セブ島の「定番!マンゴー」お土産3選
① チョコ掛けがうまい!7Dの「ドライマンゴー」

ドライマンゴーはフィリピンお土産の定番中の定番!おすすめは「セブンディー(7D)」が出しているドライマンゴーです。日本人好みのほど良い甘さが人気。
マンダウエ市内にある工場直下の卸売りショップでは、安く箱買いできます。

7Dブランドなら、チョコレートがコーティングされたドライマンゴーもぜひ。袋がジップタイプになのもポイントです。ただ、すぐにペロッと平らげられる量なのでジップを活用することは無いかも(笑)!みんなに喜ばれるお土産です。
1袋あたりの価格
●ドライマンゴー 101.5ペソ≒270円
●チョコレート掛けのドライマンゴー 96.5ペソ≒260円
② 凍らせても美味しい「マンゴージュース」

プロフーズ社の出しているマンゴージュース。ストローを中央部分に刺して飲みます。凍らせてもシャリシャリとして美味しいですよ。
1本あたりの価格
6ペソ≒16円
③ そのまま食べたい「マンゴージャム」

クララオレ社にはマンゴーパイナップルの味もありますが、「マンゴージャム(Mango jam)」ラベルの方がマンゴーの果肉感があり、味が濃縮されています。糖度が高く、トーストにつけて食べるのはもちろん、スプーンですくってそのまま食べるのもあり!
1本あたりの価格
116.50ペソ≒310円
【成田発/セブパシフィック航空】★往復専用車送迎★

《直行便利用》*お食事1回含む20大特典&TSJだけの早期特典付き!*空港からのアクセスが便利!マリーナモールが徒歩圏内!『パークヒルホテル』宿泊
【羽田発/フィリピン航空《経由便利用》】★往復専用車送迎★

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【関空発/セブパシフィック航空】★往復専用車送迎★

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【福岡発/セブパシフィック航空《経由便利用》】★往復専用車送迎★

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【名古屋発/セブパシフィック航空《経由便利用》】★往復専用車送迎★

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地元で人気!セブ島の「スナック・お菓子」お土産4選
④ とびっきり甘い!「ファジーバー」

「ファジーバー(Fudgee Barr)」は現地スタッフもイチオシのフィリピンでとっても人気のあるお菓子。大きさは手のひらサイズですが、食べてみるとかなり甘くて1つでもお腹いっぱいになってしまうほど。味はチョコレートの他にもモカやバニラなど数種類あります。
1つあたりの価格
64.5ペソ≒175円
⑤ サクサク食感「オータップ」

「オータップ(Otap)」は、例えるなら日本の「うなぎパイ」のようなパイ生地のサクサクとした食感のお菓子。砂糖がまぶされており、ほんのりココナッツの香りがします。
1袋あたりの価格
52.5ペソ≒140円
⑥ ばらまき土産に「クリームオー」

「クリームオー(Cream-O)」はィリピンバージョンのオレオで、見た目も味もそっくり。小袋には3つずつクッキーが入っていて、ばらまき土産にもちょうど良い量です。外側のクッキーの部分はオレオに比べて、クリームオーの方がしっとりとしています。
61ペソ≒165円
⑦ 見た目も可愛い「ポルボロン」

「ポルボロン(Polvolon)」はスペイン発祥のお菓子で、「ポルボ」とは「粉、パウダー」という意味。たしかに、ほろほろと崩れやすく口の中の水分が吸収される感じ。プレーン味は「ちんすこう」と似ています。

→関連記事:セブ島のお菓子「POLVORON(ポルボロン)」とは?
ポルボロンはコンビニでもばらで売られており(1つ22ペソ≒60円くらい)、味もパッケージも色とりどりなのでつい買い漁ってしまいます。
1箱あたりの価格
116.5ペソ≒310円
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⑧ ご当地ビール「サンミギュエルライト」

マンダウエ市に大きな工場を構えるサンミギュエル社の「サンミギュエル ライト(San Mig Lighit)」。国内生産ナンバー1のフィリピンで最も親しまれているご当地ビールです。味はシャープでスッキリとしていて、アサヒビールのような感じ。なんといっても価格が安いので何本でも飲んでしまいます!
1本あたりの価格
42.5ペソ≒115円
⑨ アルコール度数8%!「レッドホース」

サンミギュエル社が出しているストロングビールで、アルコール度数は公式サイトによると8%!お酒に強い人でも数本でくらっとくるので、1人で飲むときは飲みすぎに注意。喉越しが良く、ビターな味わいです。
1本あたりの価格
42.5ペソ≒115円
⑩ クセあり土産に「バゴーン」

調理してからが美味しい「バゴーン(Bagoong)」。原材料は小エビの塩漬けをペースト状にしたもので、匂いがかなりキツいんです。イカの塩辛が好きな方は、初めから案外美味しくいただけるかもしれません。どちらかといえば、ドッキリやサプライズに選びたいお土産です。
ちなみに、グリーンマンゴ―と一緒に食べるのが現地のツウな食べ方。
1つあたりの価格
82.5ペソ≒220円
⑪家庭の味を再現「チキンシシグの缶詰め」

「シシグ(Sisig)」とは切り刻んだ肉を、タマネギやチリなどで味付けして炒めたフィリピン料理。缶詰めの中身を鍋で温めて、皿に盛り付けた後、生卵を中央にのせて完成です。卵を溶き混ぜていただいてください!
フィリピン定番の家庭料理です。
1缶あたりの価格
42.25ペソ≒115円
⑫ 日本人好みの「アドボの缶詰め」

フィリピンには日本人が好む醤油ベースの料理が多くありますが、「アドボ(Adobo)」もそのうちのひとつ。アドボにはいろいろな肉が使われますが、メジャーなのは豚肉です。醤油漬けの豚の角煮のような料理で、ご飯がすすむ一品で、お酒にも合いますよ。
1缶あたりの価格
20.75ペソ≒55円
セブ島「女性に喜ばれる」お土産2選
⑬ 迷ったら「無添加ココナッツオイル」

女性へのお土産で悩んだときは「無添加ココナッツオイル(Virgin Coconut Oil):食用」がおすすめです。料理酒として使うのも良し、ホットミルクやココアの香りづけにも良し。現地で安く購入できる、健康志向な女性に送りたいフィリピンならではのお土産です。
1本あたりの価格
169.5ペソ≒450円
⑭ モチモチ肌に「パパイヤソープ」

パパイヤはフルーツの中でも栄養価が高く、シミを薄める効果があります。顔も含めて身体全身に使用できる万能ソープですので、ぜひお試しあれ。
1箱あたりの価格(120g)
75ペソ≒200円
セブ島お土産付き⁉22大特典でお得にセブ島ツアーへ
当社ではセブ島ツアー特典として全員に22大特典をプレゼントしています。この中には、記事にてご紹介した「マンゴージュース」も含まれており、現地到着後に現地スタッフから1人1つずついただけます。
その他にも「Wi-Fi格安レンタル」、「水中カメラ貸出無料」、「スパ割引」など、旅行中に使えるお得な特典が盛りだくさん。22大特典についてはこちらに詳細を記載しています。
また、当社では「ツアーアレンジ」にて、お客様のご希望に合わせてツアープランを変更できます。例えば、「予算は〇円以内で、ビーチホテルもシティホテルの両方に宿泊したい」というご要望があれば「分泊」のプランに調整OK!その他にも細かくお客様の“こだわり”からプランを組み合わせることができるんです。
気になるツアープランがございましたら、お気軽に当社までお問い合わせください。
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