インドネシア(バリ島)に行ける?
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新型コロナ関連インドネシア(バリ島)渡航最新情報

インドネシア(バリ島)入国・帰国条件

日本からのフライト情報

TYO:バリ行き 直行便無し ジャカルタ行き GA 週2日
KIX:直行便無し

インドネシア(バリ島)への入国

ワクチン接種証明書
パスポート及び有効なビザ・入国許可等
アプリへの登録
電子税関申告書(e-CD)のQRコード

<入国地点>
イ・グスティ・ングラ・ライ国際空港、タンジュン・ブノア港

①ワクチン接種証明書
到着時に、ワクチン接種証明書を提示する
※出発の14日以上前に2回目のワクチン接種を完了していることが英文で記載されていること。
※18歳未満の子供は不要。
※医療上の理由によりワクチン接種ができない場合、
 国立病院の発行する証明書の提示で入国可能。

②パスポート及び有効なビザ・入国許可等
・残存有効期間が6か月以上あるパスポートが必要。
・査証または入国許可を提示する。
バリ島のイ・グスティ・ングラ・ライ国際空港及びタンジュン・ブノア港における日本人に対する観光及び公用目的の特別到着ビザの発給が開始。
詳細は下記
https://www.id.emb-japan.go.jp/visaj_10_01.html
※最新の査証申請手続きの詳細や実際の運用状況については、入国管理総局や入国管理事務所、
在京インドネシア大使館または在大阪インドネシア総領事館にお問い合わせください。
最新の査証申請手続きの詳細や実際の運用状況については、入国管理総局や入国管理事務所、
在京インドネシア大使館または在大阪インドネシア総領事館にお問い合わせください。

③アプリへの登録
到着前に「pedulilindungi」というアプリをダウンロードし、アカウント登録する。
<入国時の手続き>
・到着時に検温し、37.5度未満であれば入国へ進む。
・到着ビザの購入手続き
・入国審査
・荷物の回収、荷物の消毒
・税関検査 
万が一、37.5度以上だった場合は、実費にてPCR検査
検査後、同じ流れで入国しホテルへ直行
・ホテルの部屋でPCR検査の結果を待つ。PCR検査の陰性結果が判明するまでは部屋から出ない。自宅で結果を待つ場合、待機中は他の人と直接のコミュニケーションを取らない。
・PCR検査結果が陰性であれば、予定されていた活動を実施できる。
※18歳未満の子供は登録不要。

④電子税関申告書(e-CD)のQRコード

インドネシア(バリ島)のPCR検査を受けられる病院

▼弊社にて現地PCR検査手配可能です。
<バリ島>
①ホテルでのPCR検査プラン
お1人様 18,000円
ご宿泊ホテルで出国前PCR検査を行うプラン。
②病院でのPCR検査プラン
お1人様 18,000円
ホテル⇔病院の往復送迎&日本語ガイドが付いた病院でPCR検査を行うプランです。
※①/②ともに ウブド/ウルワツ/チャングー/チャンディダサエリアご宿泊の場合は、+1,000円追加。

PCR検査サポートプランでは、バリ・マンダラ病院やウダヤナ大学病院と提携しております。

インドネシア(バリ島)へから日本への入国

①出国72時間以内のPCR検査の陰性証明書の提出
②誓約書の提出
③スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
④質問票の提出

▼入国時の注意事項
・入国後の検査から24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、待機期間中の公共交通機関の利用が可能。
・入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

▼「青」区分の国・地域からの帰国者・入国者
ワクチン3回目接種の有無によらず、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めない。

▼海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
出国72時間以内に受検した検査の陰性証明書の提出
▽以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
※すべての項目が英語で記載されたもの

▽検体採取方法は以下のいずかに限る
・鼻咽頭ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
鼻腔ぬぐい液(鼻腔ぬぐい液検体は核酸増幅検査のみ有効)
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも、検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal and throat swab」として記載されている場合は無効となる。

▽検査方法は以下のいずかに限る
・RT-PCR法/LAMP法
・TMA法
・TRC法
・Smart Amp法
・NEAR法
・次世代シーケンス法
・抗原定量検査(抗原定性検査ではない)
※搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否される。
※検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に要相談。

▽指定のフォーマットでの提出が推奨されるが、上記条件を満たしていれば問題ない。
※詳細は下記
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

②誓約書の提出
検疫所へ「誓約書」の提出が必要。
※誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機。

③スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
入国時、空港検疫で指定の位置情報確認アプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要。
※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められる。

▽以下のアプリを事前にインストールおよび設定をする必要がある。
・健康居所確認アプリ(MySOS等)
・位置情報保存設定(GoogleMaps等)
・COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

<ファストトラックについて>
空港での検疫手続きの事前登録。
日本に入国する前に、アプリ上で検疫手続きの一部を事前に済ませることができる。
※成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港より入国する方が利用可能。
※入国前の滞在地と3回目のワクチン接種の有無により検疫措置が変わります。

用意するもの
・MySOSがインストールされたスマートフォン等
・パスポート番号
・ワクチン接種証明書(任意)
・検査証明※出国前72時間以内のもの
※詳細は下記
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

④質問票の提出
質問票WEBで回答完了後、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存または印刷をして検疫時に提示。

質問票WEBへのアクセスはこちら「https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp
※メールアドレス、電話番号は日本国内で本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。

インドネシア(バリ島)への旅行

お客様のご希望に合わせた航空券+ホテルの個別手配も承っております!ぜひお気軽にお電話・オーダーメイドフォームにてご相談ください。

営業時間:月-土曜日10:00‐18:00/日祝休
※土曜日はメール対応のみ行っています
(電話は繋がりません)。

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