フランス いつ行ける

フランスいつ行ける?入国制限解除後のシャルルドゴール空港最新入国情報【2020年7月】

フランスが日本からの入国制限を解除!愛するパリにいつ行けるのでしょうか?モンサンミッシェルやコートダジュールにも行きたいけれど国内旅行もコロナ前同様にできるのでしょうか?そこで在フランス日本大使館とシャルルドゴール空港のホームページから最新情報を入手。PCR検査の有無や最新の入国時の必要書類情報をお知らせします。

2020年7月1日コロナ後、フランスが日本からの入国制限を解除!

2020年7月1日。フランスが日本を含む13ヶ国からの入国制限を解除しました。フランスは人気の旅行先であり、歴史と文化、一生に一度は見るべき美術館など、訪れた人の心をつかんで離しません。華やかな雰囲気や数多くのブランドショップ、そしてフランス料理も堪能したいものです。

それゆえリピーターの多い国でもあり、入国制限解除を待ちわびていたフランスファンの方も多いのではないでしょうか?

しかし、ニュースの内容だけでは、入国時、どのような審査があり、何が必要なのかという一番大事な部分が抜けています。

そこで、2020年7月9日現在、在フランス日本国大使館の公式発表とシャルルドゴール空港のオフィシャルページからわかる、最新フランス入国情報をお伝えします。

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おかしいねえ。フランス入国許可されてるのに、日本人観光客見かけない

フランス・7月1日以降入国制限解除国

EU圏外からの入国を禁じていたフランスでしたが、7月1日からこれまで許可していたEU圏内にプラスして、日本を含む13ヶ国の入国も可能になりました。

◆オーストラリア、カナダ、韓国、ジョージア、日本、モンテネグロ、モロッコ、ニュージーランド、ルワンダ、セルビア、タイ、チュニジア、ウルグアイ国

ただし、上のリストはEU理事会の勧告やその国の感染状況の推移、及び相互主義の尊重を考慮しつつ,15日ごとに更新される予定です。

最新の入国可能国リストは在フランス日本国大使館で確認することができます。

気になるコロナ後のフランス・入国審査

日本からフランスに旅行で入国しようと思っている私たちにとって一番気になることは「入国できるとしても入国時の条件が厳しく、旅行として成立しないのではないか?」ということ。現にイタリアは14日間の入国後の隔離措置はそのままに「入国は可能」としています。フランスはどうでしょうか?

シャルルドゴール空港のオフィシャル・ホームページから最新の入国方法を確認していきましょう。

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これは、やりすぎです・・・

フランス入国時に必要だった各種証明書の撤廃

これまではEU圏外からやむを得なく入国する旅行者に対し、必要とされていた「国際移動適用除外証明書」と「新型コロナウィルスの症状がない旨の宣誓書」は7月1日に発表された13ヶ国に対しては必要なくなりました。

フランス入国時、PCR検査陰性診断書は必要ありません

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現在日本の自己都合のPCR検査は2万円~4万円!なくて良かった・・・

フランス入国時のPCR検査は?

PCR検査を受けること自体は、仕方がないと思うけれど、結果待ちや、そのことで生じる初日のホテルと移動先が決定できないことが旅行者としては非常に困ります。

7月1日に発表された13ヶ国現在に対しては

フランス入国の際のPCR検査はありません

スペイン いつ行ける?

良かったー・・・

フランスでの14日間の自己隔離措置ナシ

フランス旅行で一番困る14日間の隔離措置。そもそも観光はおろか、帰国できません。7月1日に発表された13ヶ国に対しては

フランスでは14日間の自己隔離の措置は撤廃しました。

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旅費より隔離されるホテル代の方が高くつく不条理は、もうありません

では、フランス入国時には何をするのか?

観光立国フランス。バカンスシーズンを前に、感染が抑えられている国は少しでも多くの来てほしいという思いから、PCR検査ほか、旅行が成立しない制限措置を取らないことにしました。

いくら選ばれた国とは言え「誰でも入れるなら逆に恐い」とも思えてしまいますよね。入国時にには何が必要なのか見ていきましょう。

入国時の検温

入国時に必要な事は、サーマルカメラシステムによる検温のみです。・・・あっという間です。 ただし体温が38°Cを超える場合、必要に応じてPCR検査が行われることもあるので、体調を万全にして向かわなければなりません。

入国まではほぼコロナ以前のようなスムーズな対応をするフランス。あっけないほど簡単に入国できます。

しかし搭乗する航空会社によって、PCR陰性検査診断書や、他の提出書類が必要な場合もあります。搭乗便が決まったら搭乗に必要な書類の有無を航空会社に確認しましょう。

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ゾンビではありません・・・

空港・飛行機内・公共交通機関でのマスク着用は義務!ソーシャルディスタンスも!

在フランス日本国大使館の情報によるとフランスでは飛行機内、空港内ではマスク着用を義務としています。それだけではなく、フランス全土の交通公共機関において、11歳以上の乗客はマスク着用が義務付けられています。 違反した場合は€135の罰金の対象になるので、日本以上に注意が必要です。

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オレも11歳以上じゃん。罰金取られたくないからマスクしてるわけよ・・・

また、人との距離は1m以上のソーシャルディスタンスを取るよう呼びかけられています。

これまで見てきたように、EU圏内と7月1日に選ばれた日本を含む13ヶ国のフランス入国は、かなり開かれた条件です。感染を抑え込んだ国が選ばれているとはいえ、日本にいるとき以上に自己防衛で感染を防がなければならない環境だと理解した方が良いでしょう。

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フランスのソーシャルディスタンスは1m

フランスに友達がいる、という方も多いのではないでしょうか。空港に迎えに来てくれたり、ディナーの約束を入れている人は、挨拶に注意してくださいね!

これまでは頬を寄せ合ったり、頬にキスをしたり、ハグをしたり、フレンドリーな挨拶をしてきたかもしれません。フランスの挨拶は今やコレ。肘と肘を合わせるものです。なんか、カッコイイ(前向き)。フランスを次に訪れる際には、早速やってみましょう!

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慌ててやると、肘がキーンってなるやつ・・・

フランスの大胆入国制限解除の前に立ちはだかる日本の入国制限の壁

なあんだ。これならいつでもフランスに行けるじゃないか!と、さっそくチケットを申し込もうとしている人・・・ストップ!確かにフランス側はいつでも日本が入国できる体制を整えているのですが、問題は私たちの国、日本!フランスの楽しい旅を終えた帰国後、日本で待ち受けている入国後の厳しい措置をご存知でしょうか?

フランスだけではなく、最近多くの国で入国緩和や入国解除の嬉しいニュースを聞くようになってきました。しかし、それだけでは日本を発つことはできないのです。

日本は現在、111ヶ国に感染レベル3の「渡航中止勧告」またはレベル2の「不要不急の渡航を避ける」を出しています。そして他の国からの入国者を防ぐために、入国審査の制限は大変厳しく、それは日本人も例外ではありません。とても海外旅行に出かけられる状況ではないのです。

詳しく知らない、という方は、まずはこのブログを必ずお読みくださいね。

フランス・新型コロナウィルス2020年7月9日現在の様子

一時期は日本のニュースで話題になるほど多くの感染者と犠牲者を出したフランス。

感染確認済み 17万1000人
回復者数 78,388人
死亡者数 30,004

ロックダウン後の経済活動再開から、1日1500人の新規感染者を確認するなど、再拡大傾向にありました。7月に入っても新規感染者は1日500人~1300人を推移。

ピーク時と比較するとだいぶ落ち着いたとはいえ、フランスの人口は日本の半分。しかも日本のピーク時より多い新規感染者を出していて、私たちから見ると収まっていないようにも感じてしまいます。

「日本の皆サン!来てください!」というフランスのラブコールは嬉しいですが「行きたいけど感染したら恐いな」と思う人も多いのではないでしょうか。

フランスの人は、自由に世界を旅することが大好き。もし今の状態でフランスとの入国制限を緩和すると・・・ピーク時の日本以上に感染した方の多い国から、人が入って来ます。

データを見ることで日本の慎重な態度は「仕方がない」と思えるはず。

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フランスの皆さんの努力、凄くわかります!

だったら2021年の予約をすれば良いじゃない!

日本の制限のせいで海外に行けない、のではなく、相手の国が「新型コロナウィルスを抑え込んだ!」と発表しても、日本と比較すると日本のピークレベルの2倍の新規感染を日々出している国もあるのだということ。そして日本が毅然と国民を守っていること・・・おわかりいただけたでしょうか。

頭ではわかっていても、これだけ長い期間、海外に行けないと本当にストレスがたまります。

バカンスシーズンのコートダジュールでリゾートしたいなあ、とか、まだそんなに観光客が増えていないうちに、ルーブル美術館をじっくり見てまわりたいなあ、とか、ソルドでブランド物をお得に買いまくりたいなあ・・・思いは募る一方。

フランスは新婚旅行、卒業旅行、女子旅、ご夫婦水入らず旅、ラグジュアリー旅行でも「行きたい国」。もう、今すぐにでも飛びたい気持ちの人が沢山います。

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LOVE フランス

フランス旅行のツアー価格が新型コロナウィルスの影響で底値に!

実は今、フランス旅行のツアー料金が、新型コロナウィルスの影響を受けてこれまでにない、そしてこれからもないような値段になっています。

「そんな値段でフランスに行けるわけないじゃない。チケット代より安いでしょ?」と疑うほどの激安価格。例えばこれは、卒業旅行ピーク時の2021年フランスツアーの料金です。

毎年2月後半から3月は、卒業旅行ということで日本から他国間のチケットが値上がりするのは恒例の常識。もちろん日本~フランス間も例外ではありません。そんなこともありこの時期の旅行はある程度、出費は覚悟しなければならないのですが・・・

パリ行きのツアーは69,000円から!

これ、チケット代金ではないですよ。いやチケット代金だったとしても、LCCではない限りアジアでもこれが普通の値段。69,000円でパリに行き、ホテルに泊まって帰って来れることなど、新型コロナウィルスがなかったら、ありえない冗談みたいな金額です。

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こんな値段で卒業旅行にパリですよ?あり得ない・・・

迷ってる時間がない!今予約しないと値段は跳ね上がる!

「わあ、安い。日本が日本人の入国制限を緩和したら予約しよう!」と思った人も多いでしょう。

でも、この信じられないほど安いツアー料金は、新型コロナウィルスの影響で海外に行けないから出ている料金。

日本が入国後の制限を緩和した瞬間に、いきなり跳ね上がります。

何故でしょうか。理由は2つ

◆フランスが大好きな人たちが、これまで我慢していた分、多少高くともチケットやツアーを予約する

◆飛行機のキャビン内でもソーシャルディスタンスを取るため、以前よりも席が少ない

うー、くやしい!なんとかこの新型コロナウィルスにあやかった激安価格でフランスに行くことはできないのでしょうか!

良い方法がありますよ!今、この激安料金で、先の予約を済ませてしまいましょう。

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いつかやりたかった「ちっちゃいモンサンミッシェル」

状況が変わらなければ全額返金!トラベル・スタンダード・ジャパンのツアー

すぐにでも予約しておきたいけれど、日本の入国制限解除がいつになるのかわからない今、「予約を済ませましょう」なんて、ひどい!

今そんな声が多数聞こえましたよ!でも・・・これならどうでしょうか?

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは、日本の入国後の制限緩和が遅れ、14日間の自己隔離を含め、旅行がスケジュール通りにできない状況が続けは、ツアー催行を中止します。

そして返金してくれます!

個人でチケットを購入すると「この人は日本で14日間隔離されても平気な人なんだ」と判断されるため、入国制限措置が今のままであっても、返金はしてくれません。

しかし!ツアーは違います。予定していた通りの日程で旅行が催行できなければ、成立しないのです。トラベル・スタンダード・ジャパンなら旅行直前に「これは催行できそうもない」と判断した場合、「ツアーが中止になったので、返金致します」という電話が予約担当者からかかってくるので安心です。

変な言い方ですが「新型コロナウィルスのおかげ」でこの値段でフランスに行けることは、二度とないチャンス。

「ウィルスが恐いのではない、お金が返ってこないから恐い」と思う方は断然トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーで少し先の予約をしておくことをおすすめしたいのです。

※ツアーエリアにより、一部返金できない料金が発生する場合があります※個人判断の旅行のキャンセルについては返金できません※返金に関する詳細はお気軽にお問い合わせください。

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もう予約しちゃおうよ!マダーム&マドモアゼ~ル&ムッシュー♪

40日前までならキャンセルも全額返金!

とはいえ、ツアー中止の返金の場合は、出発ギリギリ。自分の判断でキャンセルできる時期があれば、フランスの感染者の増減や、他の国の状況を見て行き先を決めるのに。

キャンセルをして、返金してくれるのなら予約する!・・・という方

わかります、わかります!

そうすると、ますますトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーが良いです!

なんと40日前までのキャンセルなら、返金してくれます!

ただし、国内移動手段のチケットなど、予約エリアによっては、この条件を満たさないものもあり、一部返金できない料金が出てくることもあります。そこは予めご了承くださいね!

40日前までなら、ある程度その国の状況もわかるし、日本政府が発する入国緩和の情報も、近くなれば話題になり判断しやすい!これならかなり先のフランス旅行の予約を、今だけしか出ない底値で予約しても、自己判断ができますよね。あっ!その場合、キャンセルの有効の日は忘れないようにしておきましょうね。

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今の予約ならパリっ子もうらやむ価格で旅ができそう!

2度と出ない安い価格で2021年ピークシーズンのフランス旅行をゲット!

フランスはとても簡単に入国できるけど「まだちょっと様子を見たい」と思わせる上に、日本政府も感染者が多かったEU諸国への入国制限緩和にはかなり慎重。

フランス旅行に関しては少し余裕をもって、先のツアーを予約しましょうよ!

いつもは2倍~3倍の旅行代金になってしまうゴールデンウイーク、果たせなかった新婚旅行、今から心配な卒業旅行などなど、今なら激安の上、取り放題。

すでにそのことに気付いた人たちが、徐々に予約を取り始めました。どうしよう、焦って決められない・・・

そこで!「このツアー内容でこの値段で行けることは今後あり得えない!」と思えたコスパの高いフランスツアーをピックアップしておきました。要チェックです!

パリ:大人気都市の卒業旅行予約はお早めに!激安価格でゲットしよう!

花の都、パリ!誰もが一度はおとずれてみたいと願う都市は卒業旅行の人気旅行先でもあります。

2月~3月のパリは寒いですが、春~夏と比較すると観光客が減り、ルーブル美術館やベルサイユ宮殿など、長蛇の列ができる施設も比較的見やすく、効率的に見学できるのはポイント高し。2月中に訪れる計画を立てている人は、パリっ子が待ちに待っている「ソルド」というセールを狙うと、イブサンローラン、クロエ、ルイ・ヴィトン、エルメス、シャネル、ディオール、ジヴァンシーなどなど憧れのパリのトップブランドが安く買えちゃう!

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いいよね!卒業旅行って・・・

花の都パリのツアーが69,000円!学生さんでも行ける価格は見逃せない!

モンサンミッシェル:せっかくならモンサンミッシェルに泊まろう!

フランスの世界遺産「モンサンミッシェル」はフランス旅行の際、必ず立ち寄りたい場所のひとつ。ただしパリからは移動が大変。自力で行く人は、片道5~6時間は移動の時間になるので覚悟を。日帰りしようと思えばできますが、往復10~12時間かけて、見学できるのは、ほんの数時間なんて、ちょっと悲しすぎます。

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フランス旅行に行ったら絶対に外せない場所のひとつ

そんな時には迷わず世界遺産モンサンミッシェルの島内や、美しい島を眺める対岸のホテルに泊まりましょう。

おすすめは「ラ メール プラール」。モンサンミッシェルの名物グルメであるふわふわのスフレタイプのオムレツを発案したプラールおばさんのホテルなのです。最近はどこも真似して作ったり、ひどいところはだまして全然関係ない店に案内されることもあるので、本物のホテルに泊まって、その日や翌日、ゆっくり伝統の味を楽しみましょう。

「ラ メール プラール」に泊まるツアーもいつもでは考えられないほどお得。しかも、鉄道とバスを使って自力で行く旅と、パリの集合場所から直接モンサンミッシェルに行けるバスツアー込みの旅が含まれているものもあり、自分の好みのコースで選べます。

※①画像出典:Hotel Restaurant La Mere Poulard

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①伝統のあるホテル&レストラン「ラ メール プラール」

モンサンミッシェルの他のホテルに泊まるツアーや「やっぱり日帰りで良いや」という人向けのツアーも豊富に揃うトラベル・スタンダード・ジャパン。

「モンサンミッシェルに何泊がしたい」とか「ホテルのアレンジをお願いしたい」という要望も全部かなえてくれるので、遠慮なく連絡してみて!

パリからモンサンミッシェルの日帰り観光がついてもツアーは90,000円から(驚愕)!

ニース:5月ならバカンスもできるコートダジュールのツアーが86,000円から!

南フランス、コートダジュールにあるニースは世界中のセレブが憧れる最高のリゾート地!日本のゴールデンウイークが含まれる5月は、昼は30度近くなり、海で泳げます!

バカンス客は6月~9月にやって来るので、一足お先にバカンスしちゃいませんか?

パリで都会を、ニースでバカンスを。いい所取りのツアーなのに、86,000円からあるのです!こんな値段でフランスのニースでバカンスなんて、通年ではありえません。新型コロナウィルスの影響があったからこそ。

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この海の色を見よ!86,000円からニースとパリに行けていいのか?

2月に旅行を計画している人はコートダジュールに春の訪れを告げる「ニースのカーニバル」の時期を予約してみては?ヨーロッパの3大カーニバルの一つであり、毎年100万人以上の観客が集まるフランス最大のイベントです。いつもはこの時期のニースのツアーは値段が高騰。でも今なら安い!

もちろんコロナ後は、何かしら制限が設けられるはずですが、ソーシャルディスタンスを心がけながらマスクをしっかりとして、楽しみましょう!

2021年は2月13日~27日開催予定です。ニースはパリよりは暖かく小春日和の気候の中、澄み切った海を眺めて過ごせます。

フランス いつ行ける

フランスに春がやって来るぞ~!

パリと憧れのコートダジュールのバカンスを楽しむツアーが信じられないほどお得!

ビジネスクラスやプレミアムエコノミーでゴージャスなツアーもコロナ後激安に!

世界一のビジネスクラス「カタール航空」Qスイート利用のツアーが303,000円から!

しばらく海外旅行に行けなかったのだから、ちょっと贅沢したいという方!ワールド・ベスト・エアラインに輝いた世界で最も優れたビジネスクラスでパリに行きませんか~!

カタール航空のビジネスクラスQスイートは完全個室で「密」じゃない!その分、個室内ではマスクをはずしてほっとできます。何もかもがゴージャスで夢のよう。2020年に行けなかった、リベンジ新婚旅行にもおすすめ♪

コロナ カタール航空

完全個室でまったく「密」じゃない!ほぼファーストクラスのサービス

飛ぶ宮殿!エミレーツ航空のビジネスクラス利用のツアーでも安い!

中東のゴージャスエアラインとして知られるエミレーツ航空のビジネスクラス利用のツアーも「どうしてビジネスクラス利用でフランス旅行ができるのにこの値段なの?」という驚きの安さ。

バカンスシーズンにフランスに行けない人は、フランスの冬を楽しんで、ドバイの美しいビーチのホテルでバカンスするのも一つの手!一粒で二度美味しいとはこのことですね!

エミレーツ航空 ビジネスクラス

フルフラットのベッドでお休みなさい

これはもうないかも!エールフランスプレミアムエコノミー利用のツアーが184,000円から

フランスまでは直行便。エコノミークラスでもシャンパンが出る上に、いつもはエコノミークラス利用でもそこそこお高いエールフランス。そのプレミアムエコノミークラス利用のツアーが189,000円から!

シェル型のシートで、後ろの人に迷惑をかけずにシートが倒せ、格段に快適度が違います。通常はチケット代だけでもかなりのお値段。あまり長く旅行ができない人は、直行便のメリットを活かして、到着した日からアクティブに動けます!

エールフランス(公式サイトより)

エールフランスのプレミアムエコノミ―は宇宙船を思わせるクールさが素敵!

2021年のフランス旅行を、もう2度とない限定価格で予約しよう!

「今ならお得だ!」と気付き始めた人が、2021年の旅行の予約を始めています。みなさんも乗り遅れないでください。

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら今と状況が変わらなければツアー中止後、返金するという対応や、40日前までキャンセル料金無料など、安心して予約ができるツアーばかり。

特にいつもは値段の高い卒業旅行やゴールデンウイーク、そしてまだ値段は公開されていませんが、2021年夏休みなどなど、問い合わせの価値大です!新型コロナウィルスの影響で2度とないお得な料金で予約をして、あとはのんびり、旅行のリサーチでもしておきましょうね!

2021年、一番お得な料金で楽しい旅をしてしまいましょう!

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何度でも繰り返したくなるもう2度とない価格でフランスに行こう!

トラベル・スタンダード・ジャパン
(ヨーロッパ・中近東専門ダイヤル)
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