マレーシアのツインタワーを撮影している観光客

マレーシア旅行いつから行ける?マレーシア最新入国方法10月29日更新

マレーシア入国最新情報!2022年10月29日現在のマレーシア入国方法を詳しく解説します。マレーシアはほぼ入国制限解除の状態!ワクチン接種・未接種に関係なく観光での入国が可能です。マレーシア入国に必要なのは新型コロナ対策アプリである「MySejahteraアプリ」への必要事項の入力のみ。日本国籍者は観光での90日以内の滞在であれば査証免除で入国可能です。

マレーシアの入国制限はほぼ解除!アジアの中でも入国しやすい国の一つに

首都であり大都市のクアラルンプールと、オラウータンの生息地として知られるボルネオ島、コタキナバル、ランカウイやペナン、パンコールラウを代表とするビーチリゾート、世界遺産マラッカなど、人種の多様性から成るエキゾチックな町並みの都市を有するマレーシア。コロナ禍以前は移住先としても大人気でした。

そんなマレーシアは2022年8月、新型コロナウィルスによる入国制限を大幅に解除。マレーシア指定のアプリへの入力のみで、ほぼコロナ禍以前の入国が可能になっています。

9月7日以降、3回目のワクチン接種を条件に、大幅に入国制限を緩和。10月11日には入国者数の上限数を撤廃。

いよいよ日本からマレーシアの旅行が本格化しようとしています!
マレーシアはアメリカやヨーロッパと比較すると、まだそこまで物価高騰のあおりを感じることなく、超円安でも「何も買えない!」レベルの悲しさもなく楽しめる国。
超円安の間はマレーシアでリゾートしちゃいましょう。

笑顔のマレーシア人

マレーシアに戻っておいで―!

マレーシア旅行が可能に!日本の入国制限が緩和!

旅行するには、渡航先だけではなく帰国をする母国である日本の制限も気になりますよね。

2022年10月11日。日本政府は1日の入国上限者数を撤廃。また、それより以前の9月7日には、ワクチン接種を3回完了していることを条件に、水際対策を大幅に緩和しました。

その制限緩和は3度目のワクチン接種完了が条件ではあるものの、海外旅行が簡単にできるようになり、また、未完了または未接種の方も、これまで通りの水際対策の義務を守ることにはなりますが、海外旅行を可能にしてくれました。

また、10月に大部分の国が新型コロナウィルスの渡航制限がレベル1に引き下げられ、各旅行会社とも続々と海外旅行のツアーを再開しています。

安心して海外旅行できるようになった、その日本の制限緩和はどういったものなのでしょうか?2022年10月29日現在の日本の水際対策を詳しく解説します。

ワクチン接種を条件に帰国前検査が不要に

日本は2022年6月から海外旅行ができる程度に入国制限を緩和していました。しかし、当時はまだ、日本帰国者全員が日本帰国前72時間以内に渡航国で新型コロナウィルスの検査を受ける必要があり、それだけで海外旅行をする意欲がなくなるほど面倒に感じたものです。

それでも2022年夏休みは久しぶりに海外旅行に出かける日本人の姿が、ニュースなどで報道されていましたが、この入国前検査の義務が、そんな旅行者を絶望に突き落とします。
渡航先で検査を受け陽性が判明し、帰国できなくなる旅行者が増え、「帰国難民」という言葉まで生まれる状況に「海外旅行はまだまだなのかなあ」と及び腰になる人も増加。

さらに日本は超円安。検査料金は高額に感じますよね。

ところが、10月29日現在はどうかというと、3回目のワクチン接種を完了していれば、帰国前検査のために渡航国でPCR検査を受ける必要がなくなっています!

トラブルが多かった日本の陰性証明書取得が不要に

帰国前検査が不要になったことで、もう一つ不要になったものが日本政府が指定する項目が記入された厳しい条件の陰性証明書の提示。ワクチン接種を3回完了していれば、搭乗前に渡航国のチェックインカウンターで提示する義務はもうありません。

厳格すぎる日本の陰性証明書は海外でも不評。とくにチェックイン時や乗り換えの空港で現場に浸透せず、緩和してもトラブルが起きやすいものでした。

例えば、一時期義務とされていた政府公式の陰性証明書ではなくとも、日本政府が求める項目が書いてある陰性証明書であれば良い、という緩和をした際には、それが各国の航空会社の現場にまでいきtどかず「日本帰国者はこの陰性証明書で搭乗させられない」と、搭乗拒否。そして後述しますが政府は帰国に必要なアプリ「MySOS」の画面を見せれば良しとしているチェックインの緩和も、相変わらず伝わらず「紙の陰性証明書を見せろ」と言われ、プリントアウトしていない人は搭乗拒否されることもありました。

筆者も渡航した際はそんな不穏な噂をきいていたため、しっかりとプリントアウトした帰国前検査の陰性証明を握りしめていましたが、やはり「紙の陰性証明書を提示してください」と言われてびっくり!

そんなトラブルは、もうワクチン接種を完了していれば、必要ありません!

ただし、残念ですが、ワクチン未接種・3回未満接種の未完了の方は未だに帰国前検査の陰性証明書提示が帰国の義務となっています。

11月14日からファストトラックがVisit Japan Webに変更

日本政府は10月11日に日本入国の1日の上限者数を撤廃しています。
この緩和は主に訪日外国人観光客の入国緩和のための行われたものですが、1日の上限者数を撤廃したため、検疫は簡略化されつつあります。

11月14日からは、現在行われている日本の入国申請アプリ「MySOS」から「Visit Japan Web」に完全移行。確かにいつまでも「SOS」じゃ、おかしいかもしれませんね!

マレーシア旅行いつから行ける

きっと多くの外国人が謎に思うだろう。さようなら「SOS」

マレーシア最新入国方法※2022年10月29日現在

それでは、気になるマレーシア入国までの手順を詳しくお教えします!最近は世界中が入国制限緩和モード。マレーシア入国もさらに緩和することでしょう。

この情報は2022年10月29日のものです。

コタキナバル/サピ島

コタキナバルの島々

マレーシアへの観光での入国はビザ免除

マレーシアは4月の入国制限緩和の際、ビザに関してはコロナ禍以前の条件を適用しています。
日本国籍の場合は、 90日以内の観光・商用目的での入国は無査証で滞在できるため、面倒な申請などはありません。

パスポートの残存期間を確認!

マレーシア滞在のための、パスポート残存期間はマレーシア入国時に6か月以上
ただし帰国便の航空券を所持していることが条件です

カラフルな花で飾られたマラッカのトライショー

とってもかわいいマラッカの町

マレーシア入国時にワクチン接種証明書は不要!帰国のために取得

2022年10月29日現在、マレーシア入国条件にワクチン接種証明や陰性証明書はありません。
つまり、ワクチン接種を完了していようと、未接種だろうと、誰でも入国が可能なのです!このあたりはヨーロッパ並みの緩和ですね!

ただしマレーシア入国時は不要でも、日本帰国の条件は3回目接種完了のワクチン接種証明書提示は義務です。

ワクチン接種証明書取得方法

マイナンバーカードを持っている場合:マイナンバーと接種例が紐づいているため、デジタル庁のアプリから簡単に取得できます。ただし過去にダウンロードし、2度目接種の証明書をアップロードしたことがある人は、アプリ内で操作し、最新の接種歴をアップロードする必要があります。取得にかかる費用は無料です。

ダインロードはこちら!➔デジタル庁

また、マイナンバーカードを持っている人は、アプリだけではなく全国のセブンイレブンなどコンビニ端末の取得でも可能。手数料は120円
※住んでいる市区町村が提携していなければ取得はできません。まずは市区町村に問い合わせを

マイナンバーカードを持っていない場合:居住している市区町村に申請します。申請の仕方は各市町村とも異なるため、各自治体の公式サイトを参照するか、直接電話でと合わせましょう。
未だに郵送手続きの市区町村が多く必要書類を郵送で送る必要があります。紙での接種証明となり「海外で使えるのか?」と不安になりますが、QRコードがプリントされています。それを使うことでスマホでの提示も可能。

市区町村へ郵送で申請する場合は投函から返送されるまで、10日以上かかった人も多数います。旅行が決定したら真っ先に手配しましょう。

郵送料は自己負担。返信用封筒に切手を貼って同封する必要があるので、高額な出費ではないですが、500円以下前後の出費?マイナンバーカードを持っている人よりは負担多し。

航空券の手配

直行便、経由便ともに、マレーシアの8月の入国制限緩和と、日本の9月7日以降の入国制限緩和を受けて、増便が活発化。通常運航に戻る日も、そう遠くないと思われます。

直行便だけでもこんなにたくさん!

成田空港からクアラルンプール
マレーシア航空:火・水・金・土・日
JAL:毎日
ANA:毎日

羽田空港からクアラルンプール
ANA:毎日

関西国際空港からクアラルンプール
マレーシア航空:月・木・金・土・日

マレーシアへは経由便も多く、シンガポール航空を利用する手もあります。

ただ、やはり、完全復活していないのと、未だにLCCが全て揃っていないということで、コロナ禍以前のように縦横無尽に張り巡らされているLCCのルートで、激安で飛ぶことも難しい状態。

そんな時に頼れるのはやはり旅行会社。多くの旅行会社でツアーが再開していますが、どこも高い!何それ?コロナ禍だから?なんていうお値段も見かけます。。

そこで、しっかり者の(ケチとも言う)筆者、探しまくりましたよ!お得な上に、きちんと電話などでもフォローしてくれる旅行会社を

トラベル・スタンダード・ジャパンです!

しかも首都とリゾートの周遊ツアーが充実していて、とってもお安いんです。しかも担当者が電話やメールでしっかりと対応してくれるので、ちょっと不安な今の海外旅行にぴったり!

マレーシア航空のキャビンアテンダント

マレーシア航空も、バンバン飛んでまっせ―!

新型コロナウィルス感染症治療を補填する旅行保険に加入

コロナ禍のマレーシア入国には、最低保証額 20,000USD 以上の医療保険の加入義務が必要でした。しかし、マレーシア政府は医療保険の加入義務を2022年5月1日から廃止しています。

ただし、日本政府は海外旅行保険に加入してから海外へ渡航するよう、外務省公式サイトでも強くすすめています。

特にワクチン接種3回未満の未完了の方、未接種の方は、マレーシア帰国時に現地で検査を受け、陰性証明書を提示できなければ日本帰国ができません。
重症化しなくても自分でホテルを手配し自主待機。当然予約していた飛行機には乗れないので、他の便の手配など費用がかさみます。

最近はカード付帯の保険がグレードアップされて、新型コロナウィルス感染症の補填がいつの間にかプラスされている場合もあるので、カード会社に問い合わせてみましょう。また、新型コロナウィルス感染症についての補填ができないものであれば、オプションで加入することも可能です。

マレーシア入国時の陰性証明書は不要

ワクチン未接種の場合、陰性証明書を提示して入国する国はあるものの、マレーシアは不要。
つまり、ワクチン未接種・未完了の場合、マレーシア入国前の準備に陰性証明書は必要ありません。

新型コロナウイルス対策アプリ・マイセジャテラ(MySejahtera)登録

マレーシア独自の新型コロナウイルス対策アプリ「マイセジャテラ(MySejahtera)」をダウンロードし、必要事項を登録。 「マイセジャテラ」は、接触者追跡等のために造られたものですが、現在は入国申請システムとして機能している日本の「MySOS」のようなアプリです。

同行する子どもの登録は?:同行するスマートフォンを持たない子どもについては「同行者」として 登録が可能。アプリ内の「Manage Dependants」から追加登録してください。

詳しい登録方法は以下の動画を参照にすると良いでしょう。

マイセジャテラにワクチン接種証明をアップロード

義務ではなく推奨になりますが、ワクチン接種完了者はアプリ内にワクチン接種証明書のアップロードをしておくと、マレーシアで提示を求められた際に便利です。 ショッピングモールによっては入場時にワクチン接種履歴等を確認されることもあり、このアプリに登録して見せるか、ワクチン接種証明を紙の状態にして持参することをおすすめします。

未接種の場合、入場できない施設も出てくる可能性があるため、それは心得て旅立ちましょう。

水上に浮かんでいるように見える「コタキナバル市立モスク」

マレーシア入国後に気を付けること

なんだ、マレーシアの入国めちゃくちゃ簡単!

なんてはしゃぎすぎて、ハメをはずさぬよう、マレーシア滞在時に気を付けるべき点をお知らせしておきます。

マレーシアはマスク着用が必要?

マレーシアでは屋内外ともにマスク着用は任意です。
ただし、マレーシアの法律では施設管理者が来客のマスク着用を設定することができます。そのため、人気施設などでは施設によりマスク着用者以外入場できないとされる場合もあります。

マレーシア政府はマスク推奨と義務をそれぞぞれにわけているため従う場所ではきちんと従いましょう。

マスク着用を強く推奨
・屋内外を問わず、混雑したショッピングモールやナイトマーケットにいる際
・咳、発熱など新型コロナウィルス感染症と思しき症状がある場合
・ハイリスク者(マレーシアでは基礎疾患を持つ50歳以上の者・末期腎不全患者・咳、発熱など危険兆候のある者)と行動を共にする場合

マスク着用義務
・陽性者が陰性・陽性のその後の健康評価のためにコ「ロナ評価センター」に出頭する場合
・公共交通機関を利用する場合
・病院等の医療施設を利用する場合

日本帰国の準備

2022年10月29日現在、日本も帰国の際の水際対策が条件付きで大きく緩和されています。

日本政府は10月11日から、それまで行っていた青・黄・赤の3色に色分けしておこなっていた入国制限を撤廃。
日本帰国の条件はワクチン接種3回完了のみで、この条件で入国する人は何も心配することはありません。コロナ禍以前とほぼ変わらない入国と、入国後の生活ができます。

ただしワクチン未接種・未完了の方は入国時に覚悟と出費が必要です。

ワクチン未接種・未完了者は出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書が必要

ワクチン未接種・未完了者の日本への入国には、日本の厚生労働省が指定する新型コロナウィルス検査を受け、日本政府が指定する項目が記入された陰性証明書を提示できなければ、航空機に搭乗できません。

これはマレーシア帰国に限らず全ての国で同様です。

どこでPCR検査を受けても良い訳ではなく、日本の指定した陰性証明書が出せる検査機関を、日本からリサーチして出かけるのが賢明。

日本から入国できる国一覧

日本入国時に必要な陰性証明書

出典:厚生労働省公式サイトより

ワクチン未接種・未完了の方は「旅行のリサーチがしたいのに、病院のリサーチで終わってしまった」なんてことがないように、帰国時のPCR検査が面倒だなあ、と思ったら、PCR検査のリサーチやサポート可能な旅行会社のツアーで出かけましょう。そう言うツアーって、今多いんですけどコロナ禍前に比べると、燃料サーチャージ高騰もあいまって本当に高いですよね。

という訳で必死でリサーチして見つけました!旅行会社トラベルスタンダードジャパンのツアーです。ここ、帰国時のPCR検査サポートも可能な安い旅行会社!しかも困った時にはきちんと担当者がいて、電話やメールで対応してくれます。

超円安・超燃料サーチャージ高騰の今の時代、この値段のツアーが揃うのは珍しいですよ!

ファストトラックを帰国前に登録

2022年10月29日現在、日本政府は入国検疫をスムーズに行うためにファストトラックを利用を強く推奨しています。まずは「MySOS」の登録を済ませましょう。
日本入国者は現在全員「MySOS」登録が必要。ファストトラックは帰国前に「MySOS」登録を済ませることで、到着から入国、空港の外に出るまでの時間が圧倒的に早くなるのです。帰国の6時間前に登録を済ませておけば、入国時には一部の検疫は終了。
到着時に長いフライトのあと、空港で時間を取られることは非常に辛いものです。いずれにしても登録しなければならないので、出発前に素直「MySOS」の登録をした方が良いでしょう。

ただし、ファストトラックは11月1日から新しいシステムVisit Japan Webに変わります。
11月14日からはVisit Japan Webに1本化されてしまうため、入国が11月13日まではMy SOSを使用しても可能ですが、11月14日からは完全にVisit Japan Webに移行するので、帰国が14日以降の方は注意してくださいね。

特にちょくちょく行われる入国検疫の変化では、変更日に毎回空港でトラブルが起きがち(まあ、何にしても初めての体験なので仕方がないと思いましょう)なので、広い心で挑みましょう。

11月14日からのファストトラック➔Visit Japan Web
11月13日までのファストトラック➔My SOS

My SOS登録方法

それでは11月13日まで利用できる「My SOS」の登録方法をお教えします。

スマートフォン上で「My SOS」をインストール⇒「My SOS」インストールはこちらから!

「My SOS」に日本入国に必要な申請や証明を登録していくことで完結します。

①アプリ上に提示される質問票の記入
②アプリ上に提示される誓約書の記入
③ワクチン接種証明書の登録※3度目のワクチン接種を完了している人
④マレーシアで出発72時間以内に取得した政府指定の陰性証明書を登録※ワクチン接種未完了者および未接種者

※証明書は必要な部分をキャプチャーで撮影し、JPGなど指定されたファイルで登録。必要事項が全て入りいらない場合は分割撮影OK。5枚まで登録可能です。
※登録が終わり、承認されると、赤色のアプリ「MySOS」が、青色になっています。
承認されないと「差し戻し」で黄色になる場合があるので、もう一度登録しなおす必要があります。

全て入力をし終えると、青になる「My SOS」

My SOSもやってしまえばとっても簡単!Visit Japan Webも登録する内容はそんなに変わらないので、安心して旅行できますよ!

マレーシアは今、アジアで入国しやすい国なんですよー!

今のマレーシア旅行はツアーが安心!

移住希望者も多い住みやすい国、マレーシア。当然旅行での居心地度、癒し度も最高!

でも、何か申請するものに間違いがあったらどうしよう、とか、現地でなんかあった場合は、相談できる場所がないと恐い…と、いくら簡単に入国できるくにであったとしても、コロナ禍以前のように、チケットとパスポートだけでは成立しません。今の海外旅行は戸惑いがちですよね。
とくに、ワクチン未接種・未完了の人は不安なことでしょう。

そんな時におすすめしたいのが、旅行をお手伝いしてくれる旅行会社。特にトラベル・スタンダード・ジャパンは海外に強い旅行会社として「ないツアーを作る」細やかさで旅行のサポートをしてくれます。だからマレーシアツアーも安心!

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