友達と行くって言ってましたけど、タイ人の友達ってことですよね。

ガレージかっちん「そうそう。前に行ったことのあるゴーゴーバーの従業員が友達で」

ーえ?

ガレージかっちん「そいつを誘うとそのゴーゴーバーの元店員から、現役ダンサー、しまいにはゴーゴーバーのママさんまで連れてきちゃうんだよね。もうすっかりみんな友達。」

ーゴーゴーバーのダンサーとママと従業員の人を連れてパブに飲みに行くって、なんか社長みたいっすね。かっちんがおごってあげるんですか?

ガレージかっちん「1軒目は間違いなく僕が払いますね。2~3軒目や移動する車とか僕が酔っぱらってるとタイ人の誰かが払ってくれます。タイ人って割り勘嫌いだし、ケチは嫌いだから、出す時には出しますね。」

ータイ人も払う所は払ってるわけですしね。

ガレージかっちん「もしタイ人と友達になりたい場合は、ケチると良くないです。タイ人に身を任せる感じで一緒に過ごせばいいと思いますね。」

パタヤを心底愛するパタヤおじさん・ガレージかっちん。せめて心だけでもタイに行きたいと、日々タイ料理屋で、タイのリゾートのパブがやっている「シンハービールバケツ飲み」などして耐えています。1日も早く、パタヤの夕日を眺めながらビールを飲んで、夜は現地の友達とローカルなパブで遊べたら良いですね!

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

ぐすん・・・パタヤに帰りたい・・・

観光客向けではないタイ人が遊びに行く場所で遊んでみよう!

パタヤのゴーゴーバーやビアバー、ウォーキングストリートにあるクラブなどは、外国人観光客と夜の女性の出会いの場だったり、ギラギラした駆け引きがある場所。不夜城・パタヤですら、ほんの少しだけメインストリートから離れてみれば、素顔のタイ人が駆け引きなしに遊ぶ場所がきちんと存在しています。

本当にタイが好きだったら、パタヤの夜遊びはタイ人が集まるパブに行ってみては?

パタヤおじさん「ガレージかっちん」には、パタヤで絶対に外せないグルメ情報を紹介してもらいました!やっぱり旅のヒントはリピーターに聞くのが一番!お楽しみに!

※パタヤの店の画像提供:ALL ガレージかっちん 

パタヤおじさんの語る パタヤの魅力

多くのパタヤおじさんが、2020年夏、大勢泣く画像である・・・

パタヤおじさん・おすすめ!タイ人が行くローカル夜遊びスポットMAP

2021年・コロナ明けのタイ旅行はパタヤへGO!

典型的なパタヤおじさんをはじめ、タイの自然やグルメを愛する純粋なタイ好きの皆さん。筆者も含めタイに行けないコロナ禍の2020年は地獄です。2020年9月現在、タイ国内の旅行関係部署の見解は様々で

「最速で2021年明け~春節、中間を取って5月~8月、最悪で2021年末」。

という意見が出ています。詳しくはこちらのブログを要チェック!

「最悪2021年末までタイに行けない」=「それ以上伸びることはない」

よく取ればそういうことです。2021年にはタイ旅行再開の可能性が大きいということ。中間を取って5月~8月、夏休みあたりにはもう何か希望が見えそうな気がしてきますよね。これはおすすめの旅行会社トラベル・スタンダード・ジャパンでツアーの予約をしておいたほうがいいかもしれません。

タイは2020年は多くのキャリアが新型コロナウィルス感染拡大の影響で破綻しました。LCCもそうです。通常の入国ができるように戻っても、シートはソーシャルディスタンスのために少なく、値段は以前より上がります。今の予約が最大のチャンスなのです!

「何言ってるの?旅行に行けないかもしれないでしょ?」と思う方、もし下の条件だったらどうします?

 ◆ツアー出発日直前までに、双方の国の入国制限緩和が間に合わなければ、ツアー催行を中止。返金してくれます!

◆トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは31日前までならキャンセル可能。もちろん返金してくれます!

これなら損をすることはありません。絶対に行きたいという人はとりえず予約しておいても良いでしょう。

トラベル・スタンダード・ジャパンのパタヤツアーは全てタイ・バンコクスワンナプーム空港からの往復日本語ガイドの送迎付き!

旅慣れた人は空港からバスで行くという人も多いですが、初めての人や、着いてすぐ何も考えずにパタヤに直行したい!という人には断然おすすめです。

※ツアーエリアにより、一部返金できない料金が発生する場合があります※ツアー中止の場合の返金に関する詳細はお気軽にお問い合わせください。※ピーク時期は41日前までとなります。時期についてはお気軽にお問い合わせください。

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