ドバイ デザートサファリ

ドバイのデザートサファリ!インスタ映えする砂漠の夕日とリゾートホテル【ドバイ旅行記】

ドバイ旅行でデザートサファリに参加してきました!赤ちゃんラクダに会えたり、広大な砂漠に落ちる夕日はインスタ映え間違いなし!感動の連続です。超高層ビルとアラビア湾の景色が美しいドバイですが、本来の魅力は砂漠。ドバイには憧れのアラビア半島の砂漠でリゾート時間を過ごせるエキゾチックなホテルもありますよ!

ドバイのデザートサファリとは

荒涼とした砂漠に世界最高層ビルをはじめとした都会が突如として現れるドバイ。中近東のオアシスのようなこの街を訪ねるなら、都会でお買い物もいいですが、砂漠で砂と戯れたと思っていました!

ドバイのデザートサファリはそんな都市を取り囲む広大な砂漠を4WDで疾走する人気のアトラクション。デザートサファリとひと言で言っても様々なコースがありますが、最も一般的なコースは下記。

・15:00ごろホテルを出発。4WDで砂漠へ。
・ドバイ砂漠保護地区で、スリリングな砂丘ドライブ
・見晴らしの良い砂丘で日没鑑賞。
・篝火が照らすベドウィンスタイルのキャンプ到着。
・ラクダ乗り、砂丘でのサンド・ボーディング、ヘナ・タトゥー、鷹のショーなど、思い思いに楽しむ。
・ビュッフェ形式、あるいはバーベキューディナー。
・伝統舞踏鑑賞。
・22:00ごろホテルに到着。

このツアーであれば約8000円から。

「食事はいらない!時間がない!」という人は、砂漠を2時間程度楽しむだけのものは5000円からあり、「フライトの時間が合わない」と言う人は、早朝(といってもまだ暗いうち)発で砂漠の日の出を眺めながら朝食をいただくコースもあります。

ちなみに筆者が予約したトラベル・スタンダード・ジャパンのドバイツアーは、フライトスケジュールに合わせたデザートサファリのショートトリップ探しから予約まで、格安で引き受けてくれるので、ドバイツアーの予約を考えている人は、ついでにデザート・サファリの相談ができます。楽だし、便利ですよ!

デザートサファリの予約もおまかせ!トラベル・スタンダード・ジャパンのドバイツアー
ドバイ デザートサファリ

砂漠の中にある近未来的都市というポイントが、ドバイ最大の魅力

ドバイのデザートサファリに参加してみた

筆者は15:00ごろホテルを出発し、22:00ごろホテルに戻る、7時間コースのデザートサファリをチョイス。夕食時お酒飲み放題のコースもあるので、砂漠でお酒を堪能したいとう人は、後者を。コース自体の値段は上がりますが、ドバイはお酒の単価が高いので、「やっぱりお酒が飲みたいな」と思い2,3杯飲んだら、最初から飲み放題コースにしておいた方がお得だった・・・というツアーが大半を占めます。

約束の15:00!ガイドさんとともにホテルのロビーに現れたドライバーは、迷彩服とサングラスで武装したコワモテ。昔のジャン・レノを5倍強恐くしたような感じです。デザートサファリではかなりスリリングなドライブが行われるそうで、しっかりと酔い止めを飲んだとはいえ、子羊のように震えながら、4WDの後ろの席に乗り込みました。

ドバイ デザートサファリ

砂漠を4WDで横転しつくした感のある迫力のドライバーさん

周囲が砂漠だらけになってきたころ、謎の場所で下ろされました。まだサファリではなく、ここで砂漠走り用に4WDのタイヤの空気を抜き、多少無茶しても横転したり、車ごとすっとんでいかぬよう、砂に合う足づくりをしていくのだそう。

夕食までは最後のトイレポイントでもあるため下りると・・・どうもここは砂漠のスーパーでもあるようです。様々な売り子がイスラム教の男性の必須アイテム「クゥトラ」をどう見ても女性の筆者たちに売りつけようと、わらわらと寄って来るではないですか。砂漠の売り子の良いところは「NO」と言えば皆さん去っていくこと。手を引っ張って店に引き込むこともあるという同じくドバイのゴールドスークの売り子に比べたら素朴で良い人たちです。

・・・しかし後に「クゥトラをあのスーパーで買っておけばよかった」と、後悔しました。それは後でお話しするとして、赤と白のチェックでかわいらしくもあり、思い出にもなるので、購入するのも良いでしょう。600円程度で買えます。

ドバイ デザートサファリ

ここで売っているペルシャ絨毯、誰が買うのかとても不思議

いよいよ砂漠へ突入!

「砂漠スーパーマーケット」でアイスキャンディーを食べていたジャン・レノ5倍強のドライバーさんを見て、「もしかして気は優しくてかわいい人かもしれない」と気をよくした筆者一行。安心してドライバーに身を任せることにしました。 参加者は全員シートベルトを締めたものの、ジャン・レノ5倍強のドライバーは、シートベルトをせず。

「もしかしたら、普通に走るだけかもよ?」

「大丈夫だよ。さっき嬉しそうにアイスキャンディ食べてたもん」

「恐そうな人ほどやさしいって言うよね」

・・・なんて話で盛り上がっていたところ、それは世を忍ぶ仮の姿だったと気付くのでした。

ドバイ デザートサファリ

きゅるきゅるきゅる・・・(タイヤの音)

事故なきよう砂漠仕様にタイヤを合わせたのだと思っていましたが、もしかして砂漠をぶっ飛ばせる仕様にしたのでしょうか?日本の法律に乗っ取り、シートベルトをしておいて良かった、と心から安堵するほど、身体が後方に押し付けられたり、左右に揺さぶられます。

ドバイ デザートサファリ

揺れすぎて上手く撮影できません・・・

思い切り前にのめりこんだと思ったら、後方シートが上に飛び上がったような気がします・・・。これまでおとなしいと思っていた参加メンバーが急にハイテンションになり大喜びしている中、筆者は車にしがみつくことで手一杯。

「こわーい!死にたくないよう!」

ガイド氏がそのまま訳して伝えると、余計に「おお、そうかそうか。もっと喜ばせてやろう。ぐははは!」と張り切るジャン・レノ5倍強。もしかして優しくてかわいい人かもしれないというのは、完全な勘違いでした。

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やーめーてー!

デザート・サファリ

もう悪いことはしないから、許してください・・・

飴とムチ!途中ラクダの赤ちゃんに遭遇!

喜ぶ人、恐がる人、あわや車内が大惨事?の顔色が灰色になって来た人を乗せ、アラビアの砂漠をひた走る4WD。小さいころ見ていた刑事ドラマってよく車が横転したものですが「あんなふうになるのかな・・・ふふふ。」と狂喜乱舞している友人も恐いです。

ドバイ デザートサファリ

阿鼻叫喚入り混じる車内にときどき嬉しそうな笑い声が響く

その時、ガイドさんが日本語でこう叫びました。

「ラクダのアカちゃんがイマース!」

ラクダは通常ラクダキャンプで保護されていますが、出産寸前の母ラクダ、出産直後の親子ラクダはとてもデリケートなので砂漠で自由にさせているそうです。母親が子ラクダが立ち上がるまでの世話をしないと、生き残っていけない。そんな過酷な状況からの配慮。

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母ラクダが支えていないと、まだ立てない赤ちゃんラクダに遭遇!

母ラクダはサファリの車が通るたびに「キッ!」と鋭い眼光を向けて「うちの子だから!」と子供を守るような仕草をします。自然の砂漠の真ん中で、野生に近いラクダの姿を見ることができるのは、ドバイならではのアトラクション。昔、鳥取砂丘で座っているラクダの背に乗ったことを思い出しましたが、レベルが違いすぎました。

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子ラクダ「ママ!僕頑張るよ!うんしょ、うんしょ」

その後、再びスリル満点ドライブをつづけた先にはラクダレースで活躍するアスリートラウダや、観光客を乗せて歩くサラリーマンラクダのラクダキャンプがあります。 昔、まだドバイが砂漠の街であったころは、ラクダは彼らの生活の糧でしたが、今もビジネスパートナーとして大切にされているわけですね。

途中幾度かのんびりと周囲の景色を眺めながら歩いているラクダに遭遇しましたが、「野生か?」と盛り上がっていると、ガイドさんに放牧だと伝えられました。周囲に人がいないのに、逃げ出さないのは、ラクダ自身が本能で砂漠の厳しさを知っているからなのでしょうね。

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ラクダキャンプ

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お散歩を楽しむ放牧ラクダ君の姿も・・・

実は優しいドライバー。休憩を挟みつつ砂漠を行く

車酔いの度合いは人それぞれ違いますよ。ジェットコースター大好きという人や、三半規管が強くて山のクネクネ道でも漫画が読める、なんていう人もいます。

デザートキャンプは同グループで同じ車になるので、自分たちだけでサファリツアーに出ているように感じますが、事故が起こってもお互いすぐに助けられるように、何台かのキャラバンを組み砂漠へ向かいます。そのため「きゃー!」と嬉しそうに叫び、恐がっているレベルではない、本物の車酔いの場合は、車に酔いやすい人たちを1台にまとめて、その車だけはアクロバティックな運転を控えたり対策をしてくれるのでご安心を。

またジャン・レノ5倍強のドライバーも、「いや、本当にもう無理なんで!」と願うと、ゆっくりと休憩を取りながら進んでくれたり、風紋のきれいな砂漠の丘でひと休みさせてくれたりと、実はとてもやさしい方でした。

ドバイ デザートサファリ

赤い旗が先頭を行くキャラバンカー

インスタ映え間違いなし!アラビア半島の砂漠に沈む夕日

15:00台ホテル出発のツアーで、一番のメインイベントと言えば、砂漠に沈む夕日鑑賞。ドバイは年間を通して雨が降るのは2日間程度(!!)むしろドバイで雨を体験したら、ドバイ旅行では凄くラッキーな人かもしれません。逆を返すと、雨が降らない場所だからこそ、いつも素晴らしい夕陽を見ることができるのです。

また、写真の苦手な人ですら、思わずInstagramほかSNSで拡散したい写真が撮れてしまうほどので絶景。自信をもって撮影しまくってください。

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アラビア半島の広大な砂漠で遮るもののない夕日に包まれる

ことカップルやハネムナーなら、文句なしのショットが撮れます。同じキャラバンの人やドライバーさんにお願いして素敵なショットを撮ってもらいましょう!

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ロマンティック!こんな写真は自撮りではなく他の人にお願いすべし

ドバイ デザートサファリ

こんな写真も!

夕陽待ちをしている間、砂漠のスーパーマーケットで「クゥトラ」を買わなかったことを後悔し始めました。砂漠の砂は想像以上にサラサラで細かく、目や髪の間の頭皮に入ってきます。この時、ドバイの民族衣装である「クゥトラ」と「カンドゥーラ」、女性の「アヤバ」がとても合理的だということに初めて気付いたのです。女性が顔や髪を隠さねばならないことに、差別的だという意見も多いですが、元は砂漠の砂から目や髪、顔を守るためのものだったのでしょうね。

もう一つ言うと、この砂、スマホやデジカメを壊します・・・。本来、ビニールに包んで持って行き、撮影するときだけ出すようにしましょう。実は筆者のスマホ、この取材後一時的に壊れました!その後、何とか復活しましたが、せっかくのインスタ映え写真がアップできなくなるので気を付けて。

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さようなら!でっかいドバイの夕日

デザートキャンプでのめくるめく夜

砂漠での夕日に一同胸を熱くし、向かった先は今宵のディナーの場所であるデザート・キャンプ。ドバイの砂漠にはいくつものデザート・キャンプがあり、コースの値段、コースの内容、時間、その日の混み具合によって行き先が変わる模様。この日はAweerというエリアにあるキャンプで宴です。

ドバイ デザートサファリ

わくわくする砂漠の宴!

宴の席は砂に座るアラビアンスタイル

日本では地面に直接絨毯を敷くという発想はありません。あるとしたらピクニックのビニールシートかゴザくらい。ここ、ドバイの砂漠のおもてなしは、靴のままで上がるのが申し訳ないような立派な絨毯に、ふかふかのクッション、これらが砂の上に直接置いてあり、座り心地満点。昔から砂漠ではこんなスタイルのおもてなしだったのでしょうか。

キャンプには各座席だけではなく、リゾート風のきれいな水洗トイレを完備。有料で天然の草から抽出したエキスで手・足に美しい模様を描くヘナ(2週間程度で落ちる)や水たばこ、お酒のバーカウンターなど、砂漠で楽しめる娯楽も集結。

ドバイ デザートサファリ

赤色で統一されたおもてなしの宴の席

中には「鷹と写真はいかがかねー?」という3人組も。鷹はアラブの男性にとって大切な友人。王族クラスになると飛行機で旅に同行させる(しかも貨物ではなく旅客で)そう。きょとん、とした顔で撮影に応じる姿が、気高くもあり?かわいくもあります。

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「俺の取り分いくら?」と相棒に尋ねているかのよう

中近東料理とチキンバーベキューのビュッフェディナー

待ちに待ったディナータイムは、チキンバーベキューと中東料理のビュッツフェ。ヨーグルトをドレッシングにしたさっぱりしたサラダや、柔らかいチキンのグリルが美味しい!

中東料理によく出てくる煮込み料理は、カレーが好きな日本人には違和感のないスパイスバランスで、食べ始めると止まらなくなります。決して豪華なわけではありませんが、砂漠でのおもてなしには丁度良いと思える料理内容です。

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ドバイに来てヨーグルトドレッシングにハマりました!

広くイスラム圏に広がるユニークなダンスショーが圧巻!

夕陽に次ぐデザートサファリのもう一つの見せどころがコレ!イスラム圏に広く伝わるショーの数々です。ディナーをいただきながら楽しみますが、もう目が離せません。

まずは場内すべての男性の目をくぎ付けにした美女が魅せるベリーダンス。妖艶なダンスですが、実は世界最古のダンスのひとつ。元々は女神崇拝の儀式で巫女たちが踊ったことがはじまりだと言われています。当然、ドバイの女性たちはイスラム教徒であり、露出の激しい姿はしません。出演ダンサーは他の国からやって来た出稼ぎダンサーなのだそう。

ドバイ デザートサファリ

ロックオンされ昇天しているおじさまも・・・

ドバイ デザートサファリ

これだけの美女なら仕方がありません・・・

トルコのイスラム教の派閥のひとつである、メヴレヴィー教団が発祥のスーフィーダンスも登場。スカートは履いていますが男性が躍ります。くるくるくるくるひたすらまわりつづけるのですが、ダンサーは全く平気。余裕の表情を浮かべています。見ているこちらが、目がくるくるしてきました・・・。

ドバイ デザートサファリ

同じイスラム圏の方もびっくり仰天しています

本来の宗教的意味とは異なるショー的要素の強いスーフィーダンスは、形態を派手に変えれば変えるほど観客が盛り上がります。こちらのダンサーは最後はスカートに火をつけたまままわり、そのうち高く掲げて観客をあおり圧巻!

きゃーっ!恐い!笑顔で近付いて来ないで~!

ドバイ デザートサファリ

笑顔で近付いてくると、とても熱い!その上、恐い

素晴らしいショーで幕を閉じるデザートサファリ。高層ビルがそびえる町の中で、ショッピングを楽しんだり、海を望むホテルでひたすらのんびりするドバイの休日も素敵ですよね。でも、広大なアラビア半島の砂漠と言うなかなか行けない場所で、大自然に触れ、中東エリアに広がるイスラムならではのおもてなしを受ける過ごし方は、ドバイならではの感動体験です。

デザートサファリの注意事項

最後に、筆者がデザートサファリを身を持って体験して「これはやっておいた方が良い」「持って行った方が良い」ということを書き留めます。一つでも欠けると結構厳しいので、厳守することをおすすめします!

◆車に酔う人は必ず酔い止めを飲んでおく:砂漠までは約30分。薬の効き目をきちんと確認して、ドライブ開始時間には効くようにしておくこと!

◆スマートフォンやデジカメはビニールにつつむ:砂漠の砂は想像以上に細かく、精密機器に甚大な被害を与えます。実際に筆者のスマートフォンは壊れました・・・

◆砂漠は日没と同時に激寒に。調整ができる服装を:12月~2月はドバイが最も快適な季節。とはいえ日中は半袖で十分。他のシーズンの昼は40度を超えることもあり、50度近い日も多いほど。こうなると外に出ることが辛くなります。とはいえ、12月~2月のデザートサファリの気候が快適なのは日没まで。日没と同時に、日本の冬の寒さになるので必ずダウンコートを持って行くこと。何故ダウンコートかというと、細かい砂が繊維に入りこむためウールやニットは後の手入れが大変だからです・・・。他のシーズンの夜も、ジャケットやストールなど上に羽織れるものは必要!

◆日焼け止めを塗りまくっておく:ドバイが一番涼しい12月~2月に出かけた筆者でしたが、足に日焼け止めを塗り忘れたため、靴の形に日焼けしていました。砂漠の太陽をなめてはいけません・・・。

【必ず持って行くもの】

◆サングラス:砂漠の日光は非常に強い!特に夕日を見ていると目が痛くなるし、細かい砂が目に入ることも

◆ペットボトルの水1本:砂漠に入る手前にスーパーや売店があるので購入することも可能。

砂漠のリゾートホテルに泊まるという選択も!

ドバイの砂漠で1日中過ごしたい・・・砂漠を眺めて過ごしたい・・・と思った人は、砂漠にあるリゾートホテルで、ドバイでしかできないような素敵なひと時を過ごす方法もあり!

砂漠の宮殿!バブ アル シャムス デザート リゾート&スパ

砂漠のど真ん中にある「バブ アル シャムス デザート リゾート&スパ(Bab Al Shams Desert Resort & Spa)」はアラビアンスタイルの建築が素晴らしいデザートリゾートホテル。ドバイが誇る広大な砂漠でひたすらゆったりと過ごしてもらうための場所です。

ドバイ アルハディーラレストラン

まさにアラビアンナイトの世界!

ドバイ アルハディーラレストラン

砂漠のオアシスとはこのこと!

ドバイ アルハディーラレストラン

アウトドアの砂漠のラウンジも素敵・・・

併設のレストラン「アルハーディラレストラン(Al Hadheerah Restaurant)」はドバイの中でもとくに有名なレストランで、わざわざ1時間以上かけて中心部から食事に行く人がいるほど。特にジューシーなグリル類は、シンプルな味付け。中東のスパイスに飽きた場合にも美味です。

「バブ アル シャムス デザート リゾート&スパ」に泊まってこのレストランでショーを見ながら食事を楽しんだり、宿泊者は何と無料というラクダ乗りや、鷹と戯れるアトラクションで、砂漠での最高の休日が楽しめます。

詳しくは下記のブログをご覧あれ!

ドバイ アルハディーラレストラン

このホテル併設のレストランのショーは寸劇や客のあおりが凄い!

バブ アル シャムス デザート リゾート&スパに泊まるツアーが激安!

「砂漠のリゾート・・・かなり高そう」と思っていませんか?

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ドバイ旅行についてはこちらも
参考にしてください

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