アメリカ(本土)に行ける?行くためには何が必要? 新型コロナ関連アメリカ(本土)渡航最新情報

アメリカ(本土)入国・帰国条件

日本からのフライト情報

■ニューヨーク
直行便
TYO:JL/NH/UA 毎日
KIX:なし

経由便
TYO:DL/AA/AC 毎日
KIX:なし

■オーランド
直行便
TYO:なし
KIX:なし

経由便
TYO:JL/NH/DL/AA/UA/AC 毎日
KIX:なし

■ロサンゼルス
直行便
TYO:JL/NH/UA/ZG 毎日
KIX:JL 月

経由便
TYO:DL/AA 毎日
KIX:なし

■ラスベガス
直行便
TYO: なし
KIX:なし

経由便
TYO: JL/NH/DL/AA/UA/AC 毎日
KIX:JL 月

■サンフランシスコ
直行便
TYO: JL/NH/UA 毎日
KIX: なし

経由便
TYO:DL/AA/AC 毎日
KIX:なし

■シアトル
直行便
TYO:JL 毎日 NH 火木土日 DL 月水金日
KIX:なし

経由便
TYO:UA/AC 毎日
KIX:なし

アメリカ(本土)への入国

下記があれば隔離免除

ワクチン接種証明書
宣誓書
ESTAの取得
コンタクト・トレーシング・フォームへの入力

▼ワクチン接種証明書
※ワクチン接種完了日から2週間(14日)経過していること。
※FDA の承認/緊急使用許可を受けたワクチンまたはWHO の緊急使用許可を受けたワクチンが認められる。
<1回接種>
ジョンソン・アンド・ジョンソン
<2回接種>
ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、コバクシン、コビシールド、シノファーム、シノバック、ノババックス/コババックス

▼宣誓書
※宣誓書は紙での提出が必須。
※2歳以上の全ての渡航者は、搭乗前に宣誓書の署名を完了している必要がある。
詳しくはアメリカ疾病予防管理センター(CDC)ホームページを確認ください。
https://www.cdc.gov/quarantine/fr-proof-negative-test.html

▼ESTAの取得
ESTA(ビザ免除プログラム)を渡航日の72時間以上前にオンラインで申請が必要。

▼コンタクト・トレーシング・フォーム
米国行きフライトに搭乗するすべての旅客は利用航空会社に以下の情報を提供し、その情報が完全かつ正確であることを確することが求められる。
<必要情報>
・氏名(旅券上の表記)
・米国滞在中の住所(郵便番号や番地を含む)
・主な電話番号
・その他電話番号、緊急の電話番号
・メールアドレス
 ※米国滞在中、電話やEメールへのアクセスができない場合、日本の連絡先ではなく、滞在先ホテルや滞在を共にする友人、親戚の連絡先などを記載する。

アメリカ(本土)のPCR検査を受けられる病院

▼弊社にて現地PCR検査手配可能です。
<ニューヨーク>
帰国用PCR検査サポートプラン(送迎なし)
料金:26,900円
結果までの時間:PCR検査の結果と陰性証明が翌日中にメールで届く
検査可能日:フライト出発の2日前か3日前に採取が必要
料金に含まれるもの:予約代行、検査費用、陰性証明書

<ロサンゼルス>
帰国用PCR検査サポートプラン(ダウンタウンエリア発着/往復送迎付/ガイドなし)
料金:40,900円
結果までの時間:当日中
検査可能日:月・火・木・金 9:00~15:00/土 10:00~13:00
料金に含まれるもの:予約代行、検査費用、陰性証明書、往復送迎

帰国用PCR検査サポートプラン(アナハイムエリア発着/ガイド同行/現地集合)
料金:35,900円
結果までの時間:24時間以内にメールが届く
検査可能日:平日9:00~15:00/土日10:00~13:00
      ※渡航日の2日前のみ受付
料金に含まれるもの:予約代行、検査費用、陰性証明書、往復送迎

<ラスベガス>
帰国用PCR検査サポートプラン(送迎なし)
料金:44,900円
結果までの時間:翌日朝9時以降に印刷したものを手渡し(各自で再訪)
        週末のテスト結果についてはメール
検査可能日:月~金曜日 9:00~10:30
      ※渡航日の2日前のみ受付
料金に含まれるもの:予約代行、検査費用、陰性証明書

<フロリダ>
帰国用PCR検査サポートプラン(日本語ガイド同行/送迎付)
料金:42,900円(お1人様参加時:56,900円)
結果までの時間:当日中
検査可能日:毎日
料金に含まれるもの:予約代行、検査費用、陰性証明書、往復送迎、日本語同行ガイド

アメリカ(本土)へから日本への入国

①出国72時間以内のPCR検査の陰性証明書の提出
②誓約書の提出
③スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
④質問票の提出

▼入国時の注意事項
・入国後の検査から24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、待機期間中の公共交通機関の利用が可能。
・入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

▼「青」区分の国・地域からの帰国者・入国者
ワクチン3回目接種の有無によらず、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めない。

▼海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
出国72時間以内に受検した検査の陰性証明書の提出
▽以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
※すべての項目が英語で記載されたもの

▽検体採取方法は以下のいずかに限る
・鼻咽頭ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
鼻腔ぬぐい液(鼻腔ぬぐい液検体は核酸増幅検査のみ有効)
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも、検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal and throat swab」として記載されている場合は無効となる。

▽検査方法は以下のいずかに限る
・RT-PCR法/LAMP法
・TMA法
・TRC法
・Smart Amp法
・NEAR法
・次世代シーケンス法
・抗原定量検査(抗原定性検査ではない)
※搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否される。
※検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に要相談。

▽指定のフォーマットでの提出が推奨されるが、上記条件を満たしていれば問題ない。
※詳細は下記
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

②誓約書の提出
検疫所へ「誓約書」の提出が必要。
※誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機。

③スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
入国時、空港検疫で指定の位置情報確認アプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要。
※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められる。

▽以下のアプリを事前にインストールおよび設定をする必要がある。
・健康居所確認アプリ(MySOS等)
・位置情報保存設定(GoogleMaps等)
・COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

<ファストトラックについて>
空港での検疫手続きの事前登録。
日本に入国する前に、アプリ上で検疫手続きの一部を事前に済ませることができる。
※成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港、福岡空港より入国する方が利用可能。
※入国前の滞在地と3回目のワクチン接種の有無により検疫措置が変わります。

用意するもの
・MySOSがインストールされたスマートフォン等
・パスポート番号
・ワクチン接種証明書(任意)
・検査証明※出国前72時間以内のもの
※詳細は下記
https://www.hco.mhlw.go.jp/fasttrack/

④質問票の提出
質問票WEBで回答完了後、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存または印刷をして検疫時に提示。

質問票WEBへのアクセスはこちら「https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp
※メールアドレス、電話番号は日本国内で本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。

アメリカ(本土)への旅行

お客様のご希望に合わせた航空券+ホテルの個別手配も承っております!ぜひお気軽にお電話・オーダーメイドフォームにてご相談ください。

営業時間:月-土曜日10:00‐18:00/日祝休
※土曜日はメール対応のみ行っています
(電話は繋がりません)。

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現在ツアーを受け付けております。(状況により不催行になる場合がございます。)

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