グアム旅行いつから行ける?入国制限緩和でPCR検査不要に!

グアムのコロナ後の最新入国方法をわかりやすく説明!アメリカ合衆国が入国時の陰性証明書を不要にしたためグアムも不要に。いよいよグアムの本格的な旅行が始まります。直行便なら4時間で行けるグアム。日本から最も近い海外リゾートとして愛されてきたグアムのリピーターは多いのではないでしょうか?6月1日からは日本の入国制限も大幅に緩和し、現地で日本指定のPCR検査を受け陰性証明書を取得すれば、日本入国時のPCR検査と自主待機が免除に!この夏の旅行はグアムで決まり!

日本から一番近い海外リゾート!グアムに行こうぜ!

ヨーロッパ諸国と比較すると休日の少ない日本人。
有給たくさんあるのになかなか取らないまじめな日本人。

いや、休みほしいけど、自営業でなかなか…なんて人も多いでしょう。

それでも
「短期間でいい。海外に行った気分になる方法は…」
「週末プラス1日の有給でまるでハワイのような気持になれる天国は…」
「長く行く必要なんてないんだ!ちょくちょく週末に行きたいんだ!」

世界中から働きすぎ、休み少なすぎを指摘されながらも頑張ってきた我ら日本人の強い味方こそ…グアム!

グァム旅行いつから行ける?

コロナ禍前は普通だった。週末グアム

コロナ禍以前は長く休みは取れなくても、ちょいちょい週末行けるお気軽お手頃海外リゾートとして特に日本人から愛されてきたグアム旅行が再開!

気軽に行けるツアーも再開しましたよぉ!

グァム旅行いつから行ける?

夢じゃないんだ!現実なんだよ!

なぜグアム旅行再開?ツアー再開?アメリカが入国制限を緩和!

グアムってどこの国だっけ?と調べる人も多いと思います。それもそのはず。西太平洋のミクロネシアに位置するからです。住んでいる人も原住民チャモロ人の血を引く人が多く、もともとフィリピンやインドネシアなど東南アジアからやってきた人たちだけに、アメリカ領というと驚く人もいます。

成田や関西空港からだと最短約3時間半で行ける最も近い海外のビーチリゾートということで、コロナ禍前は日本人には大人気。金曜日に飛んで、日曜日の便で帰国できるという、ほぼ沖縄県に行くような使い方もできました。

ハワイに行く時間が取れない人はグアムに行く…みたいな構図にもなっていただけに、忙しい人の新婚旅行先としても知られていましたよね!
ある一定年齢を超えている人には「ハワイじゃなくて、グアムでしょ!」というCMソングが記憶に…うぁあ、歳がバレる!

そんなグアムの新型コロナウィルス感染拡大のピーク時は、人口約17万人にもかかわらず、1日の新規感染者数が2000人を超える日があり、アメリカ本土とは異なるグアム独自の入国制限や島独自の行動制限を取っていたほどです。

しかし!今はほぼアメリカ本土の入国条件と同じに。

アメリカは6月12日にワクチン接種証明書を提示できれば、入国時の陰性証明書は不要という入国制限緩和を行いました。それによりグアムもアメリカの水際対策に従います。
そして折しも日本も6月1日に大幅な入国制限の緩和を行っています!

日本に最も近い海外ビーチリゾートだけに、日本人が愛してやまなかったグアム。そして日本人観光客がきてくれることをひたすら待っていた(と思いたい)グアム。

やっと両想いになり、7月はグアムへの直行便が増加!

コロナ禍以前とは異なる、今のスタイルに合わせたグアムツアーも続々と作られているのです。

グァム旅行いつから行ける?

ちくしょー!今年こそ行ったる!

といわけで、アメリカが6月12日に行った嬉しい入国緩和。グアムもその入国に合わせた最新の入国方法を発表しています。6月19日現在のグアム旅行の最新情報をお届けしましょう!

アメリカ本土やハワイの情報もチェック!

今年はオータニさん見にアナハイムのエンジェルス・スタジアムに行きたいなあ、なんていう人や、今年はハワイでアゲアゲ!と考えている人は、グアムだけではなくアメリカ本土やハワイの情報もつかんでおきましょう。

グアムでの入国について理解しておきたいこと

グアムはアメリカの準州です。ハワイやアメリカ本土と異なり、入国の制限や撤廃などはアメリカ本土に合わせることはあるものの、コロナ前からグアム独自で行っている入国についてのルールがあります。
ミクロネシアのリゾート地ということもあり、アメリカ本土やハワイと違う側面もあり、実はアメリカ本土やハワイより入国がしやすい点も!

入国審査はアメリカ連邦政府の管轄。税関はグアム政府が管轄しています。

グアムはESTA(エスタ)が不要

グアム入国は日本国籍者で、45日以内の観光・商用の滞在であれば、アメリカ本土やハワイより入国が簡単です!

日本は北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム(Guam-CNMI VWP)に参加しています。参加国は以下。

オーストラリア
マレーシア
韓国
ブルネイ
ナウル
シンガポール
香港
ニュージーランド
台湾
日本
パプアニューギニア
イギリス

これらの国々はアメリカ本土やハワイで必要なESTA(エスタ)の申請が必要ないのです。

その代わり、機内で配られる「I-736」の用紙を記入し、入国の際に提出しなければなりません。

グアム最新入国方法

それでは、気になる2022年6月19日現在のグアム入国方法を見ていきましょう!

①パスポートの有効期限を確認

なんと!日本国籍者は、米国入国日から日本に帰国するまでの間、パスポートが有効であればOKという、特別扱いをしてもらえます!
これは日本が国別協定(Six-Month Club)で定められている「6ヵ月ルール」が免除されているから。

本来アメリカはパスポートの有効期限がアメリカ到着時6ヵ月以上ないと入国できないことを思えば、ありがたいですよね!

ただし、しばらく海外旅行をしてなかった人も多いのではないでしょうか?帰国するまでの間のパスポートの残存期間がないことが旅行当日にわかったら大変です。まずは旅行を予約する前にパスポートをチェックしましょう。

②ワクチン接種証明書を取得

グアムの入国条件で最も重要なことは「ワクチン接種完了日から14日間経過していること」
●ワクチン接種証明書には氏名・生年月日・接種記録を発行した機関名・ワクチン接種回数・ワクチン製造元と接種日の記載が必要
●英文であること

アメリカ入国の条件として認められるワクチンは
・ファイザー(2回接種)
・モデルナ(2回接種)
・ジョンソン・アンド・ジョンソン(1回接種)
・アストラゼネカ(2回接種)
・シノファーム(2回接種)
・シノバック(2回接種)

日本で接種されているワクチンはモデルナ・ファイザー・一部アストラゼネカのため、問題なく有効です。

ただし日本(日本の場合は感染低リスク国のみ)・ヨーロッパの一部・東南アジアの一部の国のように、ワクチン接種なしでグアムに入国することはできません。
グアムが認める接種完了は2回以上。ワクチン接種完了を証明することができない場合は、日本からグアム行きの航空機へ搭乗できないことになっています。

ワクチン接種証明書の取得方法は、マイナンバーカードを持っているか、いないかで異なります。

そのおかげでグアムでは検疫がなく、スムーズに入国が可能なんですよ!

マイナンバーカードを持っている方

マイナンバーカードを持っている方は、デジタル庁で「新型コロナワクチン接種証明アプリ」をダウンロード!

マイナンバーと接種履歴は紐づいているため、とても簡単に取得できます。ただし、過去に2回目のワクチン接種証明書の申請をしたことがある人は自動更新してくれるわけではないので、3回目の接種証明の提示はアプリ内での操作が必要です。

デジタル版ワクチン接種証明はこちらから⇒デジタル庁ワクチン接種証明

ちなみにグアムの場合、18歳未満であれば、ワクチン接種証明は免除、陰性証明書の提示だけで隔離なしの入国ができます。家族旅行の方には嬉しい情報ですよね!

マイナンバーカードを持っていない人

マイナンバーカードをまだ取得できていない人は、住んでいる自治体にまずは問い合わせること。
公式サイトに掲載されているやり方で申請するもよし、直接電話で問い合わせても大丈夫。

各市区町村により、ネットで申し込みができる自治体(あまり多くありません)、窓口でも受け付けてくれる自治体、郵送のみで対応している場合があります。

必要書類の投函から10日以上かかった人も多いので、マイナンバーカードをもってない人は、旅行の予定が決まったら真っ先に手配をした方がいいでしょう。紙面の接種証明書が送られてきますが、2021年12月末から接種証明書にQRコードがついていて、スマートフォンに表示させることが可能です。

アメリカ旅行いつから行ける

各国で少しずつ違う陰性証明。日本の陰性証明書は世界基準に

③航空券を取る

このところの各国の入国制限緩和と、日本の入国制限緩和で、減便や運休が目立っていたグアム行きのフライトが増便、または近い将来増便しています。

例えば
JAL:8月・9月に成田⇔グアム便の運航を決定!

ユナイテッド航空:グアム直行便ではお馴染みのユナイテッド航空
すでに毎日飛ばしている成田⇔グアム便を7月1日から週14便に増便
さらに7月1日から関空⇔グアム便を就航!毎週3便
8月からは中部国際空港からANAのコードシェア便も入れて毎日就航予定

もちろんコツコツとマイルを貯めているという方は、スターアライアンスやワンワールドのエアライングループを調べましょう。

◆自己都合のキャンセルの返金はありません

コロナ禍は、搭乗する人が少なく融通を利かせてくれた航空会社もありますが、コロナもだいぶ落ちつき定期便が徐々に復活している今、航空券は自己都合のキャンセルができない料金体系もあるので気を付けて。

◆2022年6月19日時点の予約時の注意

コロナ禍以前は当たり前に飛んでいたグアム路線。夏以降は活発化するとはいえ、一番お得な航空会社はどこなのか、以前より調べにくくありませんか?
あなたの最寄りの空港から飛ぶべきなのか、他空港まで他の手段で行き、飛んだ方がお得なのか。そのあたり非常になやむところです。

そんな時は旅行会社で聞いてみるのが一番。

海外旅行に強いトラベル・スタンダード・ジャパンなら、ありとあらゆる方法を知っているのでおすすめ。なぜかというと、面倒になったらツアーの相談もできるし、大手旅行会社では絶対にやってくれない、ツアーのカスタマイズもやってくれるんです。

といことで筆者は海外に行く前にトラベル・スタンダード・ジャパンに相談。これ基本です。

④グアムデジタル税関申告書を申請

グアムデジタル税関申告書(GUAM ELECTRONIC DECLARATION FORM)を登録します。申告書の登録は各人、または一家族につき一記入が必要です。 忘れないように早く申請しようと思っても、グアム島着72時間前からしか申請できません。
英語ですが、画面に右上の「LANGUAGE」から日本語選択が可能なので、簡単に申請できます。

申請はこちらから!➔グアムデジタル税関申告書

申請を終えるとQRコードが発券されます。スマートフォンなどのデバイスで、グアム入国時に提示できるようにしておきましょう。

⑤45日以内の滞在であればビザ不要!

グアムは観光・商用目的での45日以内の滞在であれば、査証(ビザ)は不要です。

⑥新型コロナウィルス感染時の保険対応の海外旅行保険に加入!

つい先月、2022年の5月には新規感染者数が激減。1日の新規感染者数が20人台だったグアムですが、6月に入ってから新規感染者が微増しており、1日の新規感染者数が150人台という日も。

グアムのマスク着用義務は解除され屋内外共にマスク着用は求められていません。そうなると、グアムに入ったら自分もマスクを取って、ついハメをはずしてしまいそう。
そうなると気になるのが感染です。

グアムはアメリカの準州。アメリカ人は口をそろえて「アメリカは医療費が高い!」と言い、滅多なことでは病院に行きません。会社や個人の保険証が使えない、医療費の高額な国で新型コロナウィルスに感染したらどうなるのぉ?

後ほど説明しますが日本帰国前に陰性証明証をアメリカで取得する必要があり、陽性となったらグアムで隔離です。隔離だけで済むことが多いとはいえ、隔離にも費用が掛かります。それに万が一重症化したら?

アメリカ入国時は海外旅行保険加入は義務ではありませんが、これは「自己責任で!」ということ。保険に加入しておくだけで随分と心の不安が解消されます。クレジットカードに付帯されている海外旅行保険でいいや!と思っている場合も、新型コロナウイルス感染症に対応しているのか、対応している場合も補償額などを合わせて確認しておきましょう。

アメリカ旅行いつから行ける

グアム旅行でコロナ感染なんて考えただけで恐い

⑦いざ出発!必要なものはチェックインカウンターに提示

コロナ禍もだいぶ落ち着いて来た様相。コロナ禍の海外旅行が現地での検疫や提示も多かったのですが、この所は渡航前の出発空港のチェックイン時に必要申請や証明書を提示する場合が多くなってきました。

グアムもその一つ。グアムに飛び立つ前に、グアムが必要とする申請書が全て揃っているか確認されます。

⑧機内で「I-736」の用紙を記入

前述通り、45日以内のグアム滞在は、日本国籍者はESTA(エスタ)の申請を免除されます。その代わり、機内で配られる「I-736」の用紙を記入。係員に提出します。

⑨グアム入国!

グアムの空港はアントニオ B. ウォン・パット国際空港。
出国前に検疫は終了しています。グアムではコロナ禍前同様の入国審査と税関のみで入国可能。

グァム旅行いつから行ける?

と、思っていると信じたい

日本帰国時はグアムで出国前検査証明書が必要

アメリカやハワイより入国が簡単なグアム。コロナ禍同様、マメにグアムに通っちゃおうかなー、なんていう人も多いのではないでしょうか?

日本も6月1日に入国制限を緩和したし、ばっちり!…なーんて思っている方。6月1日に大幅に水際対策を解除した日本の、最後の…そしてたった一つの水際対策が出費が伴う上に、激しく面倒な上に、最後の最後にメンタルに来るということをご存知でしょうか。

これはグアムだけではなく、日本帰国者がどこの国から帰国する際にも必要な事です。

グアム出発前72時間以内に新型コロナウィルス検査を受け、グアムの検査機関に日本政府が指定する陰性証明書のフォームに記入してもらう必要があります。この陰性証明書は帰国便搭乗時に提示しなければ、搭乗させてもらえないという非常に厳しいもの。どうしても陰性証明書が取れないという人は、グアムの日本領事館に連絡し、相談しなければなりません。

有効な「出国前検査証明」フォーマット

出典:厚生労働省

グアムでの出国前検査はどうすればいい?

実はグアムは、もしかしたら今、世界一観光客に優しい場所かもしれません。
グアム政府観光局は、現地クリニックと提携し、すべての渡航者が帰国にあたりグアムで受けるPCR検査を無料で実施するプログラムを提供中。もちろんグアム政府観光局が提携するクリニックでは、日本入国用のフォーマットに対応した陰性証明書を発行しているんですって!
9月30日まで「フリーPCRプログラム」を実施しているので、これはもう夏の旅行はグアムで決定ですね。もう一度言いますよ。フリー…つまり無料なんです!
他国じゃ結構な金額を支払わなきゃいけないのに。

ここまでしてグアムは観光客の皆さんに戻って来てほしいんですよね。よし戻ろうじゃないか。

しかし…「予約・アクセスについてはクリニックに直接お問い合わせ」とのこと。

「無料でもそこまで行きつけるのか。」「旅行中、すべて忘れちゃって、確実にPCR検査のことなんか忘れそう」など一気に不安がこみ上げてきます。

グァム旅行いつから行ける?

そんな時の味方がいるよ!

そんな時に使いたいのがトラベル・スタンダード・ジャパンのグアムツアー!

この旅行会社のツアー、この時期なのに安い上に、帰国時の陰性証明書に関しては全部お任せできちゃうらくらくのツアーなのです!
大きな声じゃ言えませんが、大手の旅行会社だとこの値段は無理。

通常時に戻ったらいくらでも個人でグアムにはいけますが、やっぱりこういう面倒な物がある間は、ツアーでグアムに行くのが正解かも。

日本は6月1日から大幅に水際対策が緩和

なんだ・・・まだ日本の入国制限も厳しいじゃないか!と思った方。前述通り、日本帰国者にとっては、帰国前の検査と陰性証明書取得だけが最後の水際対策になります。

グアムを含むアメリカからの帰国は「えっ?日本って本当に大丈夫なの?」と心配になるほど入国が緩和されました。

これまでは、どんなにグアムが入国制限を緩和しても、日本の入国制限が厳しく、海外旅行ができませんでした。
しかし、日本は3月1日・6月1日の2段階で入国制限を大幅に緩和しています。

現在日本は感染リスクの低い国(青色)・感染リスクの高い国(赤色)・それ以外の国(黄色)で色分けして、日本に入国する人たちを管理。
グアムを含むアメリカは感染低リスク国の青色のグループ。

6月1日から日本へ入国する青色に所属する国の人は
・入国時の新型コロナウィルス検査は免除
・ワクチン接種完了、未接種に関係なく入国が可能で、自宅などでの自主待機も免除

海外旅行いつから行ける?

出典:厚生労働省/日本の入国制限緩和もここまできました!

それだけではありません。

たった3か月前、日本は帰国時に公共交通機関を使うことが許されていませんでした。この恐ろしい制限が緩和されたのは2022年3月1日。
それまでは国際空港がない県に住んでいる人たちは「帰宅できない」と、海外旅行は諦め、海外在住者は実家に帰れない状態だったんです。
今はもう電車やバスで帰宅できるのです。

条件
・空港での陰性結果を受け24時間以内に自宅、もしくは自宅などの待機場所へ移動できること
・立ち寄りは厳禁で最短距離の使用のみ

だから一番最後に残った渡航国での帰国前検査は、日本に感染をもたらさないためにも受ける覚悟で海外旅行しましょうよ!

日本の現在の入国制限に関しては以下の記事を参照にしてくださいね!

2022年グアム旅行再開は事前検査をフォローしてくれるツアーから!

日本とアメリカの大幅な入国制限緩和のおかげで、いよいよグアム旅行も可能になりました。

日本の入国制限である帰国前72時間前に受検するPCR検査と、日本政府指定の陰性証明書の取得はとても面倒ですが、これがある間は、いつもは自由な旅人のあなたも、ツアーに頼っちゃいませんか?

2022年ゴールデンウィークには大手旅行会社がツアーを催行し話題になりましたが、かなりお高かった模様。もちろん今は燃料サーチャージが跳ね上がり、航空券自体が高額です。

でも、コスパが高い上に、面倒なことを簡単にしてくれるツアーを企画する旅行会社だってあるんです。筆者のおすすめ、トラベル・スタンダード・ジャパンで、グアム旅行を再開しましょう!

トラベル・スタンダード・ジャパン
TEL:03-5956-3035 電話で無料相談する
この記事のカテゴリー・旅先・キーワード
ツアーアレンジ自由自在!
お気軽にご相談ください
どこよりも早いスピード対応!!

メールは当日or翌営業日にご返信!お急ぎの方はお電話をご利用ください。

月~金 10:00-18:00/土日祝 休業

03-5956-3035
TOP