子連れバリ島のホテル選び|まずはエリアを決める
結論から言うと、初めての子連れバリ島なら、キッズクラブ付きの大型リゾートが集まるヌサドゥアが選びやすいエリアです。バリ島の子連れ旅行でホテルを選ぶときは、まず「どのエリアに泊まるか」を決めると、候補がぐっと絞れます。私たち旅行会社がご提案するときも、お子様の年齢と「ホテルでのんびりしたいか、街にも出たいか」を最初にお伺いしています。
| エリア | 雰囲気 | こんな家族に |
|---|---|---|
| ヌサドゥア | 大型リゾートが集まる静かなエリア。キッズクラブ付きのホテルが多い | ホテルのプールやビーチでのんびり過ごしたい家族 |
| クタ・レギャン | レストランやショッピングモールが歩ける範囲にあるにぎやかなエリア | 街歩きやウォーターパークも楽しみたい家族 |
| タンジュンブノア | バナナボートやジェットスキーなど、マリンスポーツがさかんなエリア | 海遊びやマリンスポーツを満喫したい家族 |
| ジンバラン | 夕日の名所。海沿いの高台に広大な敷地のリゾートが建つ | ホテルのプールや敷地内でゆったり過ごしたい家族 |
バリ島のツアーは、空港とホテルの間の日本語送迎が付いたプランが中心です。空港からどのエリアへも車で30分前後なので、小さなお子様連れでも移動の負担はそれほど大きくありません。
子連れにおすすめのバリ島ホテル10選|エリア別に紹介
迷ったら、5つのプールとキッズクラブがある「グランド ハイアット バリ」がおすすめ。食事代や飲み物代を気にせず過ごしたいなら、オールインクルーシブのプランがある「パラディスス バイ メリア バリ」と「グランド ミラージュ リゾート & タラソ バリ」、街歩きも楽しみたいなら、クタ・レギャンの「パドマ リゾート バリ レギャン」が便利です。ここでは、キッズクラブや子ども用プールなど、家族向けの設備がそろったホテルを選びました。各ホテルのボタンから、そのホテルに泊まるツアーを探せます。
| ホテル | エリア | キッズクラブ | 子ども用プール | 家族向けの部屋 | オールインクルーシブ |
|---|---|---|---|---|---|
| グランド ハイアット バリ | ヌサドゥア | ○ | ○ | ― | ― |
| ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ | ヌサドゥア | ○ | ― | ― | ― |
| ムリア リゾート | ヌサドゥア | ○ | ○ | ― | ― |
| パラディスス バイ メリア バリ | ヌサドゥア | ○ | ○ | ― | ○(プランあり) |
| パドマ リゾート レギャン | レギャン | ○ | ○ | ファミリールーム | ― |
| ラマヤナ スイート&リゾート | クタ・レギャン | ○ | ― | コネクティングルーム・ファミリールーム・2ベッドルームスイート | ― |
| バリ マンディラ ビーチ リゾート&スパ | レギャン | ○ | ○ | ― | ― |
| ホテル ニッコー バリ べノア ビーチ | タンジュンブノア | ○ | ― | コネクティングルーム・ファミリールーム | ― |
| グランド ミラージュ リゾート | タンジュンブノア | ○ | ○ | ― | ○(全ツアー) |
| アヤナ リゾート アンド スパ バリ | ジンバラン | ○ | ○ | ― | ― |
※「―」はTSJのホテル情報に記載がないもの。オールインクルーシブは、TSJのバリ島ツアーで選べるプランの有無です。設備の有無や利用条件はホテルによって変わるため、お見積りの際に確認します。
のんびり派に:ヌサドゥアのキッズクラブ付き大型リゾート
ヌサドゥアはバリ島で最初に開発された高級リゾート地です。敷地の広い大型ホテルが多く、ホテルの中だけで1日楽しめるのが魅力です。
グランド ハイアット バリ(★5)
ヌサドゥア最長の美しいプライベートビーチと、バリ島の伝統的な水宮殿をイメージした広大な敷地にあるグランド ハイアット バリ。600以上ある客室は、南国リゾートらしい「クラシックなバリスタイル」を感じられます。
ラグーンプールやウォータースライダー付きのリバープールを含む5つの屋外プールやお子様向けの「オセアニア・キッズクラブ」など、家族向けのサービスや施設が充実していて、快適に過ごせる最高のロケーションが整っています。
ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ(★5)
全381室、バリの伝統建築を生かした落ち着いた雰囲気が魅力の老舗リゾートです。目の前に広がるプライベートビーチ、開放的な大型プール、キッズクラブに加え、料理教室やウッドカービング(木彫り)教室などのアクティビティも充実しています。記事の後半でご紹介する子連れ向けツアーの宿泊先としても一押しのホテルです。
ムリア リゾート(★5)
2012年にヌサドゥアのビーチフロントに開業した超大型リゾート。4つのプール、世界各国の美食を堪能できる多彩な9つのレストランとバーを完備。さらに家族向けのキッズクラブや子ども用プールなどお子様向けの施設もしっかり用意されており、ラグジュアリーさも子どもの楽しさも妥協したくないファミリーにおすすめです。
パラディスス バイ メリア バリ(★5)
パラディスス バイ メリア バリのいちばんの魅力は、オールインクルーシブのプランです。TSJのツアーでは、レストランでの朝食・昼食・夕食に、24時間のアルコールとソフトドリンク、24時間のルームサービス、プールサイドやビーチサイドの軽食までが含まれるプランをご用意しています。お子様が「ジュースが飲みたい」「おなかがすいた」と言うたびにお財布を出さなくていいですし、手ぶらで動けるので紛失の心配もなく滞在を楽しめます。カヌーやシュノーケリング、パドルボートなどのマリンアクティビティも1日1時間まで利用でき、最終日はチェックアウト後もホテルを出発するまでこのプランを使えるのは嬉しいポイント。
緑のトロピカルガーデンに囲まれた大型リゾートで、プライベートビーチや子ども用プール、キッズクラブも揃っています。隣にはヌサドゥアのショッピングエリア「バリ・コレクション」があり、お土産探しやちょっとしたお出かけにも便利です。
同じホテルでもオールインクルーシブが付かないプランがあるので、ツアーを選ぶときはタイトルの「オールインクルーシブ」を目印にしてください。レストランの指定や料理・飲み物には一部制限があるため、最新の内容はお見積りの際にご案内します。
街歩きも楽しみたい家族に:クタ・レギャンのホテル
クタ・レギャンは、ビーチとショッピングモール、レストランが歩ける範囲に集まったエリアです。空港にも近く、到着日や出発日の移動が短く済むのも子連れにはうれしいポイントです。
パドマ リゾート レギャン(★5)
賑やかなレギャンの中心部にありながら、一歩足を踏み入れると別世界のように静かな海を間近に感じられるホテル。レギャンビーチ沿いの大型リゾートで、メインプール、ラグーンプール、インフィニティプールの3つのプールに、キッズプールやキッズクラブ、ファミリールームが揃っていて、一日中プールポッピングが楽しめます。大型ショッピングモールのビーチウォークまでも徒歩10分ほどです。
ラマヤナ スイート&リゾート(★4)
クタの一等地にあり、まるで“都会のオアシス”のような静かで落ち着いたラマヤナ スイート&リゾート。モダンさとバリの伝統美が融合した非常に綺麗な内装の客室は、コネクティングルームやファミリールーム、2ベッドルームスイートなど多彩なタイプがあります。周辺には活気あるマーケットがあり、ウォーターパーク「ウォーターボム」やクタビーチ、大型ショッピングモールまで歩いて行けるのも子連れには便利です。
バリ マンディラ ビーチ リゾート&スパ(★4)
レギャンビーチ沿いの全191室のリゾートで、中規模ならではのホテル内の移動がしやすいのが魅力。本物の白い砂が敷き詰められたビーチ風のラグーンプールや大人限定のルーフトップ・インフィニティプール、目の前のビーチにもお部屋から水着のまま直行できるなど、楽しみかたは様々。小学生のお子さまとご自身のお母様の3世代で滞在したお客様(30代女性)からは、「ホテル内のプールにはスライダーや砂浜もあり、子供たちもとても楽しんでいました」「おかゆなどもあり、子供たちも好きなものを選んで食べることができました」と喜びの声が寄せられています。
海遊びを満喫したい家族に:タンジュンブノアのリゾート
タンジュンブノアは、ヌサドゥアの北側に続くエリアで、バナナボートやジェットスキーなどのマリンスポーツがバリ島でいちばんさかんな場所です。ビーチ沿いにホテルが並び、目の前の海で遊べるのが魅力です。
ホテル ニッコー バリ べノア ビーチ(★5)
タンジュンブノアのビーチフロントに建つ全188室の日系リゾートで、波の穏やかなビーチを目の前にリラックスした滞在ができます。浮き島のある大きなプール、キッズクラブ、プライベートビーチがそろい、客室はスタンダードでも45平米とゆったり。隣り合った部屋を使えるコネクティングルームや、2種類のファミリールームも備えています。日本語を話せるスタッフが在籍し、朝食にも本格的な和食が用意されているため抜群の安心感があります。大きすぎない規模なので、ホテル内の移動が楽なのも子連れにはうれしいところです。
グランド ミラージュ リゾート(★4)
グランド ミラージュ リゾートは、TSJのツアーがすべてオールインクルーシブのプランになっているホテルです。朝食・昼食・夕食に加えて、深夜の軽食やルームサービス、11時から24時まではレストランでソフトドリンクやビール、ワイン、カクテルが飲み放題。夕食の時間には、曜日によってバリ舞踊などのショーも楽しめます。
さらにカヌーやボディボード、ウィンドサーフィン、インストラクター付きのカタマランといったマリンスポーツも含まれていて、食べる・飲む・遊ぶのほとんどが旅行代金に込み。お財布やカードの請求を気にせず、家族みんなで思いきり遊べます。
マリンスポーツがさかんなタンジュンブノアに建つ全380室の大型リゾートで、敷地内にはプライベートビーチ、キッズプール、キッズクラブも完備。ホテルの目の前にスーパーがあるので、おむつやお菓子などの買い足しにも困りません。※マリンスポーツは天候や潮の状況によって利用できない日があります。
敷地内でゆったり過ごしたい家族に:ジンバランのリゾート
アヤナ リゾート アンド スパ バリ(★5)
ジンバランの海沿いの高台に広がる90ヘクタールの広大な敷地に建ち、インド洋を見下ろす圧倒的なスケールの絶景とラグジュアリーを体験できる究極大型リゾート。敷地内にある4つの異なるホテルは、無料のシャトルトラムで自由に行き来ができ、合計14箇所のプール、26箇所のレストランやバーをすべて共通で利用できるのが最大の魅力です。また、それぞれのホテル棟に趣向を凝らしたキッズクラブがあり、子連れファミリーへのサポートも万全。海遊びよりも、プールやホテルの敷地内でゆったり過ごしたい家族に向いています。
| こんな家族に | 候補のホテル |
|---|---|
| キッズクラブに預けて大人もゆっくりしたい | グランド ハイアット/ムリア リゾート/ヌサドゥア ビーチ ホテル |
| 食事代や飲み物代を気にせず過ごしたい | グランド ミラージュ リゾート/パラディスス バイ メリア バリ(オールインクルーシブのプラン) |
| プール遊び中心・人数が多い | パドマ リゾート レギャン/ラマヤナ スイート&リゾート/バリ マンディラ |
| 街歩きやウォーターパークにも行きたい | ラマヤナ スイート&リゾート/パドマ リゾート レギャン |
| 海遊び・マリンスポーツ | グランド ミラージュ リゾート/ホテル ニッコー バリ |
| 日本語スタッフがいると安心 | ホテル ニッコー バリ/パラディスス バイ メリア バリ |
部屋割りについては、家族の人数によって選べる部屋タイプが変わります。ファミリールームやコネクティングルームのあるホテルもあるので、お子様の人数と年齢をお見積りの際にお知らせいただければ、合う部屋をこちらで確認してご提案します。
子どもと楽しむバリ島の過ごし方|家族旅行記から
ホテルでのんびり過ごすのが子連れバリ島の基本ですが、1日だけ外に出かけると旅の思い出がぐっと増えます。
カーチャーターで子どものペースに合わせて観光

TSJのバリ島ツアーには、8時間のカーチャーター(1グループ1回1台)が付いたプランが多くあります。行き先や休憩のタイミングを家族で決められるので、子どもが疲れたら早めにホテルへ戻ることもできます。1歳の娘さんを連れて3世代で旅したお客様(30代女性)は、ウルワツ寺院のケチャダンスで「娘も興奮して一緒にダンス(笑)」したそう。「バリの人はみんな子供に優しいし、格安スパもたくさんあるので子連れ旅行に優しい国かもしれません」とも話しています。
ウォーターパークとビーチ

クタにはウォーターパークの「ウォーターボム」があり、ラマヤナ スイート&リゾートのようにクタ・レギャンのホテルなら歩いて行けます。ヌサドゥアやタンジュンブノアに泊まる場合は、ホテルのプールとビーチだけでも十分に1日遊べます。
旅行中に困ったときのサポート
小学生のお子様2人と旅したお客様(30代女性)は、旅の途中で息子さんが発熱してしまいました。それでも「現地のガイドさんやLINEでのサポートのおかげで、無事にマラリバーサファリロッジに移動し、宿泊することができました」と振り返っています。子連れ旅行は予定どおりにいかないこともあるので、困ったときに日本語で相談できる窓口があるかどうかも、旅行会社を選ぶポイントにしてください。

インドネシアの楽園バリ島は、美しいビーチ、神秘的な寺院、豊かな自然、そして温かい人々の笑顔で訪れる人々を魅了し続けています。特に7~10月の乾季は、バリ島観光のベストシーズンとして知られ、晴天の日が多く湿度も低いため、快適に島内を巡ることができます。 この記事では、バリ島が初めての方でも安心して楽しめる、2025年最新のおすすめモデルコースをご紹介します。効率的にバリ島の魅力を満喫できるプランから、のんびりと島時間を楽しむコースまで、あなたの旅行スタイルに合わせた観光プランを見つけてください。
子連れバリ島旅行の費用の目安
子連れ向けの大型ホテルに泊まる4日間のツアーなら、1人あたり10万円台前半から見つかります。代金には往復航空券、ホテル、朝食、空港とホテルの間の日本語送迎、8時間のカーチャーターが含まれるプランが中心です。
| 項目 | 目安・ポイント |
|---|---|
| ツアー代金(4日間) | 子連れ向け大型ホテルのプランで1人10万円台前半から。年末年始・GW・夏休みは高くなる |
| 代金に含まれるもの(一例) | 往復航空券、ホテル、朝食、空港⇔ホテルの日本語送迎、8時間カーチャーター |
| 子どもの代金 | ツアーの申込区分は「子供(2歳以上12歳未満)」「幼児(2歳未満)」。代金は日程やプランで異なるので見積りで確認 |
| 現地で別にかかるもの | 昼食・夕食、オプショナルツアー、ウォーターパークなどの入場料 |
お子様の代金は、ベッドを使うか、大人と一緒に寝るかなどで変わることがあります。人数と年齢をお知らせいただければ、いちばん無駄のない部屋割りと代金をお見積りします。費用の詳しい内訳は、下記の記事も参考にしてください。

2025年のバリ島旅行にかかる費用を徹底解説。航空券・宿泊・食事・交通費などの基本内訳から、日数別・目的別の予算目安、人気アクティビティの料金までまとめました。旅行計画前にチェックしておきたい最新版の費用ガイドです。
子連れバリ島旅行が安い時期・高い時期

子連れ向けホテルに泊まる成田発4日間ツアーの料金カレンダー(2026年10月〜2027年3月)では、10月から12月上旬に最安の日が多く、1月以降はやや高めになります。ツアーのページには、料金が高くなる期間として次の3つが明記されています。
| 時期 | ツアー代金の傾向 | 家族旅行でのポイント |
|---|---|---|
| 10月〜12月上旬 | 最も安い日が多め | 学校を休める家族や未就学児連れにおすすめ |
| 1月〜3月(春休みを除く) | やや高め | 春休み前に動けるなら狙い目 |
| 年末年始(12/20〜1/7) | 高め | 早めの予約が必須 |
| ゴールデンウィーク(4/27〜5/6) | 高め | 早めの予約が必須 |
| 夏休み(7/20〜8/31) | 高め | 家族旅行が集中する時期。早めの予約を |
学校の休みに合わせるしかない場合でも、出発日を数日ずらすだけで代金が大きく変わることがあります。候補日をいくつか挙げていただければ、こちらで料金を比べてご案内します。
子連れ向けホテルに泊まるバリ島ツアー
子連れ向けの大型ホテルに泊まる、家族向けのバリ島ツアーです。ここでは、キッズクラブのある老舗リゾート「ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ」に泊まるプランを出発地別に紹介します。各タブのボタンからは、子連れ向け大型ホテルに泊まるツアーをまとめて探せます。
キッズクラブのある老舗リゾート「ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ」に泊まる、8時間カーチャーター付きのバリ島ツアー。ご出発地に合わせてお選びください。
【成田発】ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ滞在|バリ島

成田発。キッズクラブのあるヌサドゥアの老舗大型リゾートに滞在。日本語送迎と8時間カーチャーター付き。
【羽田発】ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ滞在|バリ島

羽田発。キッズクラブのあるヌサドゥアの老舗大型リゾートに滞在。日本語送迎と8時間カーチャーター付き。
【関空発】ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ滞在|バリ島

関空発。キッズクラブのあるヌサドゥアの老舗大型リゾートに滞在。日本語送迎と8時間カーチャーター付き。
【名古屋発】ヌサドゥア ビーチ ホテル&スパ滞在|バリ島

名古屋発。キッズクラブのあるヌサドゥアの老舗大型リゾートに滞在。日本語送迎と8時間カーチャーター付き。
紹介したほかのホテルに泊まりたい場合は、各ホテルのボタンから探すか、ホテル・日数・部屋割りを自由にアレンジできる無料のお見積りでご相談ください。
子連れバリ島旅行のよくある質問
バリ島は小さな子どもと一緒でも行きやすいですか?
日本との時差は1時間なので、時差ぼけの心配がほとんどありません。子連れで訪れたお客様(50代女性)も、「バリ島は時差が1時間で子連れ海外でも負担少なく楽しめるので、ぜひお子様連れの家族旅行におすすめしたいです」と話しています。
子連れならどのエリアに泊まるのがいいですか?
ホテルでのんびり過ごしたいならヌサドゥア、街歩きやウォーターパークにも行きたいならクタ・レギャン、海遊びを楽しみたいならタンジュンブノアがおすすめです。食事代を気にせず過ごしたいなら、オールインクルーシブのプランがあるホテルも選択肢になります。迷ったら、キッズクラブのある大型リゾートが多いヌサドゥアを基準に考えると選びやすくなります。
子どもの代金はいくらですか?
ツアーの申込区分は「子供(2歳以上12歳未満)」と「幼児(2歳未満)」に分かれています。代金は日程やホテル、ベッドを使うかどうかで変わるので、人数と年齢を添えてお見積りをご依頼ください。
子連れバリ島旅行は何日あればいいですか?
ツアーは4日間から用意されています。ホテルでのんびりする日と、カーチャーターで観光する日を両方つくりたい場合は、5日間以上あると子どもにも無理のない日程になります。
旅行中に子どもが体調を崩したらどうすればいいですか?
まずは現地のガイドや、旅行会社の日本語窓口に連絡してください。旅行記では、息子さんが発熱した際に、ガイドとLINEで相談してチェックアウト時間を延ばしてもらい、部屋で休ませることができたという声がありました。
子連れのバリ島旅行はTSJにご相談ください
お子様の年齢や人数によって、合うエリア、ホテル、部屋割りは家族ごとに変わります。「キッズクラブのあるホテルがいい」「4人で1部屋に泊まれる?」「学校の休みの中でいちばん安い日は?」といったご相談も、無料のお見積りやLINEのバリ島専門窓口で承ります。

LINEで簡単にバリ島旅行のお問い合わせが可能!現地に精通したスタッフが、ご希望に合わせて旅のプランをご提案します。
※掲載情報は2026年9月時点のものです。
当社のインドネシアツアーはアレンジ自由自在!
トラベルスタンダードジャパンは大手他社と違って「丸投げ」がOK。地域別専門スタッフがお客様のご希望やご予算に合わせて理想の旅行をご提案します。
「価格の安さ」と「対応スピード」はもちろん、旅の「質」が高いことも顧客満足度が高くリピート数が多い理由です。あなただけのオンリーワンのプランで一味違う海外旅行をしませんか?


























