グアム旅行いつから行ける?グアム入国最新情報と安心ツアー情報!※10月28日更新

グアムのコロナ後の最新入国方法をわかりやすく説明!グアムはワクチン2回完了で入国可能。陰性証明書は不要です。日本の入国制限も大幅に緩和し、ワクチン3回完了であれば、帰国前の検査や陰性証明書提示義務はなくなりました。直行便なら4時間で行けるグアム。日本から最も近い海外リゾートに出かけましょう!ただしグアムはワクチン未接種・1回接種の方は観光での入国はできません。

日本から一番近い海外リゾート!グアムに行こうぜ!

ヨーロッパ諸国と比較すると休日の少ない日本人。
有給たくさんあるのになかなか取らないまじめな日本人。

いや、休みほしいけど、自営業でなかなか…なんて人も多いでしょう。

それでも
「短期間でいい。海外に行った気分になる方法は…」
「週末プラス1日の有給でまるでハワイのような気持になれる天国は…」
「長く行く必要なんてないんだ!ちょくちょく週末に行きたいんだ!」

世界中から働きすぎ、休み少なすぎを指摘されながらも頑張ってきた我ら日本人の強い味方こそ…グアム!

グァム旅行いつから行ける?

コロナ禍前は普通だった。週末グアム

コロナ禍以前は長く休みは取れなくても、ちょいちょい週末行けるお気軽お手頃海外リゾートとして特に日本人から愛されてきたグアム。

アメリカ合衆国の準州であるため、アメリカ合衆国同様、まだ完全に入国制限撤廃というわけにはいきませんが、日本と同様、ワクチン接種証明があれば、簡単に入国できるようになっています。

気軽に行けるツアーもどんどん催行されていますよぉ!

色々リサーチしたところ、この旅行会社のツアー安い!じゃーん!トラベル・スタンダード・ジャパンです。何も言わずにとにかく見て!

グァム旅行いつから行ける?

夢じゃないんだ!現実なんだよ!

日本の水際対策が大幅に緩和!

2022年10月28日現在、日本は大幅に水際対策を緩和しています。そのおかげで外国人観光客の姿もよく見かけるようになりました。

日本政府は2022年10月11日、日本政府は1日の入国上限者数を撤廃。ワクチン接種を3回以上完了していれば、入国時にファストトラック(後述)を登録するだけで、入国でき、帰国後の行動制限も一切なくなりました。

3回目以上のワクチン接種完了者は帰国前のPCR検査が不要に

日本帰国には帰国前72時間以内に渡航国で新型コロナウィルスの検査を受ける必要がありました。

日本政府が認める検査を異国の検査機関で受ける必要があり、どこの検査機関でもいいわけではありません。もちろん簡易キットは認められません。

さらに超円安もあり、病院などの検査機関料金は高額。しかし金額よりなにより、万が一帰国時に陽性になった場合、日本に帰ることができなくなる「帰国難民」が増加しました。
そのことで海外旅行ができる環境にもかかわらず、日本人はあまり海外旅行を選択する人がいなかったのです。

10月11日以降の緩和以降は、3回以上のワクチン接種を完了していれば、渡航国で検査を受ける必要はなくなりました。

悪評高い日本のワクチン接種証明が不要に

帰国前のPCR検査とセットで陰性証明書が必要だった日本への帰国者。ちなみに日本の陰性証明書は世界中からひんしゅくを買うほど厳格で、日本人だけではなく外国人からも「日本は攻略できない国の一つ」と思われてしまったほどです。

理由は陰性証明書の細かい項目内容。ヨーロッパなどは入国制限を完全撤廃している国も多く、日本のためにうごいてくれる検査機関も少なく成っています。

しかし、この悪しき風習は、ワクチン接種を3回完了していればもう不要です。

厚生労働省指定の陰性証明

悪評が高すぎて、内容は簡略化されている/厚生労働省公式サイトより

ワクチン未接種・未完了の場合、観光でのグアム入国はできません

日本を含め、大部分の国がワクチン未接種・未完了でも渡航国で陰性証明書を取得すれば観光での入国が可能な国は多いです。グアム旅行も日本の陰性証明書で可能?と思っている方もいるかもしれません。

しかし、グアムはアメリカ合衆国「準州」。「本州」ではないものの、入国の基本は同じです。

アメリカ合衆国同様、ワクチン2回接種以上を完了させていなければ入国はできません。

ただし日本と異なり2回の接種の証明書で入国が可能なので、日本で言う「未完了」にあたる2回目の接種が終わっている方は、帰国時に陰性証明書を提示できれば、グアム旅行は可能。後述しますが、グアムのように2泊3日の旅行ができる国に渡航する場合は、裏ワザも!

なぜグアムツアーがおすすめなの?

グアムってどこの国だっけ?と調べる人も多いと思います。それもそのはず。西太平洋のミクロネシアに位置するからです。住んでいる人も原住民チャモロ人の血を引く人が多く、もともとフィリピンやインドネシアなど東南アジアからやってきた人たちだけに、アメリカ領というと驚く人もいます。

成田や関西空港からだと最短約3時間半で行ける最も近い海外のビーチリゾートということで、コロナ禍前は日本人には大人気。金曜日に飛んで、日曜日の便で帰国できるという、ほぼ沖縄県に行くような使い方もできました。

ハワイに行く時間が取れない人はグアムに行く…みたいな構図にもなっていただけに、忙しい人の新婚旅行先としても知られていましたよね!
ある一定年齢を超えている人には「ハワイじゃなくて、グアムでしょ!」というCMソングが記憶に…うぁあ、歳がバレる!

そんなグアムの新型コロナウィルス感染拡大のピーク時は、人口約17万人にもかかわらず、1日の新規感染者数が2000人を超える日があり、アメリカ本土とは異なるグアム独自の入国制限や島独自の行動制限を取っていたほどです。

しかし!今はほぼアメリカ本土の入国条件と同じに。

グアムはアメリカよりも入国制限が緩和されている

グアムはアメリカの「準州」であり「本州」、であらず!そのため、グアム独自で入国制限を決めている部分もあるのです。

アメリカは6月12日にワクチン接種証明書を提示できれば、入国時の陰性証明書は不要という入国制限緩和を行いました。それによりグアムもアメリカの水際対策に従い、陰性証明を不要に。また後述しますが、グアムはアメリカ合衆国の準州であるため、アメリカ合衆国で必要なESTA(エスタ)の申請が不要なんですよっ!

日本から一番近いアメリカ!燃料サーチャージは安い

今問題になっている燃料サーチャージの高騰。燃料サーチャージは距離で料金が決まるので、日本から近いグアムは燃料サーチャージの設定が比較的お安め。遠くのリゾートで旅行に関係ない出費するなら、近くのリゾートで食事やショッピングに使った方が良いよね♪ってことで、筆者はグアム推し!

グアムへの直行便は通常に戻る勢いで増加中!コロナ禍以前とは異なる、今のスタイルに合わせたグアムツアーも続々と作られているのです。

ワクチン接種2回・2泊3日の旅行の方は裏ワザもあり

日本の水際対策は陰性証明書の取得についても進んでいます。

例えば、グアムを始め2泊3日旅行が主流だった近場の国や地域への弾丸旅行の場合、日本で取得した陰性証明書(帰国72時間前に取得したものに限る)であれば、条件を満たす検査のみ、提示可能なんです。

2泊3日の弾丸旅行で、着いたその日から陰性証明書取るために検査を受けるのって時間の無駄で、誰も行きたくないですよね。そんな人のために緩和されています。ただし、有効期限は本当にきっちり72時間。万が一、遅延した時、欠航した時などは無効になり、現地で取る必要があるため、ハラハラドキドキはすると思います。

グァム旅行いつから行ける?

なるほどぉ!

といわけで、日本が行った大幅な水際対策緩和や今後の入国を含めて、10月28日現在のグアム旅行の最新情報をお届けしましょう!

アメリカ本土やハワイの情報もチェック!

今年こそアメリカ本土に行きたいなあ、なんていう人や、今年はハワイでアゲアゲ!と考えている人は、グアムだけではなくアメリカ本土やハワイの情報もつかんでおきましょう。

グアムでの入国について理解しておきたいこと

前述通りグアムはアメリカの準州です。ハワイやアメリカ本土と異なり、入国の制限や撤廃などはアメリカ本土に合わせることはあるものの、コロナ前からグアム独自で行っている入国についてのルールがあります。
ミクロネシアのリゾート地ということもあり、アメリカ本土やハワイと違う側面もあり、実はアメリカ本土やハワイより入国がしやすい点も!

入国審査はアメリカ連邦政府の管轄。税関はグアム政府が管轄しています。

グアムはESTA(エスタ)が不要

グアム入国は日本国籍者で、45日以内の観光・商用の滞在であれば、アメリカ本土やハワイより入国が簡単です!

日本は北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム(Guam-CNMI VWP)に参加しています。参加国は以下。

オーストラリア
マレーシア
韓国
ブルネイ
ナウル
シンガポール
香港
ニュージーランド
台湾
日本
パプアニューギニア
イギリス

これらの国々はアメリカ本土やハワイで必要なESTA(エスタ)の申請が必要ないのです。

その代わり、機内で配られる「I-736」の用紙を記入し、入国の際に提出しなければなりません。

グアム最新入国方法

それでは、気になる2022年10月28日現在のグアム入国方法を見ていきましょう!

①パスポートの有効期限を確認

日本国籍者は、米国入国日から日本に帰国するまでの間、パスポートが有効であればOKという、特別扱いをしてもらえます!
これは日本が国別協定(Six-Month Club)で定められている「6ヵ月ルール」が免除されているから。

本来アメリカはパスポートの有効期限がアメリカ到着時6ヵ月以上ないと入国できないことを思えば、ありがたいですよね!

ただし、しばらく海外旅行をしてなかった人も多いのではないでしょうか?帰国するまでの間のパスポートの残存期間がないことが旅行当日にわかったら大変です。まずは旅行を予約する前にパスポートをチェックしましょう。

②ワクチン接種証明書を取得

グアムの入国条件で最も重要なことは「ワクチン接種完了日から14日間経過していること」
●ワクチン接種証明書には氏名・生年月日・接種記録を発行した機関名・ワクチン接種回数・ワクチン製造元と接種日の記載が必要
●英文であること

アメリカ入国の条件として認められるワクチンは
・ファイザー(2回接種)
・モデルナ(2回接種)
・ジョンソン・アンド・ジョンソン(1回接種)
・アストラゼネカ(2回接種)
・シノファーム(2回接種)
・シノバック(2回接種)

日本で接種されているワクチンはモデルナ・ファイザー・一部アストラゼネカのため、問題なく有効です。

ただし日本(日本の場合は感染低リスク国のみ)・ヨーロッパの一部・東南アジアの一部の国のように、ワクチン接種なしでグアムに入国することはできません。
グアムが認める接種完了は2回以上。ワクチン接種完了を証明することができない場合は、日本からグアム行きの航空機へ搭乗できないことになっています。

ワクチン接種証明書の取得方法は、マイナンバーカードを持っているか、いないかで異なります。

マイナンバーカードを持っている方

マイナンバーカードを持っている方は、デジタル庁で「新型コロナワクチン接種証明アプリ」をダウンロード!無料で取得可能です。

マイナンバーと接種履歴は紐づいているため、とても簡単に取得できます。ただし、過去に2回目のワクチン接種証明書の申請をしたことがある人は自動更新してくれるわけではないので、3回目の接種証明の提示はアプリ内での操作が必要です。

デジタル版ワクチン接種証明はこちらから⇒デジタル庁ワクチン接種証明

また、マイナンバーカードを持っている人はコンビニエンスストアの端末でも取得が可能です。ただし市区町村が対応していない場合は取得ができない場合もあります。まずは市区町村に確認を。コンビニエンスストアの端末での取得は発行手数料120円です。

ちなみにグアムの場合、18歳未満であれば、ワクチン接種証明は免除、陰性証明書の提示だけで隔離なしの入国ができます。家族旅行の方には嬉しい情報ですよね!

マイナンバーカードを持っていない人

マイナンバーカードをまだ取得できていない人は、住んでいる自治体にまずは問い合わせること。
公式サイトに掲載されているやり方で申請するもよし、直接電話で問い合わせても大丈夫。

各市区町村により、ネットで申し込みができる自治体(少ないです)、窓口でも受け付けてくれる自治体、郵送のみで対応している場合があります。

必要書類の投函から10日以上かかった人も多いので、マイナンバーカードをもってない人は、ツアーや航空券予約の前に真っ先に手配をした方がいいでしょう。紙面の接種証明書が送られてきますが、2021年12月末から接種証明書にQRコードがついていて、スマートフォンに表示させることが可能です。

ただし郵送料にかんしては申請者が負担します。

アメリカ旅行いつから行ける

各国で少しずつ違う陰性証明。日本の陰性証明書は世界基準になりました

③航空券を取る

日本の入国制限の緩和に合わせ、グァム行きは通常に戻ろうとしています。
例えばグアムといえばお馴染みのユナイテッド航空ですが
成田~グアムの 直行便は週12便から15便
関空~グアムの直行便は週5便から7便

日本航空も11月以降は成田からグアムの直行便を週5便から7便で運航予定です

◆自己都合のキャンセルの返金はありません

コロナ禍は、搭乗する人が少なく融通を利かせてくれた航空会社もありますが、コロナもだいぶ落ちつき定期便が徐々に復活している今、航空券は自己都合のキャンセルができない料金体系もあるので気を付けて。

◆2022年10月28日時点の予約時の注意

コロナ禍以前は当たり前に飛んでいたグアム路線。かなり活発化してきたとはいえ、一番お得な航空会社はどこなのか、以前より調べにくいですよね?
あなたの最寄りの空港から飛ぶべきなのか、他空港まで他の手段で行き、飛んだ方がお得なのか。そのあたり非常になやむところです。

そんな時は旅行会社で聞いてみるのが一番。

海外旅行に強いトラベル・スタンダード・ジャパンなら、ありとあらゆる方法を知っているのでおすすめ。なぜかというと、面倒になったらツアーの相談もできるし、大手旅行会社では絶対にやってくれない、ツアーのカスタマイズもやってくれるんです。

といことで筆者は海外に行く前にトラベル・スタンダード・ジャパンに相談。これ基本です。

④グアムデジタル税関申告書を申請

グアムデジタル税関申告書(GUAM ELECTRONIC DECLARATION FORM)を登録します。申告書の登録は各人、または一家族につき一記入が必要です。 忘れないように早く申請しようと思っても、グアム島着72時間前からしか申請できません。
英語ですが、画面に右上の「LANGUAGE」から日本語選択が可能なので、簡単に申請できます。

申請はこちらから!➔グアムデジタル税関申告書

申請を終えるとQRコードが発券されます。スマートフォンなどのデバイスで、グアム入国時に提示できるようにしておきましょう。

⑤45日以内の滞在であればビザ不要!

グアムは観光・商用目的での45日以内の滞在であれば、査証(ビザ)は不要です。

⑥新型コロナウィルス感染時の保険対応の海外旅行保険に加入!

グアムのマスク着用義務は解除され屋内外共にマスク着用は求められていません。そうなると、グアムに入ったら自分もマスクを取って、ついハメをはずしてしまいそう。
そうなると気になるのが感染です。

グアムはアメリカの準州。アメリカ人は口をそろえて「アメリカは医療費が高い!」と言い、滅多なことでは病院に行きません。会社や個人の保険証が使えない、医療費の高額な国で新型コロナウィルスに感染したらどうなるのぉ?

日本帰国者はもう陰性証明書が不要とは言え、もしグァム旅行中に症状が出たらどうする?
陽性となったらグアムで自主待機が必要です。その場合は費用が掛かりますし…万が一重症化したら?

アメリカ入国時は海外旅行保険加入は義務ではありませんが、これは「自己責任で!」ということ。保険に加入しておくだけで随分と心の不安が解消されます。クレジットカードに付帯されている海外旅行保険でいいや!と思っている場合も、新型コロナウイルス感染症に対応しているのか、対応している場合も補償額などを合わせて確認しておきましょう。

アメリカ旅行いつから行ける

グアム旅行でコロナ感染なんて考えただけで恐い

⑦いざ出発!必要なものはチェックインカウンターに提示

コロナ禍もだいぶ落ち着いて来た様相。コロナ禍の海外旅行が現地での検疫や提示も多かったのですが、この所は渡航前の出発空港のチェックイン時に必要申請や証明書を提示し、入国時は確認しない国も増えてきました。

グアムもその一つ。グアムに飛び立つ前に、グアムが必要とする申請書が全て揃っているか確認されます。

⑧機内で「I-736」の用紙を記入

前述通り、45日以内のグアム滞在は、日本国籍者はESTA(エスタ)の申請を免除されます。その代わり、機内で配られる「I-736」の用紙を記入。係員に提出します。

⑨グアム入国!

グアムの空港はアントニオ B. ウォン・パット国際空港。
出国前に検疫は終了しています。グアムではコロナ禍前同様の入国審査と税関のみで入国可能。

グァム旅行いつから行ける?

と、思っていると信じたい

グアムから日本への帰国

グアムから日本への帰国方法は同じ申請が必要なものの3回以上のワクチン接種完了者と、ワクチン2回の未接種者で変わります。

My SOSの登録

日本入国時には「MySOS」というアプリ上で、入国時の検疫を行います。

日本政府は現在、この入力を入国前に行う「ファストトラック」を強く勧めています。日本帰国6時間以上前にこの申請をすませておくと、大部分の検疫が済み、日本入国から空港を出るまでがとてもスムーズになるのです。

My SOS登録方法

スマートフォン上で「My SOS」をインストール⇒「My SOS」インストールはこちらから!

My SOSに氏名やパスポート番号など、聞かれる順に入力していき、日本入国に必要な証明書のキャプチャーを撮影し登録していくことで完結します。アプリに疎い、動きのとろい筆者でも30分内に終わりました(途中で戸惑っても)ので、ご安心を。

①アプリ上に提示される質問票の記入
②アプリ上に提示される誓約書の記入
3回以上のワクチン接種を完了している場合:ワクチン接種証明書の登録
ワクチン2回接種でグアムに入国した場合:グアムで出発72時間以内に取得した政府指定の陰性証明書、または日本で取得した日本政府指定の検査と内容の陰性証明書を登録

※証明書は必要な部分をキャプチャーで撮影し、JPGなど指定されたファイルで登録。
※登録が終わり、承認されると、赤色のアプリ「MySOS」が、青色になっています。
承認されないと「差し戻し」で黄色になる場合があるので、もう一度登録しなおす必要があります。

My SOSの登録方法/厚生労働省公式サイトより

11月14日からはVisit Japan Webに1本化

日本政府は11月14日から新しい入国検疫申請システム「Visit Japan Web」を採用します。
入国が11月13日までは前術のMy SOSを使用しますが、11月14日からは完全にVisit Japan Webに移行するので、帰国が14日以降の方は注意してくださいね。

11月13日までのファストトラック➔My SOS
11月14日からのファストトラック➔Visit Japan Web

出国も帰国もやっぱり心配?そんな時は旅行会社に相談を!

ワクチン3回目接種を完了していても、申請するものや帰国時が心配とか、2回接種でもグアムに行きたい、という人は、これまで簡単にできていた個人旅行も少し不安ですよね?

そんな時に使いたいのがトラベル・スタンダード・ジャパンのグアムツアー!

この旅行会社のツアー、超円安・燃料サーチャージの高騰のこの時期にしては、かなりお得!特に2回の接種でもグアムに行きたいという人は、帰国時の検査と陰性証明書の手配などに関しても全部お任せできちゃうらくらくのツアーにカスタマイズすることも可能なのです。
大きな声じゃ言えませんが、カスタマイズ代も検査手配も大手の旅行会社だとこの料金は無理。

日本を含めグアム(アメリカ合衆国含む)の入国制限も完全にて敗されたら、いくらでも個人でグアムにはいけますが、やっぱりこういう面倒な物がある間は、ツアーでグアムに行くのが正解かも。

グァム旅行いつから行ける?

2回接種の人は検査自体を忘れたら帰国ができないぞ!でも大丈夫!トラベル・スタンダード・ジャパンがあるじゃない!

日本帰国後は何の行動制限もありません!

意外と知らない人もいるのですが、海外旅行後、ワクチン接種を完了している、もしくは陰性証明書提示で日本の入国検疫を終えた人は、何の行動制限もありません!

10月11日まで、日本政府は感染リスクの低い国(青色)・感染リスクの高い国(赤色)・それ以外の国(黄色)で色分けして、日本に入国する人たちを管理していましたが、政府が新型コロナウィルスによる入国制限の渡航レベルを各国とも引き下げたため色分け自体がなくなりました。

自宅などでの自主待機、公共交通機関の不使用など、かつてあった行動制限はまったくありません。日本の入国検疫を終えて入国できているのですから、当たり前の生活が送れるようになったのです。

安心して海外旅行ができます。

2022年グアム旅行再開はいろいろフォローしてくれる旅行会社で予約!

日本の大幅な入国制限緩和のおかげで、いよいよグアム旅行も可能になりました。

超円安・燃料サーチャージ高騰という時代でも、コスパが高い上に、面倒なことを簡単にしてくれるツアーを企画する旅行会社だってあるんです。

コロナ明けの海外旅行再開は、安心して筆者のおすすめ、トラベル・スタンダード・ジャパンで、グアム旅行を再開しましょう!

トラベル・スタンダード・ジャパン
TEL:03-5956-3035 電話で無料相談する
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