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クロアチア旅行はいつから行ける?コロナ後入国最新情報!6月27日更新

ドブロブニクが人気のクロアチアへはいつから行ける?EUが日本を入国可能とする国「ホワイトリスト」に追加したことで、日本からクロアチアの入国はなんと入国制限完全解除に!6月27日現在の入国条件や感染状況、コロナ収束後に行きたい今の予約限定の2022年最新ツアーなどをお届けします。特にジブリ映画の舞台・ドブロブニクツアーはマスト!

クロアチアが日本からの入国制限を解除!※6月27日最新情報

在クロアチア日本国大使館の2021年6月4日発表によれば、クロアチアは、日本からの入国制限を完全に解除しました。

クロアチアの中でも城壁に囲まれた旧市街が世界遺産であるドブロブニクは、多くの日本人の心をわしづかみ。ジブリ映画の舞台ではないかと言われる、海に浮かぶ箱庭のような都市は、昔から「アドリア海の真珠」と讃えられてきた美しく貴重な存在です。

実のところドブロブニクは一つの国ではないかと勘違いされるほど有名で、クロアチアにあることはあまり知られてません。・・・うっ、酷い。

リピーターも多く入国制限解除を待ちわびていた方も多いのではないでしょうか。

いや、ちょっと待てい!EUヨーロッパ連合が日本からの入域を認め、感染制御下国としてホワイトリストに入れてくれたことは、日本のメディアでも報道された通り。しかしその条件は、ワクチン接種を2度完了している人限定じゃなかった?

クロアチア いつ入国できる

アドリア海の真珠。世界遺産ドブロブニク

EU加盟国では決定権は国!クロアチアは9ヶ国の制限完全解除に踏み切る

EUヨーロッパ連合が入国を認めた国は2021年6月27日現在、以下。

◆日本
◆オーストラリア
◆イスラエル
◆ニュージーランド
◆ルワンダ
◆シンガポール
◆韓国
◆タイ
◆中国(相互承認を前提に旅行者の受け入れを認める)

当初EUヨーロッパ連合ではこれらの国限定で、2回ワクチン接種を受け、その証明書が提示されれば、隔離を免除するとし、ホワイトリスト9か国以外についても、まずはワクチン接種証明があれば、入国を受け入れとし、感染拡大が見られた場合、すぐにでも制限強化するというような、かなり慎重な発表をしていたはず。

さすがにそれでは観光客が帰ってこないと思ったいくつかの国は「ホワイトリストからの入国であれば、72時間以内受検したPCR検査の陰性証明があれば、隔離措置を免除する」という条件にしている国が大部分。

ただ残念ながら超人気国イタリアは「日本受け入れまーす!」って言っておいて、驚きの「10日間の隔離あります!えっ?それは受け入れに値しない?14日間から10日間にしだけでもすごくない?」とフェイントをかけてくれたりしています(ただし厳しいながらも免除措置あり)。

用心深いイタリアに対し、EUの暴れん坊将軍(おい!)と筆者が個人的に勝手に呼ばせていただいているスペインは、クロアチアと同じく「ホワイトリストに入ってるなら、制限必要なくね?」と、大胆にも日本からの入国制限を完全解除。せっかくEUが用意しているワクチン二度接種証明など様々な情報が確認できる「EU Digital COVID Certificate」も、ホワイトリストの国からの入国では使用しない国が続出している模様。

EUヨーロッパ連合は複数の国の集合体。EUとして「この国、ホワイトリストに入れました」という報告を、どう国の中で落とし込んでいくのは各国の自由。

クロアチアはこのホワイトリストの国を「入国制限を完全に解除しても良い国」と定め、バカンスシーズンや日本の夏休みを今か今かと待ち構えています。・・・何だか、健気だなぁ。

気になるコロナ後のクロアチア・入国審査

日本からクロアチアへ旅行で入国しようと思っている私たちにとって、一番気になることは「本当に日本から何の制限も準備もなくクロアチアに入国することができるのか?」ということ。

ワクチン接種証明書がなければEU域内に入国できないという情報とクロアチアにはまったく制限なしで入れるという情報が錯綜し、「なんの制限もなく解除しましたよ!」と言われても首を傾げてしまいますよね。

クロアチアの今回の入国制限解除は、あくまでもEUが定めたホワイトリストに入っている感染制御国から飛行機で直接入国する人のみ。EU域内の他国も周遊したいという人は、EUの定めた証明書が必要になる場合もあるので、今回はあくまでも「クロアチアに直接入国する場合」と理解の上、お読みくださいね!

クロアチア コロナ後日本からの入国

マスク着用の制限も部分的になってきた

事前のPCR検査と陰性証明の取得

日本から直接、クロアチアに入国する場合、PCR検査の陰性証明は、必要ありません。

フランス いつ行ける

本当に?疑ってしまうけど、在クロアチア大使館も発表してる

ワクチン接種証明

EUでは必要とされているワクチン接種証明。なぜか日本からクロアチアに直接入国する場合は、必要ありません。

ただし、クロアチアとEU域内の国を合わせて旅行したい場合は、その国より事情が異なるため、訪問する国の状況に合わせて必要です。

クロアチア コロナ後日本からの入国

日本からクロアチアのみの旅行の場合、ワクチン接種証明は必要なし

クロアチア入国時のPCR検査は?

これだけ何もなければ、さすがにクロアチア入国時にPCR検査するでしょう?と思っていたところ・・・日本からクロアチアに直接入国する場合、PCR検査はありません

入国制限 いつ海外旅行できる

良かったね (´;ω;`)

隔離措置は?

まさかここまできて、隔離措置アリとか言わないでしょうね・・・えっ?

日本からクロアチアに直接入国する場合は隔離措置はナシですって!本当にイイんですか(衝撃)?

クロアチア いつ入国できる

本当にこんなに簡単に入国していいのか?

ウェブサイト「Enter Croatia」からの事前入力を推奨

なおクロアチア政府は、クロアチア入国予定者に対し、ウェブサイト「Enter Croatia」から 滞在先等を事前登録するよう推奨しています。事前登録は義務ではありません。

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出典「Enter Croatia」

6月27日現在のクロアチアの新型コロナウィルスに関する状況

2021年6月27日現在のクロアチアの新型コロナウィルスに関するデータはコチラ。

感染確認済み 36万人
回復者数 35万1000人
死亡者数 8,196

クロアチアは新型コロナウィルス第一波の感染拡大時期には、他のヨーロッパの国々と比べられ「優等生」と称されるほど、感染を抑え込んでいましたが、昨年11月に感染が爆発的に拡大し、他国からの入国を禁じます。
12月に1日4600人を超す新規感染者を出し、さらに深刻な状況に。12月には厳格なロックダウンを行います。ロックダウンの力もあり、2021年2月には新規感染者は200人台に抑え込めたものの、再び増加。4月下旬には1日の新規感染者数は3,000人を超えます。
制限を強化しながら、ワクチン接種を並行し、6月27日現時点で国民の17%が必要回数の接種を終え、その成果を現わすかのように、感染は減少していきます。6月下旬には、少ない日で十数人、多い日で100人台と、ピーク時と比較すれば激減したと言えるでしょう。
夏のバカンスに向けEU国内および、感染制御国から観光客を迎え入れたい思いが高まるのは、当然かもしれません。

クロアチア国内の制限は?※6月27日最新情報

感染ピーク時や、4月のクロアチア感染第2波には、様々な厳しい制限を設けたクロアチア。新規感染者数の減少と共に、徐々に制限緩和を行い、クロアチア国民の生活は徐々に元に戻ろうとしています。

マスク着用について

◎ソーシャルディスタンスが取れない場合
屋内で2m、屋外で1.5m以上のソーシャルディスタンスが確保できない自宅以外の場所では、マスクを着用。

◎公共交通機関
乗車定員は通用時の定員の40%まで。車内ではマスクを着用。混んでいるバスやトラムの停留所では、ソーシャルディスが守れなくなるため、着用。

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( `・∀・´)ノヨロシク

マスク着用義務以外の対策

6月30日までの制限は以下。7月1日から状況を見て、さらに緩和される可能性があります。

◎飲食店、バーなどの営業時間は午前0時まで
◎アルコールの販売時間も午前0時まで
◎クロアチア公衆衛生局からの特別勧告や感染対策を守ることで、大規模な会議の実施が可能。

スポーツなどの制限緩和も始まり、ほぼ元通りの生活に近付いていると言えるでしょう。

日本は入国制限を厳格化!帰国時の方が厳しい!

日本から直接クロアチアに入国すれば、入国の制限一切ナシ?もう、行かなくちゃ!と旅行の準備を始めてしまっている気の早い方!

クロアチア入国がいくら簡単であっても、2021年6月27日現在、日本帰国時大変な制限があります。一時期は、日本国籍や在住者であれば、何かあっても入国できるだろうという安心感があったと思いますが、残念ながら国籍問わず、入国時厳しい対策が取られています。

クロアチア出発72時間以内の受検したPCR検査陰性証明の取得

クロアチア出発時の72時間以内に受検したPCR検査の検査証明書が必要です。

つまりクロアチアのPCR検査ができる病院や検査場で出国72時間以内にPCRを受け陰性の証明書をもらうという、旅行者からすれば大変大きなハードルが加わるのです。しかも、その証明書は日本政府が指定しているものでなければならず、例えばSMSで「陰性」だけ返してくる証明しか取れない検査場では受検できません。

日本政府が推奨する陰性証明は、厚生労働省の公式サイトでダウンロードできます。

クロアチア帰国時に必要な陰性証明のダウンロードはこちら➔厚生労働省公式サイト

この証明書はまず、クロアチアの現地空港で搭乗便のチェックイン時、提示します。これが提出できない場合、搭乗機に乗ることはできません。万が一搭乗できても、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。

イタリア旅行 いつから行ける

日本政府が公認する陰性証明書

検閲所への誓約書の提出

日本帰国時、検閲所へ「誓約書」の提出が必要です。こちらも外務省に正式な誓約書がUPされています。
・14日間の公共交通機関の不使用
・自宅等での待機
・位置情報の保存・提示
・接触確認アプリの導入等
上の誓約をしなければなりません。
「誓約書」が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等での待機となり、極めて隔離に近い状態で、14日間を過ごすこととなります。
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となる可能性があり
◎日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
◎在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

誓約書のダウンロードはこちら➔外務省

誓約書の遂行のため、スマホの携行・アプリ登録

誓約書の誓約事項を実施するためと、位置情報を提示するため、必要なアプリ等が利用できる環境になければなりません。クロアチア旅行には当然スマートフォン持参でなければ行けない、ということです。

検疫手続の際に、必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持を確認できない方は、入国前に、空港内でスマートフォンをレンタルする必要があり、レンタルにかかる費用は入国する方の自己負担!
「スマートフォンないので」では済まされません。支払いにはクレジットカードが必要です。

登録しなければならないアプリ数は・・・こちら!➔厚生労働省公式サイト

ずっとあなたの行動が監視されることになります!

刻々と変わる「帰国時検閲所指定の待機所行き」の国は要チェック

日本政府はインド型(デルタ株)ほか変異株の感染拡大がみとめられた国からの日本入国に対し、例え帰国者であってもより厳しい措置を取っています。

2021年6月27日現在、幸いないことにクロアチアの名前はありませんが、特に厳しい措置を取る国の名前は日々更新されていて、帰国時にクロアチアも入っていた、なんていうことも考えられる状態です。

帰国時まで厚生労働省の公式サイトをチェックの上、隔離同様の待機になる可能性を考えた旅行の準備をしておくことをおすすめします。

特に厳しい待機措置とPCR検査を行う国の最新情報はこちら➔厚生労働省公式サイト

だったら2022年の旅行予約をすれば良いじゃない!

ここまで読んだ時点で「なんだよ!クロアチアには簡単に行けるのに、帰国するの大変じゃないか!」とか「監視されまくる待機なんていやだ!」と思った人も多いことでしょう。

どんなにクロアチアが「日本からは制限解除したからおいでよー!」と呼んでくれていても、気軽に海外旅行、という感覚では到底行けません。

・・・頭ではわかっていても、これだけ長い期間、海外に行けないとストレスが溜まりませんか?

逆を返せば日本の入国制限が、もう少し緩和されたら、クロアチアには行けるっていうことです。悩むことはありません。

やることやって、待ってればいいんです。

ん?やることって何?

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愛が重いです

ツアーが待てない人は、航空券をリサーチ

残念ながら日本は今、新型コロナウィルス感染症流行のため、海外渡航制限が出されています。
感染症危険レベル1:十分注意してください
レベル2:不要不急の渡航は止めてください
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)

大半の国がレベル3、感染制御国はレベル2となっており、日本の入国制限の厳格化が少し緩和されたとして、日本からの入国制限を解除してくれている国に旅行にいくとするならば、個人で航空券を取り、ホテルを予約する個人旅行の人のみが海外旅行ができます。

ツアーはレベル1にならない限りは、催行されません。

それでも航空券のリサーチくらいは、始めておきたいものですよね。

ただし、経由地によっては入国制限解除の対象にならない場合もあります。また、正規割引航空券(PEX=航空会社が販売している正規割引運賃券のこと)などを利用したツアーや手配旅行の場合、利用する航空会社や券種のキャンセル規定がそれぞれあるため購入前にお問い合わせを!

クロアチア旅行のツアー価格が新型コロナウィルスの影響で底値に!

実は今、クロアチア旅行のツアー料金が、新型コロナウィルスの影響を受けてこれまでにない、そしてこれからもないような値段になっています。まだ公表できない2021年の年末から2022年年始にかけての旅行や、2022年のハネムーン、卒業旅行シーズンの値段が「そんな値段でクロアチア旅行?ないない!だってチケット代より安いでしょ?」と疑うほどの激安価格。

迷ってる時間がない!今予約しないと値段は跳ね上がる!

「そんなに安いなら、日本の渡航制限が緩和されたら予約しよう!」と思った人も多いでしょう。

でも、この信じられないほど安いツアー料金は、新型コロナウィルスの影響で海外に行けないから出ている料金。

日本が入国後の制限を解除した瞬間に、いきなり値段は跳ね上がります。

何故でしょうか。理由は3つ

◆海外旅行が大好きな人たちが、これまで我慢していた分、一斉にツアー予約や航空券のチケットを取る

◆一番安い価格帯が売り切れても、今まで行けなかった分、多少高くともチケットやツアーを予約する

◆飛行機のキャビン内でもソーシャルディスタンスを取るため、以前よりも席が少ない

うー、くやしい!なんとかこの新型コロナウィルスにあやかった激安価格でクロアチアに行くことはできないのでしょうか!

良い方法がありますよ!今、この激安料金で、先の予約を済ませてしまいましょう。

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みんなが必ずドブロブニクでやるポーズ、やりたい!

状況が変わらなければ全額返金!トラベル・スタンダード・ジャパンのツアー

そりゃすぐにでも予約しておきたいけれど、いつ海外旅行に行けるのかわかりもしないのに、「予約を済ませましょう」なんて、無責任!

と、思った方々。心の声、聞こえましたよ!

もう、仕方がないなあ!毎日海外旅行に行く日を夢見て、日々リサーチしている筆者のとっておきを紹介しちゃいましょう。・・これならどうでしょう!

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは、日本の入国後の制限緩和が遅れ、14日間の自己隔離を含め、旅行がスケジュール通りにできない状況が続けは、ツアー催行を中止します。

そして返金してくれます!

個人でチケットを購入すると「この人は日本で14日間隔離されても平気な人なんだ」と判断されるため、クロアチアの入国制限や、日本の自己待機措置が仮に今のままであっても、返金はしてくれません。

しかし!ツアーは違います。予定していた通りの日程で旅行が催行できなければ、成立しないのです。トラベル・スタンダード・ジャパンなら旅行直前に「これは催行できそうもない」と判断した場合、「ツアーが中止になったので、返金致します」という電話が予約担当者からかかってくるので安心です。

変な言い方ですが「新型コロナウィルスのおかげ」でこの値段でクロアチアに行けることは、二度とないチャンス。

「しばらく海外旅行に行きたくない、なんてありえない!お金が返ってこないから恐い」と思う方は断然トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーで少し先の予約をしておくことをおすすめしたいのです。

※ツアーエリアにより、一部返金できない料金が発生する場合があります※個人判断の旅行のキャンセルについては返金できません※返金に関する詳細はお気軽にお問い合わせください。※正規割引航空券(PEX=航空会社が販売している正規割引運賃券のこと)や、正規割引航空券などを利用したツアーや手配旅行の場合、利用する航空会社や券種のキャンセル規定がそれぞれあるため購入前にお問い合わせを!

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もう2021年のクロアチア旅行・予約しちゃおうぜー!

40日前までならキャンセルも全額返金!

とはいえ、ツアー中止の返金の場合は、出発ギリギリ。自分の判断でキャンセルできる時期があれば、クロアチアの状況や、他国の状況を見て行き先を決めるのに。

キャンセルをして、返金してくれるのなら予約する!・・・という方

わかります、わかります!

そうすると、ますますトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーがイイ!

なんと40日前までのキャンセルなら、返金してくれます!

ただし、国内移動手段のチケットなど、予約エリアによっては、この条件を満たさないものもあり、一部返金できない料金が出てくることもあります。そこは予めご了承くださいね!

これなら2021年のクロアチア旅行の予約を、今だけしか出ない底値で予約しても、自己判断しやすいですよね!もちろん、その場合、キャンセルの有効日は忘れないようにしておきましょう。

※航空会社の正規割引航空券を購入した方のキャンセル規約は異なります。あらかじめお問い合わせ時にキャンセル規定についてご確認ください。

2度と出ない安い価格で2021年ピークシーズンのクロアチア旅行をゲット!

まだまだ日本帰国時の制限が厳しすぎる今は、少し様子をみましょう。

クロアチア旅行に関しては少し余裕をもって、先のツアーを予約しましょうよ!

いつもは3倍~4倍の旅行代金になってしまう年末年、果たせなかった新婚旅行、失った2020年~2022年のゴールデンウィーク。当たり前ですが、今なら激安の上、取り放題! 

すでに今の料金で予約できる、この超お得な期間が最大のチャンスであることに気付き始めた人たちが、徐々に予約を取り始めました。

「えっ?クロアチア、行ってみたいけどあまり知らない・・・。」

そんなあなたに「このツアー内容でこの値段で行けることは今後あり得えない!」と思えたコスパの高いクロアチアツアーをピックアップしておきました。要チェックです!

やっぱりドブロブニク!2022年の旅行は激安価格でゲットしよう!

クロアチアと言えばやはりドブロブニク。新婚旅行なら素敵な5つ星ホテルを、学生旅行なら観光に便利な場所を・・・など要望も色々あると思います。トラベル・スタンダード・ジャパンの「旅のプロ」なら、熟知しているので気軽に相談してみて!

せっかくなのでクロアチアを知るべく、ドブロブニクとザグレブのツアーはいかが?

まずは新婚旅行のリベンジに燃えるハネムナーの皆さんにおすすめしたいホテル利用のツアーがこちら。ドブロブニクではアドリア海の崖に建つ、モダンな5つ星リゾートホテル「リクソス リベルタス ドブロブニク」泊のツアー!旧市街へはバスで20分ほどで行ける上に、バス停も近くて便利。

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断崖絶壁に建つホテルで地中海リゾート!

出典:Rixos Premium Dubrovnik

さらに、ザグレブでは「城」そのもののザグレブパレスホテルに宿泊!ザグレブは18世紀から19世紀にかけて栄えたオーストリア・ハンガリー帝国時代の建築が目立ち、古きよきヨーロッパの雰囲気が残る、ノスタルジックな都市です。散策も楽しいですよ!

5つ星ホテルに泊まって、2都市を周遊するのにびっくり価格!

ドブロブニクのホテルはプールがあり、海へそのまま出られるなんともリゾーティーな造りなので、6月~9月の泳げるシーズンに予約するのも良し。海外旅行解禁になれば、予約殺到間違いナシ。その前に激安価格で予約しちゃいませんか?

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名前そのまんま「城」!ヨーロッパではこんなホテルに泊まりたい!

画像出典:Zagreb Palace Hotel

もちろん、もっとお手頃価格のホテルに泊まるツアーや、フランス・パリとの周遊と言うなんとも美味しいところ取りのツアーなど、より取り見取りのドブロブニクツアー。 「ドブロブニクだけでゆっくりしたいなあ」とか「他の国との周遊、もう少し他の国伸ばしたい」など、旅の「こうしたい」ポイントをリクエストすれば、色々教えてもらえますよ!

クロアチアの世界自然遺産!プリトビチェを満喫するツアーもおすすめ!

大小16の湖と92の滝が織りなす、エメラルドグリーンの幻想的な景色を見せる、世界遺産プリトビチェ。日本人にはまだ知られていない、穴場です。

アフターコロナ ドブロブニク

神秘的な水の色、涼し気な滝に癒されましょう

プリトビチェはボスニア・ヘルツェゴビナとの国境に近いプリトヴィツェ湖群市にあり、移動が大変。でもトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら、らくらく!

移動は「NO密」の専用車移動!

自然の美しい景観を楽しむなら、やはり真冬はきつい。クロアチアに春が来るのは3月頃。ゴールデンウィークのピーク以降、9月頃まで爽やかに散策できるシーズンです。

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紅葉の時期も見事。日本にはない色合いの木々も

世界一のビジネスクラス「カタール航空」Qスイート利用でクロアチアへ!

しばらく海外旅行に行けなかったのだから、ちょっと贅沢したいという方!ワールド・ベスト・エアラインに輝いた世界で最も優れたビジネスクラスでドブロブニクやザグレブに行きませんか~!もちろん、ホテルのランクも5つ星のツアーが激安!

ビジネスクラスですよ?信じられます?しかも乗り継ぎのドーハー空港のラウンジは、完全なる宮殿だと航空ファンがざわつくレベルです。

カタール航空のビジネスクラスQスイートは完全個室で「密」じゃない!その分、個室内ではマスクをはずしてほっとできます。何もかもがゴージャスで夢のよう。2020年~2021年に行けなかった、リベンジ新婚旅行にもおすすめ♪

コロナ カタール航空

完全個室でまったく「密」じゃない!ほぼファーストクラスのサービス

2022年のクロアチア旅行を、2度とない限定価格で予約しよう!

「今ならお得だ!」と気付き始めた人が、2022年の旅行の予約を始めています。みなさんも乗り遅れないでください。

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら今と状況が変わらなければツアー中止後、返金するという対応や、40日前までキャンセル料金無料など、安心して予約ができるツアーばかり。

特にいつもは値段の高い2022年のゴールデンウイーク、2022年の卒業旅行などなど、問い合わせの価値大です!新型コロナウィルスの影響で2度とないお得な料金で予約をして、あとはのんびり、旅行のリサーチでもしておきましょうね。

2022年は一番お得な料金で楽しい旅をしてしまいましょう!

トラベル・スタンダード・ジャパン
(ヨーロッパ・中近東専門ダイヤル)
03-5956-3035 電話で無料相談する
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