パスポート取得・更新費用を負担するニューカレ応援キャンペーン!
パスポートが切れたから更新しなきゃ、という皆さん!パスポート更新料、高くないですかあ?コロナ禍にパスポートが切れて放置していた!という皆さんの取り直し、結構ありますよね。
なんと…ニューカレドニアのフラッグキャリア「エアカラン」で行くニューカレドニアツアーを旅行会社「トラベル・スタンダード・ジャパン」で予約すると、2023年9月1日以降にパスポート更新、または取得する方に、その費用を全額負担するというとんでもないツアーが登場したんです!
その名も「ニューカレ応援キャンペーン」!
特典①または特典②のいずれかから選択する「ニューカレ応援キャンペーン」は
2023年9月以降にパスポート更新・取得を考えている人は特典①
すでに持っている人は特典②
を選択することになります。
もうワクワクしかしない!詳しく見ていきましょう!

特典①パスポート更新・取得を全額サポート!
どうしてコロナ禍以降の海外旅行はこんなに高いんだっ!本当に悲しくなりますよね。
しかもコロナ禍の3年の間にパスポートが切れていた、とかわずかしか残っていないなんていう人も多いですよね。どうせいつ行けるかわからないから放置していた人は、入国制限解除から慌てまくってるのではないでしょうか。
「いいのいいの。パスポート更新料は高いから国内しか行かないわ!」なんて拗ねているあなた。
落ち着て聞いてください。
あなたのそのパスポート更新またはパスポート新規取得代金、ニューカレドニアの対象ツアーを予約したら、トラベル・スタンダード・ジャパンが全額負担します。
すごくないですか、これ!?

特典①の割引条件
特典①のパスポート料金サポートを受けられる方は以下
・2023年9月1日以降に新規、または更新でパスポートを取得した方
・9月1日(金)~12月22日(金)までに、10月1日(日)~2024年3月31日(日)日本出発のキャンペーン対象ニューカレドニアツアーを予約した方
パスポート料金サポートを受けるには?
・「旅券(パスポート)引換書」(パスポート申請時に窓口で受け取れます)の写真データを、出発30日前までにトラベル・スタンダード・ジャパンの担当者に送付
※送付し忘れた場合は対象外なので、忘れずに!
負担してもらえるパスポートの金額
取得・更新するパスポートの種類により、割引額が決定!
| 10年間有効パスポート | 16,000円分 |
| 5年間有効パスポート | 11,000円分 |
| 5年間有効(12歳未満)パスポート取得 | 6,000円分 |
特典②ランチやディナーなど滞在先に合わせた豪華特典!
パスポートの更新や取得がまだの人は最大16,000円も負担してもらえるのに、すでに更新済み・取得済みだとお得じゃないの?ズルーい!
そんな叫び声が聞こえますが、大丈夫です。何故なら、パスポートをすでに更新・取得済みの場合、16,000円相当の特典が用意されているのです。
しかも、選んだ対象ツアーに合わせた特典なので使いやすく人気レストランのランチや素敵なディナーなど選ぶのに悩んでしまうほど贅沢な内容です。
特典②の内容はこれから紹介する対象ツアーでご紹介しますね!
ニューカレ応援キャンペーン対象ツアー
そうは言ってもニューカレドニア旅行。パスポート分を負担してもらっても、お高いのでは?だって「天国に一番近い」んでしょう?と、思わず勘ぐってしまいますが、トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーはもともとがお得。離島のリゾートと便利なヌメアの、しかも高級リゾートに泊まってこの値段でこの内容はなかなかありません。
思わず筆者も行きたくなってしまいました…。
トラベル・スタンダード・ジャパンにはたくさんのニューカレドニアツアーがありますが、パスポート料金サポート、もしくはとってもすてきな特典付きの対象ツアーは以下の3つ。
どれも素敵すぎるぅ!
しかもニューカレドニアツアーなのにとにかくお得♪
ニューカレドニア唯一の水上バンガロー「ダブルツリーbyヒルトン」滞在ツアー
ニューカレドニアと言えば、やはり究極のリゾートともいえる「水上バンガロー」で過ごしたい!でも実はニューカレドニアにある水上バンガローは「ダブルツリーbyヒルトン」ただ一つだって知っていました?
何だかイメージ的に、水上バンガローが多く感じてしまうのは、フォトジェニックなこのニューカレドニアの代表的なホテルの写真を見る機会が多いからでしょう。
ニューカレドニアの首都、ヌメアからボートで約20分。ハネムナーなら最高のロケーション!
特典は①または②のいずれかを選択してください。パスポート取得。更新の終わっていない方は①がおすすめ!

特典①
パスポート更新・取得を全額負担。特典①の条件は必ずこちらをチェック▶
特典②
ニューカレ応援キャンペーン対象ツアー【ニューカレニューカレドニア唯一の水上バンガロー「ダブルツリーbyヒルトン」滞在ツアー】の特典②は以下の3つから選択!
1.メトル島:フォトプラン(データ50枚)
2.ヌメア:人気レストラン「Le Roof」での3コースランチ
3.ヌメア:オリーブオイル専門店「Parfums d’Olive」での3コースディナー(ワイン1杯付き)
こちらのツアーは以下のボタンから予約を!

イルデパン島の5つ星ホテル「ル・メリディアン イルデパン」に滞在ツアー
別名「クニエ」というニューカレドニアの地元の言葉で「海の宝石箱」という意味も持つ、イルデパン島。ニューカレドニアの首都、ヌメアのマジェンタ空港から国内線で約25分と近いため、ヌメアとの周遊で訪れる観光客も多く高級リゾートホテルもあります。
天然プール「ピッシンヌナチュレル」や観光として日帰りで行ける無人島ノカンウイ、パウダーサンドのビーチが美しいクト湾、カヌメラ湾など、美しいビーチと透明度の高い海、真っ青な空が織りなす絶景の中で遊べ、のんびりとできる島です。
イルデパン島の5つ星ホテル「ル・メリディアン イルデパン」に滞在して、優雅なひと時を!自然の中で思い切り泳いだり、遊んだ後は、スパで癒され、ロマンティックなディナーを楽しみましょう。
特典は①または②のいずれかを選択してください。パスポート取得。更新の終わっていない方は①がおすすめ!

特典①
パスポート更新・取得を全額負担。特典①の条件は必ずこちらをチェック▶
特典②
ニューカレ応援キャンペーン対象ツアー【イルデパン島の5つ星ホテル「ル・メリディアン イルデパン」に滞在ツアー】の特典②は以下の3つから選択!
1.イルデパン島:ホテルスパ(DEEP NATURE)でのマッサージ45分
2.イルデパン島:ホテルレストランでのディナー
3.ヌメア:オリーブオイル専門店「Parfums d’Olive」での3コースディナー(ワイン1杯付)
こちらのツアーは以下のボタンから予約を!

世界自然遺産の珊瑚礁が目の前に広がるブーライユに滞在ツアー
ヌメアから車で約2時間半の場所にある大自然に囲まれたブーライユ。世界遺産のラグーンに囲まれたブーライユの5つ星リゾート「シェラトン・ニューカレドニア・デヴァリゾート&スパ」に滞在するツアーです。
「シェラトン・ニューカレドニア・デヴァリゾート&スパ」は三角屋根のかわいいバンガローが立ち並び、周囲の環境も相まって映画の世界に入り込んだような不思議な光景。ホテルのアクティビティが豊富に用意されているので、カヤックやサイクリング、シュノーケリングなど、周囲の自然と世界遺産のラグーンをとことん楽しみましょう!
海をイメージするニューカレドニアですが、山間にあるため高原アクティビティも豊富。乗馬やサンセットディナーなどもあるので、チャレンジしてみては?

特典①
パスポート更新・取得を全額負担。特典①の条件は必ずこちらをチェック▶
特典②
ニューカレ応援キャンペーン対象ツアー【世界自然遺産の珊瑚礁が目の前に広がるブーライユに滞在ツアー】の特典②は以下の3つから選択!
1.ブーライユ:ホテルレストランでのディナー
2.ブーライユ:ホテルスパ(DEEP NATURE)でのマッサージ45分
3.ヌメア:人気レストラン「Le Roof」での3コースランチ
こちらのツアーは以下のボタンから予約を!

ニューカレドニアってどんな場所?
これならニューカレドニア旅行でパスポートゲットできちゃう!と思った皆さん。日本では小説『天国に一番近い島』が映画化されたことで、知名度の高いニューカレドニア。でも具体的に詳しい人は実際に行った人や旅行前に具体的に調べている人しか知らない場合が多い国です。
よほどのリゾートマニア以外は「はてどこだっけ?」とか「何領だっけ?」とか「島だっけ?どこかの大陸のビーチだっけ?」「海以外何のイメージもない」とか「どうやって行くんだろう?」などなど、疑問だらけ。
ニューカレドニアはどんな国なの?という基本中の基本も知っておきましょう。
ニューカレドニアはどこにあるの?
天国に一番近いと聞いて「きっと凄く遠い場所に違いない」と思っている人も意外に多いことでしょう。中には地中海あたりにあると思っている人も多いんです。しかし!意外や意外、日本から直行便なら8時間半。オーストラリアのシドニーやクイーンズランドに近いという立地。

ニューカレドニアはフランス領
ニューカレドニアはフランス領です。でもニューカレドニアにフランスを求めすぎてはいけません。
例えば首都ヌメアで、教会越しにマリーナに集まるセレブのボートが並ぶ光景が眺められるニューセントジョゼフ大聖堂であれば、ヨーロッパのリゾート地に近い風景を見ることができますが、街中はリゾートの雰囲気とローカルの日常が混在しており、南国らしいのんびりした中でグルメや買い物などをお楽しみいただけます。

フランス領だと通貨はユーロ?パシフィック・フランとは?
フランス領ってことは通貨はユーロか!なんて思った方も多いかもしれませんが、違います。
太平洋地域のフランス領で共通で使われているパシフィック・フラン(CFP)が通貨です。ニューカレドニア、ポリネシア、ウォリスフツナの3つのフランス海外領で使用されいています。
両替手数料についてですが、ユーロやドルは日本で両替した方がレートが良いですが、ニューカレドニアの場合、パシフィック・フランは現地の銀行や両替所で交換した方がレートが良い(手数料が安い)安いという声が多いです。

ニューカレドニアの観光スポットは?
首都ヌメアがあるグランドテール島や、南太平洋の宝石箱と讃えられているイルデパン島、日本人的には書籍や映画で知られる「天国に一番近い島」のウベア島など、個性あふれる島めぐりが主な観光になります。
フランスの要素を感じたい人は首都ヌメアの「聖ジョセフ大聖堂」から見るマリーナの光景が有名。ニューカレドニアのランドマークとして、観光客が多い場所です。朝市や水族館など、いわゆる観光スポットや、ショップが集まっているのもヌメアなので、「首都ヌメア+離島に滞在」というパターンが一般的。

ニューカレドニアの大きさ・人口は?
面積:ニューカレドニアの大きさは18,575.5km2。日本の四国と同じ大きさです!
人口:約28.5万人。日本で一番人口が少ない鳥取県の人口の、約半分という少なさ!
最近は有名な観光地を有する国でオーバーツーリズムが問題になっているけれど、もしかしたらこの美しい国も例外ではないの?と思いがちですが、2023年9月現在はニューカレドニアは観光客が集団で押し寄せるという雰囲気はなく、現地で密を感じることはほぼ有りません。

パスポート取得・更新費用を負担するニューカレ応援キャンペーンなら安心!
パスポート取得・更新費用を負担してくれるツアーはありがたいけれど、個人旅行で行ってみたいな、と思っている方も、ニューカレドニア旅行が初めてであれば、ツアー利用が断然楽。リピーターさんでも「えっ?それはお得だし安心!」と思ってもらえるトラベル・スタンダード・ジャパンの「ニューカレ応援キャンペーン」は本当におすすめ!
ニューカレドニア旅行をしたいとお得な旅行方法を探していた筆者が、リサーチでたどり着いた「ニューカレ応援キャンペーン」は他にもメリットがあるんですよ。最後にご紹介しちゃいましょう!
①トラベル・スタンダード・ジャパンのニューカレ応援キャンペーン対象ツアーなら、無料送迎付き!
日本人スタッフが空港で迎えてくれるので安心度が違います。日本人スタッフなら、言葉の不安なく、道中ニューカレドニアのことを色々質問できてありがたいですよね!
空港からヌメア市内のホテルまでは車で約1時間。基本的にタクシーがいないため、個人旅行の場合、事前に自分で送迎手配をしなければ、現地到着後、途方に暮れる場合も…。
②イルデパン島のツアーで国内線を使う際も安心!
ヌメアに泊まって、マジェンタ空港からイルデパン島などの離島へ国内線を使って移動する場合も、スタッフが国内線チェックインまでサポートするので安心。
ここまでやってくれて、20万円台からのツアーがあり、パスポート取得・更新費用を全額負担してくれるツアーなんて、ありえません!このチャンスにニューカレドニア旅行に出かけましょう!















