
【2026年最新】ゴールドコースト観光モデルコース!おすすめの日数もご紹介!
オーストラリアの人気リゾート地として世界中から愛され続けるゴールドコースト。42kmにわたる黄金のビーチと年間約300日の晴天に恵まれたこの街は、初めてオーストラリアを訪れる方にも最適な観光地です。 約42km続くビーチは、エリアによっても楽しみ方は様々。サーフィン、ジェットボート、SUP、カヌーなどのビーチアクティビティが楽しめる一方で、世界遺産の熱帯雨林やテーマパークなど、何日いても飽きない魅力が満載です。 本記事では、ゴールドコースト観光の魅力的なモデルコースをご紹介します。
ゴールドコーストの基本情報
ゴールドコーストってどんな場所?
ゴールドコースト(クイーンズランド州)はオーストラリア東海岸に位置する有数のビーチリゾート都市です。人口約60万人の都市ながら、中心部のサーファーズパラダイス周辺には高層リゾートホテルが林立し、一年中世界中から観光客が訪れます。
「どこまでも続く真っ白な砂浜と透き通る海」はゴールドコースト最大の魅力で、象徴であるサーファーズパラダイス・ビーチはその名の通りサーファー憧れのスポットです。一方で街にはショッピングモールやレストラン、カフェも充実しており、トラム(路面電車)やバスが発達した便利な市内交通で移動も快適です。
南半球特有のゆったりした雰囲気と都会的な快適さが調和したゴールドコーストは、初めての海外旅行でも過ごしやすいと評判です。

ゴールドコースト地図
この街の最大の魅力は、年間の晴天日が約300日、平均気温24度という一年を通じて過ごしやすい温暖な気候にあります。南半球に位置するため、日本とは季節が逆になることを覚えておきましょう。
新アトラクション・イベント情報
2026年のゴールドコーストは、新たな注目スポットやイベントが目白押しです。
その中でも最も話題となっているのが、ラミントン国立公園内に2026年1月オープン予定の冒険型アトラクション「ハピタット(Happitat)」です。
高さ400mの断崖絶壁に世界初のアドベンチャーパークが設置され、崖沿いのヴィア・フェラータ(崖登り用のはしご道)や長さ80mの吊り橋、地上200mから滑走する超スリル満点のジップライン「トータル・エクスポージャー」など、大人も子供もワクワクする体験ができます。
世界遺産に登録された熱帯雨林の絶景を空中散歩しながら楽しめる施設としてオープン前から大きな注目を集めています。
また、例年開催されるゴールドコーストマラソン(7月上旬)や、2026年は4月に世界的音楽イベント「Ultra Australia 2026」がゴールドコーストでも初開催予定など、季節ごとのイベントも見逃せません。
ゴールドコーストマラソンは南半球の爽やかな初夏に行われ、世界中からランナーが集う一大イベントです。さらに冬場(6~8月)はホエールウォッチングのベストシーズンで、沖合を回遊するザトウクジラを沿岸から観察できるツアーも人気です。
日本からのアクセス方法
残念ながら現在、日本からゴールドコースト空港への直行便は運休中です。
以前はジェットスター航空が東京(成田)~ゴールドコースト線を運航していましたが、2023年10月末に廃止となりました。そのため2026年現在、ゴールドコーストへ行く場合は主にブリスベン空港経由となります。
日本からブリスベン(ゴールドコーストの最寄り主要都市)へは直行便が毎日運航しています。
例えば東京・成田空港からはジェットスター航空(JQ)とカンタス航空(QF)が毎日夜発の直行便を運航しており、所要約9時間で翌朝ブリスベンに到着します。
また関西国際空港からも2024年よりジェットスターがブリスベン直行便(JQ)を就航しており、深夜発・朝着で約8時間50分のフライトです。
名古屋や札幌からは直行便がないため、東京経由でブリスベンに向かうのが一般的です。

ビーチとマーケット
ゴールドコースト観光におすすめの日数
初回訪問なら4泊6日がおすすめ
初めてゴールドコーストを訪れる方には、4泊6日程度の滞在をおすすめします。
この日数があれば、定番の観光スポットからビーチでのんびり過ごす時間までバランスよく楽しむことが可能です。
モデルプランとしては以下のような日程配分が理想的です。
- 1日目:到着とサーファーズパラダイス散策
- 2日目:テーマパーク満喫
- 3日目:世界遺産の自然体験
- 4日目:ビーチアクティビティと買い物
- 5日目:近郊観光または自由時間
- 6日目:帰国
短期間でもOK!2泊4日でも充分楽しめる
「休みが短いけどゴールドコーストに行きたい」という方でも大丈夫。主要スポットに絞れば2泊4日(実質観光2~3日間)でもゴールドコーストの魅力を味わえます。
時間が限られている場合は、以下のように人気スポットを厳選して効率よく回るプランがおすすめです。
- 1日目:午前~午後に現地到着後、すぐにサーファーズパラダイス観光を開始
- 2日目:終日テーマパーク または 熱帯雨林ツアーを選択
- 3日目:午前中にビーチでマリンスポーツ体験、午後はショッピング&お土産探し
- 4日目:早朝に出発し帰国の途へ(機内泊含め4日間)
2~3日間という短い滞在でも、サーファーズパラダイス周辺の定番スポットと、ゴールドコーストならではの体験を1つ選んで組み込めば充実した旅になります。
ポイントは「欲張りすぎずテーマを決める」ことで、短くても思い出深い旅行が実現できるでしょう。

ゴールドコーストの街並み
1人あたりの費用目安(4泊6日)
旅行の日数を決めたら次に気になるのが費用です。一般的に4泊6日(5日間)のゴールドコースト旅行では、1人あたり航空券+ホテルで約17万~40万円、現地での食事や観光に5万~10万円程度を見込んでおくと良いでしょう。
もちろん選ぶ航空会社のクラスやホテルのグレード、渡航シーズンによって価格は大きく変動します。
費用の内訳は以下の表にまとめました。
|
項目 |
費用目安(日本円) |
備考 |
|
航空券 |
8万~25万円 |
シーズンや航空会社によって変動 |
|
宿泊費 |
2.5万~6万円 |
ホテルのグレードや立地で変動 |
|
食費 |
2.5万~4万円 |
レストラン利用回数によって変動 |
|
交通費 |
4,000~7,000円 |
主に市内移動(空港-市内間は別途) |
|
観光・アクティビティ |
2.5万~6万円 |
テーマパークやツアー代金など |
|
その他 |
1万~2万円 |
お土産、海外旅行保険、ビザなど |
|
合計 |
17.5万~45万円 |
現地通貨はオーストラリアドル(AUD)です。1AUD=約105円前後(2026年時点)で推移しています。
主要クレジットカードはほとんどの店で使えますが、小額の現金も少し用意しておきましょう。
バスの切符購入やマーケット露店などカード非対応の場合もあります。
ゴールドコースト観光のベストシーズンと気候の特徴
四季それぞれに魅力がありますが、一般的に観光のベストシーズンは春(9~11月)と秋(3~5月)と言われます。
ゴールドコーストは年間を通して温暖で過ごしやすい亜熱帯性気候で、「一年中が楽園」とも称されます。日本とは季節が逆で、12~2月が夏、6~8月が冬にあたります。
一方、12~1月の夏場はハイシーズンです。オーストラリアの長期休暇(クリスマス~年始)と重なり航空券や宿泊費が高騰し、観光地も大変混み合います。
また夏は日中30℃近くまで気温が上がり午後にスコール(激しいにわか雨)が降ることも多いですが、一日中雨になることは稀です。
5~8月の冬場はローシーズンとなり、料金は比較的安くなります。冬といっても日中20℃前後まで気温が上がり暖かく、降水量も少ないため観光にはむしろ適した時期です。
- 東京発
- 大阪発
- 名古屋発
- 札幌発
ゴールドコースト観光モデルコース【4泊6日】
それでは、4泊6日プランの具体的なモデルコースをご紹介します。到着日の過ごし方から日ごとの見どころまで、順を追って見ていきましょう。
1日目:到着とサーファーズパラダイス散策
午後:ゴールドコースト空港到着
ゴールドコースト空港に到着後、ホテルへチェックイン。空港からサーファーズパラダイス地区までは車で約30分です。
荷物を置いて、まずは街の雰囲気を感じてみましょう。
夕方:サーファーズパラダイス・ビーチでサンセット
ゴールドコーストのシンボルでもあるサーファーズパラダイス・ビーチへ。
サーファーズパラダイス・ビーチ(Surfers Paradise Beach)は、ゴールドコーストだけでなくオーストラリアのアイコンのひとつとして、その真っ白な砂浜と綺麗な海のコントラストが世界中の人々に愛され続けています。

サーファーズパラダイスビーチの夕暮れ
夕方のビーチは特に美しく、黄金色に染まる海と空のコントラストは息を呑む美しさです。ビーチ沿いを散歩しながら、旅の始まりを実感してください。
夜:カビル・アベニューでディナー
サーファーズパラダイスの中心街にあるカビル・アベニューには、多種多様なレストランやカフェが軒を連ねています。
オーストラリア料理はもちろん、世界各国の料理を楽しむことができます。
食後はナイトマーケット(※毎週水・金・日曜の夜にビーチ沿いで開催)を満喫したり、バーで南半球のビールを味わったりするのもおすすめです。
時間が許せば地上77階建てのQ1ビル展望台「スカイポイント」に上り、夜景を一望するのもロマンチックです。
2日目:テーマパークで思い切り遊ぶ
ゴールドコーストは南半球有数のテーマパーク天国。2日目はまる一日を使って遊園地を満喫しましょう。
ゴールドコースト周辺には以下のような人気テーマパークがあります。
- シーワールド(Sea World)
- ムービーワールド(Warner Bros. Movie World)
- ドリームワールド(Dreamworld)
- ウェットンワイルド(Wet’n’Wild)
午前:シーワールドでマリンライフを満喫
ゴールドコーストの人気テーマパークの一つ、シーワールドへ。イルカやアシカのショーは必見です。
園内では海洋生物について学びながら、エンターテイメントも楽しめます。
特に人気のイルカショーは開園直後の回が狙い目。
可愛いイルカたちのパフォーマンスに癒された後は、ジェットコースター「ストームコースター」などのスリル系アトラクションにも挑戦してみましょう。
シーワールド内にはカフェやファストフードもあるのでランチも園内で済ませられます。
午後:ムービーワールドでスリル満点のアトラクション
午後は場所を移動し、映画の世界を体感できるワーナーブラザーズ・ムービーワールドへ(シーワールドから車で約15分程度)。
ここでは人気映画を題材にした乗り物やパレードが目白押しです。
特に絶叫マシン好きなら、バットマンやスーパーマンをテーマにしたジェットコースターは外せません。
2024年末にオープンした「ウィザード・オブ・オズ(オズの魔法使い)」エリアでは、家族向けの新コースターにも挑戦できます。
園内ではキャラクター達とのグリーティングやスタントショーなど一日中スリル満点&夢いっぱいの体験が可能です。
- 東京発
- 大阪発
- 名古屋発
- 札幌発
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
- 10日間
99,000円~212,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
105,000円~214,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
114,000円~224,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
121,000円~236,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
127,000円~243,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
134,000円~250,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
- 10日間
150,000円~392,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
157,000円~394,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
164,000円~406,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
171,000円~412,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
180,000円~418,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
189,000円~424,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
3日目:世界遺産の自然を体験
ゴールドコースト滞在中にぜひ体験してほしいのが、背後に広がる世界遺産級の大自然です。この日は内陸部へ足を延ばし、熱帯雨林の中でリフレッシュしましょう。
午前:スプリングブルック国立公園ツアー
スプリングブルック国立公園は、1994年に世界自然遺産に登録されたスポットです。熱帯雨林、滝、橋などがあり、自然の力強さを体感できます。
ナチュラルブリッジでは、滝の裏側から差し込む光が幻想的な雰囲気を演出します。また、運が良ければ土ボタルの光る様子も観察できます。

スプリングブルック国立公園
午後:カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリー
熱帯雨林でたっぷりとマイナスイオンを浴びたあとは、再び海沿いに戻りカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリー(Currumbin Wildlife Sanctuary)へ立ち寄りましょう。
オーストラリア固有の動物と触れ合える野生動物保護区で、ゴールドコースト観光では外せないスポットの一つです。
ここではコアラ抱っこ写真撮影(別途料金・定員制)に挑戦したり、カンガルーやウォンバットなどに餌付け体験もできます。
午後3~4時頃になると夕暮れが近づき動物たちの活動も落ち着いてくるので、16時前にはサンクチュアリーを出発しホテルへ戻ります。
夜はホテルでゆっくり休むもよし、体力があれば再び街に出てローカルレストランでディナーを楽しむのもよいでしょう。
4日目:ビーチアクティビティと買い物
旅行も中盤を過ぎた4日目は、ゴールドコーストらしい海遊びと買い物を満喫しましょう。
午前:マリンスポーツ体験
再びビーチへ繰り出し、この日はマリンスポーツに挑戦です。
サーファーズパラダイスやメインビーチ付近では初心者向けのサーフィンレッスンが充実しており、インストラクター指導のもと波乗り体験ができます。
サーフィンの聖地と呼ばれるだけあって、初めてでもトライする価値大です。
またスピード感を味わいたい方は高速ボートで海上を駆け抜けるジェットボートやジェットスキーに挑戦してみましょう(免許や経験は不要で、安全講習を受けてから乗ります)。

サーフィン
その他にも、穏やかな水面で楽しむカヤックやスタンドアップパドルボード(SUP)、パラセーリングで空中散歩など、豊富な海洋アクティビティが用意されています。
青い海と空の下、爽快なマリンスポーツ体験は旅のハイライトになること間違いなしです。
午後:パシフィック・フェア・ショッピングセンター
アクティビティでお腹が空いたら、ブロードビーチにあるパシフィック・フェア・ショッピングセンターへ移動してランチ&買い物タイムとしましょう。
パシフィック・フェアは400以上のお店が揃う巨大モールで、食事処も豊富です。
まずはフードコートやレストランでランチをいただき、その後は広大なモール内を散策します。
オーストラリア発の人気ブランド店から高級ブランドの直営店、コスメやアウトドア用品、書籍、お土産雑貨まで何でも揃うのでショッピング好きにはたまりません。
5日目:近郊観光で特別な体験
最終観光日となる5日目は、ゴールドコースト近郊への小旅行で特別な思い出作りをしましょう。いくつか人気の日帰り先がありますが、ここではその一例をご紹介します。
終日:バイロンベイ日帰りツアー
レンタカー又はオプショナルツアーを利用して、バイロンベイ(Byron Bay)への日帰り旅行はいかがでしょう。
バイロンベイはゴールドコーストから車で約2時間、隣のニューサウスウェールズ州にあるオーストラリア本土最東端の町です。
ビーチカルチャーとオーガニック志向のゆったりした雰囲気で知られ、ヒッピー文化の名残も感じるおしゃれタウンです。。

バイロンベイの灯台
運が良ければ沖を泳ぐイルカやクジラが見えることもあります。
ランチにはオーガニックカフェで地元産の食材を使ったヘルシー料理や、フィッシュ&チップスをテイクアウトしてビーチで食べるのもおすすめです。
午後はビーチでのんびり過ごしたり、サーフショップやブティックを冷やかしつつ町歩きを楽しみましょう。
バイロンベイは小さな町ですが独特の穏やかな空気が流れており、ゴールドコーストとは一味違ったスローライフな体験ができます。
モートン島イルカ餌付けツアー
ブリスベン沖に浮かぶモートン島への日帰りツアーも大人気です。世界で3番目に大きな砂島であるモートン島では、ターコイズブルーの海と白砂のビーチが広がり、アクティビティ天国として有名です。
特に有名なのがタンガルーマ・アイランドリゾートでの野生イルカ餌付け体験。
夕方、桟橋に毎日決まって姿を現す野生のハシナガイルカに、自分の手で魚をあげることができる感動のプログラムです。
日中は砂丘での4WDバギー&砂滑り(デザートサファリ)に興奮し、シュノーケリングで沈船スポットの熱帯魚を観察、夕方にはイルカと触れ合い…と盛りだくさんの1日になります。
帰りのフェリーは日没後すぐに出航し、ゴールドコーストへは夜戻ってくる行程です。
- 東京発
- 大阪発
- 名古屋発
- 札幌発
- 4日間
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
104,000円~277,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
115,000円~276,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
126,000円~322,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
137,000円~296,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
148,000円~310,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
153,000円~243,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
161,000円~286,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
176,000円~266,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
184,000円~297,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
193,000円~282,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
- 10日間
150,000円~389,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
156,000円~393,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
163,000円~401,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
169,000円~406,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
177,000円~413,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
184,000円~422,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
ゴールドコーストの観光モデルコース【2泊4日編】
続いて、短期旅行向けの2泊4日ゴールドコースト観光モデルコースです。限られた時間でもゴールドコーストらしさを満喫できるよう厳選した行程になっています。
1日目:到着とサーファーズパラダイス満喫
午前〜午後にゴールドコーストに到着したら、そのままホテルに荷物を預けて即観光をスタートしましょう。
短期滞在では時間が貴重なので、チェックイン時間前でも荷物だけ預けて動き出すのがポイントです。
まずはサーファーズパラダイス地区でビーチ散策やショッピングを楽しみ、雰囲気に慣れましょう。
夕方にはスカイポイント展望台(Q1ビル77階)に登って360度のパノラマビューを堪能します。
夕陽から夜景に移り変わる空と街並みは息を呑む美しさで、短い旅でも忘れられない瞬間になるはずです。
夜はそのまま展望台のバーで景色を眺めつつディナーをとるか、地上に降りて賑やかな街中のレストランで食事を楽しみましょう。
2日目:テーマパークまたは自然体験を選択
2日目はまるごと使ってメインイベントを体験します。「テーマパークで遊ぶ」か「大自然に触れる」か、自分の興味に合わせてどちらかを選びましょう。
どちらもゴールドコーストを代表する体験なので甲乙つけがたいですが、時間の都合上1日で両方は難しいため、あえて一方に絞るのがコツです。
テーマパークを選ぶ場合
前述のシーワールドやムービーワールドなどから一つを選んで訪問します。移動時間を省きたいならサーファーズパラダイスから車で20分程度と近いシーワールドがおすすめです。
絶叫コースター好きならムービーワールドへ行く価値大です。一日中アトラクションやショーを満喫し、オージーならではのテーマパーク体験を楽しんでください。
自然体験を選ぶ場合
スプリングブルック国立公園のツアーに参加し、熱帯雨林の滝めぐりや土ボタル鑑賞などを堪能します。
日帰りツアーは朝出発〜夕方戻りが一般的です。
壮大な滝と森に癒やされた後は、夕方ホテルへ戻る途中でカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリーに短時間立ち寄るプランも可能です(ツアーによっては組み込まれているものもあります)。
限られた日程でもオーストラリアの大自然&動物に触れることで満足度の高い旅になるでしょう。
3日目:ビーチアクティビティと買い物
最終日(帰国日前日)は午前中ゆったりと過ごします。
もう一度サーファーズパラダイスのビーチを訪れ、朝の澄んだ空気の中で散歩したりコーヒーを飲んだり。
時間があればビーチでサーフィンレッスンの体験もできます。朝の海は人も少なく、初心者でも挑戦しやすいですよ。
ホテルをチェックアウト(または延長利用)した後、午後はショッピングモール「ハーバータウン・アウトレット」へ行きましょう。
ここは有名ブランド品が割引価格で買えるアウトレットモールで、お土産探しにぴったりです。
直行バスも出ており、所要30分程度で行けます。人気のUGGブーツやサーフブランド用品、コスメ、チョコレートなどをまとめ買いするチャンスです。

ゴールドコースト観光エリア別おすすめ観光スポット
サーファーズパラダイス地区
ゴールドコーストの中心地であるサーファーズパラダイス地区は、まさに観光の拠点となるエリアです。高層ビルが立ち並ぶ現代的な街並みと、美しいビーチのコントラストが印象的です。
スカイポイント展望台
スカイポイント展望台は、南半球でも有数の超高層ビル「Q1タワー」の77階にある展望台。
地上230mからはゴールドコーストの街並みと海岸線を360度のパノラマビューで見渡せます。
特に夕暮れ時から夜にかけての眺望は素晴らしく、眼下に広がる街の灯りと闇夜の海原のコントラストは必見です。
展望台にはカフェバーも併設されているので、景色を楽しみながらゆっくり過ごせます。

スカイポイント展望台からの眺望
カビル・アベニュー
カビル・アベニューはサーファーズパラダイスの中心街を東西に貫くメインストリート。
両側にレストラン、カフェ、ファッションブティック、お土産ショップ、ゲームセンターなど娯楽施設が軒を連ねており、観光客で常に賑わっています。
夜には通り全体がライトアップされ、ストリートパフォーマンスが行われることも。
ショッピングや食事だけでなく、ゴールドコーストのエネルギッシュな街の雰囲気を味わうのにぴったりのスポットです。
ブロードビーチ地区
サーファーズパラダイスから南に約5kmの場所にあるブロードビーチは、より落ち着いた雰囲気のリゾートエリアです。
ブロードビーチ・マーケット
ブロードビーチ・マーケットは前述した定期市で、毎月第1・第3日曜日の朝にブロードビーチのKurrawa Parkで開催されます。
地元産の新鮮な野菜やフルーツ、ハンドメイドのアクセサリーやアート作品、天然素材のスキンケア用品などバラエティ豊かな露店が並び、観光客だけでなく地元住民もお目当ての品を探しに訪れます。
ビーチのすぐ横で開催されるため、海風を感じながらローカル気分のショッピングが楽しめる穴場イベントです。
早起きして朝のビーチ散歩がてら立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

ブロードビーチマーケット
ヒンターランド(内陸部)
海岸線から内陸に向かうと、世界遺産に登録された美しい自然が広がります。
マウント・タンボリン
マウント・タンボリンは、標高約500mの高原地域にある避暑地的なエリアです。
爽やかな山の空気と緑豊かな景観が楽しめ、ドライブコースとしても人気があります。
タンボリン山頂エリアにはワイナリーやチーズ工房、アートギャラリーやクラフトショップ、手作りキャンディ工場など個性的なお店が集まるタンボリン・マウンテン・ビレッジがあり、散策にぴったりです。
歩道にはカフェやアンティークショップも並び、のんびりと高原の文化的なひとときを過ごせます。
また、タンボリンには小規模ながら熱帯雨林の散策路や滝(カーティス滝など)もあり、自然散策と街歩きを同時に楽しめるのも魅力です。

マウント・タンボリン
ゴールドコーストで体験したいアクティビティ
海・山・街と魅力が揃うゴールドコーストでは、様々なアクティビティに挑戦できます。旅行中にぜひ体験してほしいカテゴリ別のアクティビティをまとめました。
マリンスポーツ
ゴールドコーストの海を満喫するアクティビティは数知れずあります。
特に夏(12~2月)や暖かい季節はマリンスポーツに最適な時期です。
初心者でも安心して楽しめるプログラムが豊富なので、ぜひトライしてみましょう。
サーフィン
言わずと知れたゴールドコーストの代名詞。世界中のサーファー憧れの地だけあって波の質は折り紙付きです。
初めての方も、サーファーズパラダイスやブロードビーチのスクールで初心者向けレッスンを受ければ、インストラクターがマンツーマンで指導してくれるので安心です。
ホテル予約時にレッスン付きプランを選ぶことも可能です。自分で波に乗れた瞬間の喜びは格別で、一度体験するとやみつきになるかもしれません。
ジェットスキー
ジェットボートは専門ボートで水上を疾走し、スピンや急停止などスリリングな技を繰り出す約30分のアトラクションです。
ずぶ濡れになりながら味わう絶叫体験は暑い日にもってこいです。
ジェットスキーは免許不要のツアーがあり、ガイドに先導されながら自分でハンドルを握って海上を爽快に走ります。
どちらもライフジャケット着用で安全面に配慮されており、事前に操作説明も受けるので初心者でも挑戦しやすいですよ。
スタンドアップパドルボード(SUP)
スタンドアップパドルボード(SUP)はサーフボードの上に立ちパドルで漕ぐ、近年人気急上昇中のアクティビティです。波が穏やかな川や入り江で行うため体力に自信がない方でも安心。
ゴールドコーストでは内湾のブロードウォーター(Broadwater)や入り江でSUPツアーが行われており、早朝の静かな水面をクルーズしながらマングローブ林や野鳥を観察するコースもあります。
心地よい全身運動にもなり、海と一体化するようなリラックス体験ができるでしょう。
自然体験アクティビティ
大自然が広がるゴールドコーストならではの自然体験アクティビティも豊富です。
南半球のユニークな環境を肌で感じられる体験は、旅の思い出に深く刻まれることでしょう。
土ボタル観賞ツアー
前述したスプリングブルック国立公園の名物で、夜間に出発するツアーが催行されています。
専門ガイドとともに暗闇の森を歩き、ナチュラルブリッジの洞窟内で天井に無数に輝く土ボタルを観察します。
洞窟の中いっぱいに広がる青白い光はまさに神秘的で、人工のプラネタリウムでは味わえない幻想的な自然の輝きに心奪われるでしょう。
夜の森はひんやり涼しいので上着を持参し、足元に注意して参加してくださいね。
カヌー・カヤック
静かな川や入り江でのカヌーやカヤックも人気のアクティビティです。
ゴールドコースト郊外には熱帯雨林の中を流れる川や山間の湖が点在しており、そうした場所でガイド付きのカヌーツアーが楽しめます。
自分の力でパドルを漕ぎ進めながら、水面すれすれの目線で眺める森と空は格別です。
運が良ければ野生の水鳥やカモノハシに出会えることも。ゆったり自然を感じられる癒しのアクティビティとしておすすめです。

スプリングブルック国立公園
ホエールウォッチング
冬季限定にはなりますが、6月~10月頃に訪れる方はぜひクジラ観察クルーズも検討してください。
ゴールドコースト沖の海はザトウクジラの回遊ルート「ザ・ハンプバック・ハイウェイ」と呼ばれており、毎年冬になると南極海から北上してきたクジラたちが沿岸近くを行き来します。
出産・子育てのため暖かい海域に集まるクジラを、港発着の観光クルーズ船から間近に見ることができます。
潮吹きや豪快なジャンプ(ブリーチング)を目撃できるチャンスもあり、大迫力の野生動物ショーに興奮すること間違いなしです。なお冬の海上は冷えるので、厚手の上着をお忘れなく。
- 東京発
- 大阪発
- 名古屋発
- 札幌発
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
110,000円~278,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
118,000円~273,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
127,000円~282,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
137,000円~286,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
98,000円~219,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
106,000円~238,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
119,000円~243,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
125,000円~278,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
154,000円~244,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
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162,000円~287,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
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175,000円~266,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
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182,000円~295,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
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191,000円~277,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
ゴールドコースト観光グルメ・ショッピング情報
絶対に食べたいゴールドコーストグルメ
オーストラリアは多文化社会だけあり、ゴールドコーストでも様々な料理を楽しめます。中でも現地で味わってほしい定番グルメはこちらです。
シーフード
海に面したリゾートだけあり、新鮮な魚介類はゴールドコーストの自慢です。
中でもオーストラリア固有の高級魚バラマンディ(白身魚の一種)や、大ぶりで甘みのあるオーストラリアン・ロブスター(イセエビの仲間)はぜひ試したい逸品。
シーフードレストランではこれらを使ったグリル料理やシーフードプラッターが提供されており、海辺の景色を眺めながら贅沢な味覚を堪能できます。
オージービーフ
広大な国土で育まれたオーストラリア産ビーフは、赤身の旨みがしっかり感じられる良質な牛肉です。
ゴールドコーストのステーキハウスやパブでは、Tボーンステーキやリブアイステーキなど豪快な肉料理が人気メニュー。
リーズナブルな店でも肉質が良いので、ぜひ本場のオージービーフステーキにかぶりついてみてください。
ラミントン
食後のデザートやおやつには、オーストラリア発祥の伝統菓子ラミントンをどうぞ。
ふわふわのスポンジケーキをチョコレートでコーティングし、細かく刻んだココナッツをまぶしたシンプルなお菓子ですが、素朴でどこか懐かしい味わいが人気です。
カフェやベーカリーで手軽に買えるので、本場の味を試してみましょう。
おすすめショッピングスポット
ゴールドコーストでのショッピングは、前述の大型モール以外にも魅力的な場所があります。
お得に買い物を楽しみたい方やお土産探しにぴったりのスポットを紹介します。
ハーバータウン・プレミアムアウトレット
有名ブランドのアイテムを割引価格で購入できるアウトレットモールです。
サーファーズパラダイスからバスで約30~40分北上した場所にあり、100店以上のショップが軒を連ねます。
ナイキやアディダスなどスポーツブランド、コーチやマイケルコースといったファッションブランド、オーストラリア土産の定番UGGの直営店などもあり、掘り出し物探しが楽しいスポットです。
ロビーナ・タウンセンター
地元の人々も利用する大型ショッピングセンターで、サーファーズ中心部から離れていますがバス一本で行けます。
ファッション・雑貨から日用品、食料品まで何でも揃うため、生活感ある買い物を体験したい人におすすめです。
館内には大型スーパー「コールス(Coles)」や日用品量販店「Kマート」も入っており、お菓子や紅茶などばらまき土産のまとめ買いに最適です。

休憩をはさみながらショッピングを楽しんでみては…
おすすめのお土産
ゴールドコースト観光における人気のお土産は、以下の通りです。
- マカダミアナッツチョコ
- コアラやカンガルーのモチーフ雑貨
- オーガニックコスメブランド「Jurlique(ジュリーク)」製品
- 先住民アボリジニのアートデザイン小物
- 地元の蜂蜜や紅茶
- TimTam(ティムタム)というチョコレートビスケット
- テキストここはリンクテキストテキスト
ベジマイトは、日本では味わえない濃い茶色の塩辛いペーストです。独特の風味のため、お土産話のタネにおすすめです。
ばらまき土産にはコアラ形のチョコレート(Caramello Koala)やカンガルージャーキーなんてユニークなものも。
自分用にも友人用にもショッピングを存分に楽しんでくださいね。
お客様の体験談
実際にトラベル・スタンダード・ジャパンをご利用いただいたお客様から、素晴らしい体験談をいただいております。
新婚旅行でのゴールドコースト体験
「初めてのオーストラリア旅行で不安でしたが、トラベル・スタンダード・ジャパンの担当者の方が、私たちの予算と希望に合わせて完璧なプランを組んでくれました。世界遺産の自然体験からビーチでのロマンチックな時間まで、新婚旅行にぴったりの思い出深い旅になりました。帰国後にいただいたアクリルフォトは、今も大切に飾っています。」
家族旅行での充実した体験
「子供連れでの海外旅行は心配でしたが、24時間日本語サポートがあったおかげで安心して過ごせました。テーマパークでの子供たちの笑顔と、世界遺産での自然体験は、家族全員にとって一生の宝物になりました。」

これらの体験談が示すように、トラベル・スタンダード・ジャパンでは、お客様一人ひとりのニーズに合わせたオーダーメイドの旅行プランをご提案させていただいております。
旅行の準備と注意事項
必要な手続きと持ち物
ビザ・パスポート
オーストラリア入国には観光目的でもビザが必要です。
日本国籍の方はETAS(Electronic Travel Authority)と呼ばれる電子渡航認証を事前にオンライン申請することで観光ビザの取得が可能です。
ETAS申請には20オーストラリアドル前後の手数料がかかり、有効期間は発行から1年間(その間複数回渡航可、1回の滞在は最長3か月まで)。
パスポートの残存有効期限も滞在日数+6か月以上あるか確認しましょう。
国際運転免許証
現地でレンタカーを運転予定の方は、日本で国際運転免許証を取得して持参する必要があります。
オーストラリアは日本と同じ左側通行ですが、道路標識や法規が異なる点もあるので運転計画のある人は事前に確認してください。
気候に応じた服装
8月から12月の時期は、季節の変わり目にあたるため、様々な気候に対応できる服装を準備しましょう。薄手の長袖から半袖、水着まで幅広く用意することをおすすめします。
海外旅行保険
万一の病気やケガに備えて海外旅行保険への加入も強くおすすめします。
特にお子様連れやアクティビティに参加予定の方は手厚い補償内容のものを選びましょう。
クレジットカード付帯保険を利用する場合も補償範囲を事前に確認しておいてください。
現地での注意事項
紫外線対策
オーストラリアの紫外線は非常に強いため、日焼け止め、帽子、サングラスは必須アイテムです。特にビーチでのアクティビティ時は、こまめな日焼け止めの塗り直しを心がけましょう。

日焼け止めは必需品(現地でも購入可能)
海での安全対策
ビーチで泳ぐ際は、必ずライフガード(監視員)がいるエリアを選びましょう。
監視員が見守る区域には赤と黄色の旗が立っており、その間で遊泳するよう決められています。
この範囲外で泳ぐと離岸流に流される危険もあるため厳禁です。
またサーフィンやジェットスキーなどマリンスポーツを楽しむ際も、最初にインストラクターから安全講習を受け、指示に従って行動してください。
オーストラリアのビーチは基本的に安全ですが、自分の身は自分で守る意識を持っていればより安心です。
貴重品管理と都市部での注意
観光中のスリや置き引きには注意しましょう。
日本より治安は良くないと心得、財布やスマートフォンなど貴重品は肌身離さず、バッグはチャック付きのものを使ってください。
夜間に出歩く際も繁華街以外の暗い道は避け、タクシーやライドシェア(Uberなど)を活用すると安心です。
基本的にゴールドコーストは観光地ゆえ治安は比較的良好ですが、海外では常に防犯意識を忘れないようにしましょう。
まとめ:オーストラリア旅行ならトラベル・スタンダード・ジャパンにおまかせ
ゴールドコーストは、美しいビーチ、豊かな自然、充実したエンターテイメント施設が調和した、まさに理想的な観光地です。特に8月から12月にかけての時期は、気候も良く様々なアクティビティを楽しめる絶好のシーズンです。
初めてのオーストラリア旅行でも、適切な計画と準備があれば、一生の思い出に残る素晴らしい旅行になることでしょう。4泊6日のプランでは定番から自然体験まで幅広く楽しめ、2泊4日の短期プランでも十分にゴールドコーストの魅力を味わうことができます。
- 東京発
- 大阪発
- 名古屋発
- 札幌発
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
150,000円~344,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
150,000円~356,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
170,000円~366,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
170,000円~376,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
180,000円~390,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
161,000円~253,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
175,000円~301,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
186,000円~285,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
199,000円~318,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
211,000円~302,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
- 5日間
- 6日間
- 7日間
- 8日間
- 9日間
148,000円~393,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
156,000円~399,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
164,000円~415,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
172,000円~424,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
182,000円~433,000円
燃油サーチャージ込み
※諸税等別途必要
重要!
トラベル・スタンダード・ジャパンでは、海外旅行の経験が豊富な旅のエキスパートが、お客様にぴったりの旅をご提案させていただきます。全10万コース以上の豊富な商品数と900件を超える体験談をもとに、ご希望に合わせたホテル変更や周遊アレンジなど、オーダーメイドで自由度の高いプランをご案内いたします。
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ゴールドコーストの風景
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※本記事は、生成AIが作成した原稿をベースに、当社編集部が内容の正確性を確認し、写真の選定、必要な情報の追加、誤記修正などを経て執筆しております。
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