シンガポール旅行いつから行ける?

シンガポール旅行はいつから行ける? 最新入国方法徹底ガイド※7月19日更新

シンガポールはいつから行ける?シンガポール最新入国方法と航空券情報をお届け。シンガポールは日本を含む全ての国・地域のワクチン接種完了者を対象に隔離なしの入国を再開!入国前のPCR検査も不要になり、シンガポールツアーも再開します!日本からのビザ査証も免除しています。また、日本も帰国後は公共交通機関が使えるようになり3度目のワクチン接種で自主待機が免除に。シンガポール旅行がしやすくなっていますよ!

入国制限が厳しかったシンガポールが観光客受け入れ開始!

新型コロナウィルス感染拡大以降、外国人観光客の入国に対して非常に厳しい入国制限を行っていたシンガポール。海外から来る人だけではなく、在住者の行動制限も当初は非常に厳しく、監視員が国民の生活を見張るなどの対策が取られていたことでも知られています。

2022年3月24日、シンガポール入国管理局及びシンガポール民間航空局は、新型コロナウイルスに係る水際対策の制限緩和を発表。
2022年4月1日からシンガポールでは、原則全ての国と地域を対象のワクチン接種完了者を対象とした隔離なしの入国を再開することになったのです。

シンガポール旅行いつから行ける?

シンガポール旅行は再開している!

いくら入国制限を緩和しているからと言って、海外旅行ができるレベルなの?そう思う人もいるかと思います。

最新の動きを追いましょう。

シンガポールは入国時の陰性証明が不要に!

シンガポール入国時、ワクチン接種が完了していれば、旅行者および ワクチン接種を完了していない12歳以下の子どもの、シンガポールへの出発前検査が不要になりました。

ただし、日本帰国に際しては、日本政府の入国制限のため、シンガポール出発前に新型コロナウィルス感染症検査が引き続き必要です。

しかし現在、多くの国が入国時の陰性証明書を撤廃している風潮。ハワイを含むアメリカも撤廃しています。これは…日本もそう遠くない未来に、入国時の陰性証明書を撤廃する日がくるかもしれませんね。

でも!2022年7月19日現在は、まだ必要です。

日本からのシンガポールツアー続々再開!

さらにうれしいことに、日本の旅行会社によるシンガポールは続々と催行をはじめました。。

今のトレンドツアーはやはり日本帰国時のPCR陰性証明書をシンガポールの検査機関で取得でき
るフォローアップ付きのツアー。

観光でのシンガポール旅行は長期で行く人は少ないので、到着後すぐに検査を受けなければならないという人も多いはず。それだけのために観光の計画が上手く組めない!こんな時は最初から対応可能な検査機関を代わりに予約してくれておいた方が楽ですよね。

シンガポール入国前に確認しておくこと

7月19日時点でシンガポール入国前に確認しておくべきことは何でしょうか?
2年半近く海外旅行に行けていなかったのですから、忘れていることもたくさんあります。

シンガポール入国のためのビザについてや、パスポートの残存期間の確認など、基本のキから順番に確認していきましょう。

ここではあくまでも旅行で入国する場合のポイントを抑えます。また、2022年7月19日現在、ワクチン未接種者も入国はできるようになりましたが、特別な自理由がなければ入国できず、観光での入国ができないため、ここでの紹介は控えます。

シンガポールのワクチン接種証明は2度接種が基本

シンガポールに観光での入国をするためには、ワクチン接種証明書が必要です。
ワクチンは2回の接種が完了していることが条件。
「2回で良いんだ?」と安心している人は、自分がいつ2回目の接種を終えたか確認すること。
ンガポールではワクチン接種完了から270日以上経過している場合はワクチン接種者と認定されないので、2回目の接種から期間の開いている人は3回目の接種を完了させる必要があります。

日本在住者が接種しているワクチンの種類・接種の間隔については以下。

ファイザー 17日の間隔を開けて2回接種済
モデルナ 24日の間隔を開けて2回接種済
アストラゼネカ 24日の間隔を開けて2回接種済

詳細はシンガポール政府公式サイト「SafeTravel」で確認を!

シンガポールのランドマーク「ガーデンズバイザベイ」と「マリーナベイサンズ」の美しい夜景」

「ガーデンズバイザベイ」の夜景も見たい!

ワクチン接種証明書は居住している日本の市区町村で申請します。もちろん、シンガポールでも入国時に使えます。ただし、市区町村ごとに申請方法が異なるため、直接問い合わせましょう。
シンガポールは書面のワクチン接種証明書でも通用しますが、日本のワクチン接種証明書は2021年12月末からQRコードが付いており、スマホなどのデバイスに表示することも可能になっています。

またマイナンバーカードを持っている人はデジタル庁のアプリをダウンロードして、簡単に電子証明書を取得できます。マイナンバーカードを所有している人はこちらから⇒デジタル庁 新型コロナワクチン接種証明書アプリ
※2度目の接種証明を以前このアプリで取得したことがある人で、3度目の接種を終えている人は、最新情報は自動更新されないので注意が必要。

日本国籍者の観光での入国はビザ査証免除

観光客の入国は許可したとはいえ、観光での入国にビザ査証免除を再開していない国が多いのも事実。シンガポールはどうなのでしょうか?
なんと!ビザはコロナ禍前の旅行同様、日本国籍であれば 30日以内の観光・商用・外交・公用目的は無査証での滞在が可能です。

そのかわり、シンガポールに到着する全ての外国人訪問者は、シンガポール入国3日前までに電子入国カード(SG Arrival Card)の登録が義務となっています。その後、電子入国カードに記載されているメールアドレスに「電子訪問パス」が送付されるという便利なシステム。これが、入国スタンプの代わりになるのです。

「電子訪問パス」にはシンガポールでの滞在可能日数が記載されているので要チェック。滞在可能日数は入国審査官判断なのです。観光での入国は大部分の方が14〜30日。極端に短い日付になることはないので、そこは安心しておきましょう。

電子訪問パスは延長も可能

無査証滞在可能期間を超えて滞在しなければならない、または最初から延長する予定だった場合は、許可された日数の期限が切れる前に、電子訪問パスの滞在延長許可手続きが可能。
シンガポール現地で合計89日まで延長ができます。

パスポートの有効期限は残存6か月

コロナ禍前の海外旅行のルールを忘れてしまっている人もいるかもしれません!
国によってパスポートの残存期間が決まっていて、うっかり見逃すと飛行機に乗せてもらえず空港から家に直行なんて言う人もいるので、気を付けて!

シンガポールはコロナ禍以前からちょっと厳しめ。到着時点でパスポートの残存有効期間が6ヶ月以上あることが条件です。

シンガポール行きの航空券はコロナ禍にしては意外と多い!

コロナ禍ということもあり、全便の就航が復活している訳ではありませんが、シンガポールはコロナ禍の割には多い方。

成田~シンガポール

JAL 成田➔シンガポール JL711:毎日運航
JAL シンガポール➔成田 JL712:毎日運航

ANA 成田➔シンガポール NQ801:毎日運航(※エアージャパンとの共同運航便)
ANA シンガポール➔成田 NQ802:毎日運航(※エアージャパンとの共同運航便)

シンガポール航空 成田➔シンガポール SQ637:火・木・土・日
シンガポール航空 シンガポール➔成田 SQ638:月・水・金・土
シンガポール航空 成田➔シンガポール SQ11:毎日
シンガポール航空 シンガポール➔成田 SQ12:毎日
シンガポール航空は7月26日から成田便を毎日2便運航のスケジュールにする予定です。

羽田~シンガポール

JAL 羽田➔シンガポール JL37:火・水・木・金・土
JAL シンガポール➔羽田 JL36:火・水・木・金・土
日本航空は8月1日以降は、羽田~シンガポール間を毎日運航!

ANA 羽田➔シンガポール NH841:毎日運航
ANA シンガポール➔羽田 NH844:毎日運航

シンガポール航空 羽田➔シンガポール SQ635:火・木・日
シンガポール航空 シンガポール➔羽田 SQ634:火・木・日
シンガポール航空は7月24日以降は、羽田~シンガポール間を毎日運航!

中部~シンガポール

シンガポール航空 中部➔シンガポール SQ671 :水・土・日
シンガポール航空 シンガポール➔中部 SQ672 :水・土・日

関西~シンガポール

シンガポール航空 関西➔シンガポール SQ623:毎日
シンガポール航空 シンガポール➔関西 SQ622:毎日

福岡~シンガポール

シンガポール航空 福岡➔シンガポール SQ655:木・土
シンガポール航空 シンガポール➔福岡 SQ656:木・土

シンガポール行きの航空券・コロナ禍の今は旅行会社に相談を

シンガポール~日本の航空便はコロナ禍以前とはいかなくとも、主要空港から飛んでいて、利用しやすそう。ただ、シンガポールリピーターさんはいつも使っていた便が運休している!とか発着の時間が違う…など戸惑う人もいるかもしれません。

7月後半以降は続々と増便のニュースが入って来そうです。
また、経由便も多いので、世界中の航空会社の情報が入ってくる旅行会社にお任せするのが安心。予算に合わせた旅のプランを相談してみてはいかが?

コロナ禍の海外旅行計画は、申請や書類も多いので、無理せず任せられるところは任せる。これが一番です。

シンガポール入国の手順

2022年7月19日現在、シンガポール政府は観光での入国を3つのカテゴリーに分け、制限しています。それぞれ制限と提出書類が異なるので要注意。

①ワクチン完全接種者
②感染後回復者でワクチンの完全接種完了者
③ワクチン未接種/ワクチン接種未完了者➔観光での短期渡航はできません

2度目の接種から270日以上過ぎている人と、未接種・未完了者にあたる③に該当する方は、残念ですが長期滞在パスの取得者でなけばシンガポールへの入国はできません。観光での入国は不可能です。
自身の受けた接種日を早めにチェックしておきましょう。またヨーロッパで進んでいる「ワクチン未接種者」の陰性証明書のみでの入国は、シンガポールでは採用されていません。

①②の入国者が共通で義務とされる書類や申請・アプリなどを紹介します。

電子入国カード・健康申請書の登録

シンガポール政府ICAのホームページから以下の申請とアップロードを行います。
・電子入国カード(SG Arrival Card)の登録
※ワクチン接種証明書のアップロードも忘れずに!
・健康申請書(Electronic Health Declaration)の登録

シンガポール政府ICAのホームページ

シンガポール政府ICAのホームページ:SG Arrival Card (SGAC) with Electronic Health Declaration

「TraceTogether」のダウンロード

接触者追跡確認アプリ「TraceTogether」のダウンロードを行います。
シンガポールではショッピングセンター、飲食店、美術館などの施設で「セーフエントリー(Safe Entry)」という訪問者登録システムが導入されています。
これに必要となるスマートフォン用アプリが「TraceTogether」。スマートフォンにダウンロードし、必要事項を登録します。

もちろん、今のシンガポール旅行にはスマートフォンは必須!シンガポール内だけではなく帰国時にも非常に重要な役目があるので、スマートフォンやタブレットなどのデバイスを持っていない人は、2022年7月のシンガポール旅行は諦めるしかありません。

シンガポール旅行いつから行ける?行ける?

「なんだよなんだよ。バカにして!」…と言っているとか言っていないとか。

①ワクチン完全接種者

ワクチン接種完了者は、以上の流れで入国時に必要なものは終わりです。そう、もう面倒だった入国時の陰性証明書取得の必要はありません。

②感染後回復者でワクチンの完全接種完了者

新型コロナウィルスに感染し回復し、ワクチンの完全接種を終えている方は「ワクチン完全接種者」とほぼ同様に入国できますが、異なる点が一つ。

出発前検査の陰性証明書の代わりに「感染証明書または退院証明書」を提出します。

これは住んでいる自治体で交付できる場合もあります。また、治療を受けた病院で、英語の証明がもらえるか否かの相談を。

陸路での入国も隔離なしに

シンガポールと言えば、土地の価格が高く、シンガポールに勤務をする人は、土地の安いマレーシアから通っているという人が数多くいました。新型コロナウィルス感染拡大後直後はそれすらもできない状態で、多くの外国人労働者がシンガポールから消えたものの、通勤者のための入国は早いうちに復活しています。
しかし、労働者以外に関してのマレーシア~シンガポール間の陸路移動は相変わらず厳しく、目と鼻の先のシンガポールにわざわざ飛行機で行くのか?という問題もありました。

シンガポール~マレーシア間の観光での陸路での往来は4月1日には再開。これまで一部制限されていた公共交通機関(高速バス・観光バス・送迎バス・タクシー等)の運航を認めています。

マレーシアのジョホール州からシンガポールに陸路で入国する場合は、飛行機での渡航と同じように、2回のワクチン接種を済ませた人と、12歳以下の子どもは、出発前の検査の必要もなく、到着時の新型時に隔離措置なくシンガポールに入国可能です。

シンガポール滞在中に気を付けること

様々な申請やアプリのダウンロードは必要とはいえ観光での入国を許可したシンガポール。もう「行けない」ということはありません。逆にそれさえやっていれば旅行は可能!

では、シンガポール入国後はこれまでと同じ過ごし方ができるのでしょうか?

シンガポール旅行いつから行ける?行ける?

マリーナベイサンズのプールで泳ぎたーい!

TraceTogetherを日常的に使用

シンガポールに入国したら入国時にダウンロードした接触者追跡確認アプリ「TraceTogether」が大活躍。 シンガポールではショッピングセンター、飲食店、美術館などの施設で訪問者登録システムを導入しており「TraceTogether」を使う必要があります。

シンガポールの新型コロナウィルス感染状況

2022年7月19日の時点で、シンガポールの新型コロナウィルスは拡大しています。6月末から現在まで1日の新規感染者数が9000人から1万人を超える日が続いています。人口569万人のシンガポールでこの数値は日本に置き換えればちょっと恐い数値。

シンガポール保険省が定める感染が拡大していることを示す「1」を上回る状況が続いているのです。しかもこれ…現在欧州で流行中のオミクロン株の派生種「BA.4」と「BA.5」が約45%とかなり高い数値に。
しかしシンガポール政府は国内外のデータから、重症化することが少なく、過去28日間に確認された感染者の99.8%が無症状または軽症だったということで、当面、感染防止対策を再導入することはしないと発表。
もちろん感染状況を注視し、必要な場合は感染防止対策を引き締めることも考えるとしています。

このような状況ですがシンガポールは屋外でのマスク着用義務を解除しました。もちろん屋内やソーシャルディスタンスが保てない場所ではマスクが必要です。

2022年7月19日現在、ワクチン完全接種済みの観光含む短期旅行者については、シンガポール入国で医療保険の加入は義務ではありませんが、新型コロナウィルス感染症の治療を含む海外旅行保険に入ってから旅行しましょう。シンガポールの医療費は高いですよ!

コロナ禍以降の海外旅行はシンガポールだけではなく他の国に行くにしてもしばらくは新型コロナウィルス感染症補填の付いた旅行保険への加入は当然のこととなりそうですね。

シンガポール旅行いつから行ける?

日本の皆さん…屋外くらい外しません?

日本帰国時に必要なこと

申請するものは色々あるけれど、到着前に入国審査が終わっているようなものだし意外と便利。ちょっと長くシンガポール旅行もありだな。

なんて思っている人もいることでしょう。

追い風が吹くように2022年6月1日から日本も帰国の際の水際対策が条件付きで大きく緩和されました。

シンガポールは日本が指定する感染低リスク国「青グループ」に区分され、入国検疫で行われていた新型コロナウィルス検査や、その結果待ちは免除。
自宅や専用プランのある宿泊施設などで行う自主待機も免除になるのです。

えっ?他にじゃあ何が必要なの?と思うかもしれませんがシンガポールは入国時の陰性証明書提示を撤廃しました。しかし撤廃していな国があります。そう!それが日本なのです。

シンガポール出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書が必要

日本への入国には、日本の厚生労働省が指定する新型コロナウィルス検査を受け、日本政府が指定する証明書で陰性であることを証明できなければ、航空機に搭乗できません。

事実上の入国拒否です。

「いやー、またまた!日本人なら帰国できるでしょう?」なんて思っていませんか?実際にかなり多くの人が搭乗できなかったり、この制限が導入された直後は日本の空港まで戻ってきたのに、入国を拒否され強制送還された人もいるほど厳しいものです。

どこで受けても良い訳ではなく、日本の指定した陰性証明書が出せる検査機関を、日本からリサーチして出かけるのが賢明。旅行が楽しくてわすれちゃった、みたいなことは絶対に許されないので、忘れずに。

日本の入国制限緩和

日本政府指定の陰性証明書サンプル/出典:厚生労働省

誓約書

搭乗便の中で配布される日本政府への誓約書を記入。内容はシンガポールで日本政府が指定する陰性証明書を取得したか否か…です。

シンガポール帰国者はそれ以外は重要な誓約はありませんが、万が一誓約を破った場合は、罰則があり、名前を晒される場合もあります。

また、現在日本政府は入国後の審査を到着までに終わらせるファストトラックを推奨しており、my SOSというアプリ上で誓約書を記入することも可能です。

質問票の提出

日本政府より指定される質問票WEBにアクセスし、情報の入力後、発行されるQRコードを検疫官へ提出します。スマートフォンやタブレットで提示します。航空会社によっては質問票の入力完了が帰国時の搭乗手続きの条件となっている場合もあるので、帰国の前日、ホテルで入力を終えておくことをお勧めします。

入力はこちら➔新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付

ちなみに、虚偽の申告をした場合、検疫法第36条の規定により罰せられることがあります。6ヶ月以下の懲役または50万円以下の罰金だそうですよう!正直に記入しましょう!

こちらもファストトラック用のmy SOSアプリ上で回答することも可能です。

ファストトラックを使おう!

前述したファストトラックは日本入国までに指定のアプリ「MySOS」で質問票・誓約書・ワクチン証明書・検査証明書を事前登録します。

これにより、入国時の検疫手続きを簡素化でき、検疫も、旅行者も両方の負担が軽減されるのです。

その他入国に関する詳細はすべてこの記事にかかせていただきました。この記事を参考にしてください。

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こういう面倒くさいこと、全部なんとかならないものかな?なんて思っている人!

シンガポールツアーが帰国時のPCR検査付きで再開しているのをご存知ですか?

そう!入国するのはもう簡単だけど、日本に帰るのが面倒。個人旅行でやり遂げられないという人も多いのではないでしょうか?

実は、シンガポールツアー催行が再開します!

えええっ?まじで?と驚いている皆さん!マジです!

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アジアン・アーバンリゾートの代表とも言えるシンガポールが遂に観光客受け入れ!いよいよ海外旅行が不可能から可能に変わりました。

もちろんこれまでの海外旅行より大変なことも多いですが、行こうと思えば行けます。

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