カンボジア旅行いつから行ける?カンボジア最新入国情報

カンボジア旅行いつから行ける?カンボジア最新入国情報と安心ツアー情報

カンボジア旅行いつから行ける?カンボジア入国最新情報!2022年11月7日現在のカンボジア入国方法を詳しく解説します。一生に一度は見たいアンコールワットで有名なカンボジアは10月3日に入国制限を解除!ワクチン接種・未接種に関係なく観光での入国が可能です。ただしカンボジア入国にはコロナ禍以前から観光での入国もアライバルビザが必要です。それ以外はコロナ禍前の入国ができ、自由に旅行が可能!カンボジアツターも続々販売されていて物価も安い!しかもアンコールワットを有するシェムリアップはどんどんおしゃれな町に変貌中。今度こそ憧れのアンコール遺跡を巡りに出かけましょう!

カンボジアが入国制限解除!東南アジアで最も入国しやすい国の一つに

一生に一度は見たいアンコールワット、アンコールトムを始め、誰もが心奪われる遺跡群や、タイとカンボジアの国境にあり、よく「どっちの遺跡だ」問題に発展する「天空の遺跡」プレアヴィヒア寺院など、東南アジア屈指の素晴らしい遺跡を有するカンボジア。

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憧れのアンコールワットを始めシェムリアップには貴重な遺跡がいっぱい!

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プレアヴィヒア寺院。よくどっちの国の遺跡だ問題で争いが起こる

コロナ禍前は急速に発展し、不便なインフレなども整ってきたところで、以前はタイ・バンコクのカオサン通りに代表されていた、旅人の集まる場所としてシェムリアップはおしゃれな町へと変貌。首都プノンペンにも高層ビルが建ち並んでいます。

ちなみにカンボジアには美しいビーチもあり、欧米人のリゾート客の姿も。東南アジアの中でも物価が安いこともあり、バックパッカーにも愛されています。

カンボジアは新型コロナウィルス感染拡大字には非常に入国が厳しい国の中の一つでしたが、観光客を受け入れる、としてからは隣国タイに続けとばかりに、10月2日、入国制限を完全に解除。コロナ禍以前と同じ入国が可能になっています。

いよいよ日本からカンボジアへの旅行が復活!いつか行きたい遺跡群の町や、活気あふれる首都プノンペンを訪れたり、アジアンリゾートを楽しみましょう。

物価高で海外旅行なんかとてもとても…と思っていた筆者。
ずっとアンコールワットに行きたかったので、カンボジアツアーの検索ばかりしているのですが、この所のアジアのツアーがとってもお得なトラベル・スタンダード・ジャパンなら、かなり良心的な値段で手配してくれそうです。

相談や、予算に合わせたカスタマイズツアーは、以下のフリーごーむから相談してみてください。もちろん相談は無料なんですって。安心して色々聞いちゃいましょう。

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カンボジアに戻っておいで―!

カンボジア旅行が可能に!日本の入国制限は大幅に緩和!

カンボジアが入国制限を解除しても、帰国がダメなら海外旅行が成立しないですよね。さて、日本の入国制限はどこまで緩和されているのでしょう。報道をチェックしている人は、日本の入国制限が大幅に緩和されていることは知っていますよね!

2022年10月11日。日本政府は1日の入国上限者数を撤廃。国内外の往来が活発化しています。

帰国難民を恐れずに安心して海外旅行できるようになった、日本の制限緩和はどういったものなのでしょうか?2022年11月7日現在の日本の水際対策を詳しく解説します。

渡航制限が全世界一律レベル1に!

10月19日、日本政府は新型コロナウィルスによる渡航制限を全世界レベル1に引き下げました、
このことで何が変わるのかと言うと、新型コロナウィルス感染症だけでいえば(内戦やテロなどの危険地域についての渡航制限はまた別です)全世界の国への旅行に特別な理由は必要ないものの、新型コロナウィルスの感染について「十分注意すること」になったわけです。

それまで日本は世界各国を各国を感染リスクの低い順から青・黄・赤に3色に分け、入国時の検疫や行動制限を決めていましたが、それがすべてなくなり、日本の条件を満たして入国した人に関してはどこから入国・帰国しようが、入国時の検査や、待機などの行動制限がなくなりました。

また、レベル1であれば、コロナ禍前に当たり前にあった格安個人ツアーの催行が可能になり、お得なツアーもどんどん作ることができるようになるので、旅行会社の商品が充実。
海外旅行好きにとっては嬉しい状況になるのです。

ワクチン接種を条件に帰国前検査が不要に

日本は2022年6月から空港到着時の新型コロナウィルス検査を廃止、自宅などでの自主待機をなくすなど、海外旅行ができる程度に入国制限を緩和していました。しかし、当時はまだ、日本帰国者全員が日本帰国前72時間以内に渡航国で新型コロナウィルスの検査を受ける必要があり、それだけで海外旅行を断念するほど面倒で、費用も高いことに驚かされたものです。

それでも2022年夏休みは久しぶりに海外旅行に出かける日本人の姿が、ニュースなどで報道されていましたが、この入国前検査の義務がのおかげで、渡航先で検査を受け陽性が判明し、帰国できなくなる旅行者が増加。「帰国難民」という言葉が生まれる状況に!

ただこの状況は国内外でも問題になりました。

2022年11月7日現在はどうかというと、3回目のワクチン接種を完了していれば、帰国前検査は免除。もう日本帰国前に陽性判明、ということはなくなりました。

トラブルが多かった日本の陰性証明書取得が不要に

帰国前検査が不要になったことで、もう一つ不要になったものが日本政府が指定する項目が記入された陰性証明書の提示。ワクチン接種を3回完了していれば、搭乗前に渡航国のチェックインカウンターで提示する義務はありません。

記入漏れや提示方法が各国の航空会社のチェックインカウンターに行き届かず、トラブルも多かった日本の厳しい陰性証明書は他国でも有名で「日本は旅行できない国の一つ」と言われるほどだったんです。

そんなトラブルは、ワクチン接種を3回以上完了していれば、必要ありません!

ただし、残念ですが、ワクチン未接種・3回未満接種の未完了の方は未だに帰国前検査の陰性証明書提示が帰国の義務となっています。

11月1日からファストトラックがVisit Japan Webに変更

日本政府は10月11日に日本入国者の1日の上限者数を撤廃しました。そうなると検疫の現場は大混雑。国内外の旅行者がよりスムーズに入国できるよう、これまで日本政府が入国者に強く求めていたファストトラックの内容も変わります。

これまでは日本の入国申請アプリ「MySOS」で行っていたファストトラックは「Visit Japan Web」に完全移行。確かに外国人が日本に旅行するにあたり「SOS」だと恐いですよね。

マレーシア旅行いつから行ける

さようなら「MySOS」

カンボジア最新入国方法※2022年11月7日現在

それでは、気になるカンボジア入国までの手順を詳しく解説します!この情報は2022年11月7日のものです。

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シエムリアップは遺跡だけでなく旅行者の集う町。パブストリートは大賑わい

カンボジアは観光での入国もビザが必要

カンボジア入国は、コロナ禍以前からビザが必要です。ただし、アライバルビザなので、旅行での入国は日本で申請する必要はありません。

アライバルビザは、事前申請ではなくカンボジア到着時に申請するビザとなり、料金は30USドル。申請用紙の準備や写真は不要なので安心してください。
このアライバルビザでカンボジア到着から1ヶ月滞在可能です。

アライバルビザは準備の項目には入れませんが、到着時に出費があることは記憶しておきましょう。取り方は後述しますね!

また、現在、カンボジアは物価がコロナ禍前より上がっており、現地の話によればカンボジアの通貨リエルに合わせ、USドルもあった方が便利だそうです。アライバルビザもあるので、日本でUSドルを準備していくと良いでしょう。ドルであればいつでもリエルに交換できるうえに、USドル精算のレストランなどもあります。

パスポートの残存期間を確認!

カンボジア滞在のための、パスポート残存期間はカンボジア入国時に6か月以上必要です。

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近年発展著しいプノンペン

カンボジア入国時にワクチン接種証明書は不要!帰国のために取得

2022年11月7日現在、カンボジア入国条件にワクチン接種証明や陰性証明書はありません。
つまり、ワクチン接種を完了していようと、未接種だろうと、誰でも入国が可能なのです!

ただしカンボジア入国時は不要でも、日本帰国の条件は3回目接種完了のワクチン接種証明書提示は義務です。そのために取得してから出かけましょう。もちろん接種した日などを詳しく覚えていれば、カンボジアでアプリからの取得は可能ですが、その際にいくつか質問事項があり「ああっ!家にあの書類あるのに!」みたいなことが起きかねませんし、マイナンバーカードを家に置てきたー!みたいなこともあると、取得ができず、現地で陰性証明を取得するはめになるので、できるだけ出発前に取得しておきましょう。

ワクチン未接種・未完了の場合は、逆に日本で何か準備をする必要はありません。ただし、日本帰国前にカンボジアですることがあります。

マイナンバーカードを持っている場合

マイナンバーと接種例が紐づいているため、日本政府公認の「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」で無料で簡単に取得できます。ただし過去にダウンロードし、2度目接種の証明書をアップロードしたことがある人は、アプリ内で操作し、最新の接種歴をアップロードする必要があります。取得にかかる費用は無料です。

ダインロードはこちら!➔デジタル庁

また、マイナンバーカードを持っている人は、アプリだけではなく全国のセブンイレブンなどコンビニ端末の取得でも可能。手数料は120円
※住んでいる市区町村が提携していなければ取得はできません。まずは市区町村に問い合わせを

マイナンバーカードを持っていない場合:

居住している市区町村に申請します。申請の仕方は各市町村とも異なるため、各自治体の公式サイトを参照するか、直接電話でと合わせましょう。
未だに郵送手続きの市区町村が多く必要書類を郵送で送る必要があります。紙での接種証明となり「海外で使えるのか?」と不安になりますが、QRコードがプリントされています。それを使うことでスマホでの提示も可能。

市区町村へ郵送で申請する場合は投函から返送されるまで、10日以上かかった人も多数います。旅行が決定したら真っ先に手配しましょう。

郵送料は自己負担。返信用封筒に切手を貼って同封する必要があるので、高額な出費ではないですが、500円以下前後の出費?マイナンバーカードを持っている人よりは負担多し。

航空券の手配

日本からのカンボジアへの直行便はありません。
バンコク・ベトナム・ソウル・香港などを経由してカンボジアに入国することになります。

カンボジアへの経由便もまだまだ少ないですが、「経由便」ではなく、とりあえず他国に飛んでそこからカンボジアへ、というバックパッカーも多く、他の国の旅行を絡めていくのも良いでしょう。その国で、カンボジア行きの飛行機を取る、と言うこともできます。

「でも、そこまで旅慣れた旅行ができない」という人は、経由として目的地がプノンペン行きの飛行機を取るか、旅行会社のツアーを予約した方が良さそう。

ただ、やはり、完全復活していないのと、未だにLCCが全て揃っていないということで、コロナ禍以前のように縦横無尽に張り巡らされているLCCのルートで、激安で飛ぶことも難しい状態。

そんな時に頼れるのはやはり旅行会社。多くの旅行会社でツアーが再開していますが、どこも高い!何それ?コロナ禍だから?なんていうお値段も見かけます。。

そこで、しっかり者の(ケチとも言う)筆者、探しまくりましたよ!お得な上に、きちんと電話などでもフォローしてくれる旅行会社を

トラベル・スタンダード・ジャパンです!

担当者が電話やメールでしっかりと対応してくれるので、ちょっと不安な今の海外旅行にぴったり!

カンボジア

カンボジアへの航空便はまだまだ少ない

新型コロナウィルス感染症治療を補填する旅行保険に加入

ガンボジア入国時には新型コロナウィルス感染症を補填する保険の加入は義務ではありません。

ただし、日本政府は海外旅行保険に加入してから海外へ渡航するよう、外務省公式サイトでも強くすすめています。

特にワクチン接種3回未満の未完了の方、未接種の方は、カンボジアから帰国する際に現地で検査を受け、陰性証明書を提示できなければ日本帰国ができません。
重症化しなくても自分でホテルを手配し自主待機。当然予約していた飛行機には乗れないので、他の便の手配など費用がかさみます。

最近はカード付帯の保険がグレードアップされて、新型コロナウィルス感染症の補填がいつの間にかプラスされている場合もあるので、カード会社に問い合わせてみましょう。また、新型コロナウィルス感染症についての補填ができないものであれば、オプションで加入することも可能です。

カンボジア入国時の陰性証明書は不要

ワクチン未接種の場合、陰性証明書を提示して入国する国はあるものの、カンボジアは入国制限を感染に解除したため、たとえ未接種でも陰性証明は不要。
つまり、ワクチン未接種・未完了の場合、カンボジア入国前の準備に陰性証明書は必要ありません。

いよいよ出発当日・日本の空港でのチェックインは?

入国制限を解除しているカンボジアへの渡航はチェックインカウンターでの提出書類やワクチン接種証明の提示は不要です。

コロナ禍同様のチェックインでスムーズに出国手続きにすすめます。

機内で入国カードと税関申告書を記入

カンボジア行きの機内では、入国カードと税関申告書の2枚のカードを配布されます。機内で書けるようにペンの準備を忘れずに。記入は英語です。
また、受け取り忘れた場合も、到着した際、空港でもらえます。

カンボジア入国手順

①アライバルビザ取得
飛行機を降り、空港の到着ホールに入ったら、ビザ発給カウンターの列に並ぶ

担当者にパスポートを渡し、質問に回答する
※会話は英語。簡単な質問となり、滞在日数、滞在ホテルを聞かれる程度です

アライバルビザ料金の30USドルを支払う

名前が呼ばれたらパスポートを受け取る

自分のパスポートかどうか確認。ビザの名前・パスポート番号・日付は絶対に確認しておきましょう
②イミグレーションで入国審査
③飛行機に預けたトランクなどをピックアップ
④税関に税関申告書を提出

日本帰国の準備

前述通り日本も帰国の際の水際対策が条件付きで大きく緩和されています。

日本帰国の条件はワクチン接種3回完了のみで、この条件で入国する人は、何も心配することはありません。コロナ禍以前とほぼ変わらない日本入国か可能です。

ただしワクチン未接種・未完了の方は日本帰国前にハラハラドキドキする時間と出費が必要です。

ワクチン未接種・未完了者は出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書が必要

ワクチン未接種・未完了者の日本への入国には、日本の厚生労働省が指定する新型コロナウィルス検査を受け、日本政府が指定する項目が記入された陰性証明書を提示できなければ、航空機に搭乗できません。

これはカンボジア帰国に限らず全ての国で同様です。

どこでPCR検査を受けても良い訳ではなく、日本の指定した陰性証明書が出せる検査機関を、日本からリサーチして出かけるのが賢明。

日本から入国できる国一覧

日本入国時に必要な陰性証明書

出典:厚生労働省公式サイトより

ワクチン未接種・未完了の方で帰国時のPCR検査が面倒だなあ、と思ったら、PCR検査のリサーチやサポート可能な旅行会社のツアーで出かけましょう。そう言うツアーもあるにはありますが、大手はかなり高額です。コロナ禍前に比べると、燃料サーチャージ高騰もあいまって本当にびっくりします。

という訳で必死でリサーチして見つけました!旅行会社トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーです。

他のアジアの国々のツアーを確認してみたところ、帰国時のPCR検査サポート付きで「え?こんなお得なの?」というツアーもありました。
ということはカンボジアもかなりお得に違いありません。しかも困った時にはきちんと担当者がいて、電話やメールで対応してくれます。

超円安・超燃料サーチャージ高騰の今の時代、お手頃な料金で安心なツアーを催行している旅行会社は稀少です。

ファストトラックを帰国前に登録

2022年11月7日現在、日本政府は入国審査と検疫をスムーズに行うためにファストトラックの利用を強く推奨しています。

ワクチン接種を3回済ませている場合でも、日本政府はファストトラックで日本入国検疫の済ませておくことを日本政府は推奨しています。

これまでは「My SOS」というアプリが使われてきましたが、11月1日以降「Visit Japan Web」と言うシステムにかわります。
11月13日までは「My SOS」も利用可能ですが、11月14日以降に入国する場合はMySOSでは登録はできません。

「Visit Japan Web」に1本化される流れです。

「Visit Japan Web」に変更された後は、各要所でQRコードを提示しながら進んでいくことになります。

・接種証明書
・または陰性証明書の提示
・日本入国審査時、事前登録した内容をQRコードで提示
・税関申告時、事前登録した内容をQRコードで提示

11月14日からのファストトラック➔Visit Japan Web
11月13日までのファストトラック➔My SOS

Visit Japan Web登録方法

ここでは11月1日からのファストトラックで使用する「Visit Japan Web」の登録方法を解説します。

用意するもの
・パスポート
【下記のいずれか必須】
ワクチン接種証明書 日本政府が認めたもの
検査証明書 出国前72時間以内のもの

①「Visit Japan Web」でアカウントを作成
アカウントの作成はこちらから⇒「Visit Japan Web
※2022年11月7日現在の海外旅行には、ファストトラックを行うために、必ず渡航先のホテルのWi-Fiでアクセスできるパソコンやタブレット、Wi-FiもしくはSIMカードで海外利用可能なスマートフォンを持って行くこと。

②「Visit Japan Web」の画面で「検疫手続(ファストトラック)」をクリック

③画面の指示に従ってパスポートを撮影してアップロード。

④質問票WEBの入力
※フライト情報など詳しい情報入力が必要。チケット準備をお忘れなく

⑤ワクチンの接種状況に応じて以下を登録
・3回以上のワクチン接種を終えてる
ワクチン接種証明書
・ワクチン未接種・未完了(3回未満)
出国前72時間以内のPCR検査証明書を登録

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日本の入国制限解除までお付き合いすることになる

詳しい使用方法はデジタル庁公式サイトを参照してください⇒厚生労働省公式サイト「ファストトラック」

日本到着後は?

「Visit Japan Web」に登録することで得たQRコードを各要所で提示しながら進み、入国から税関迄をQRコードだけで終わらせる流れです。

QRコードを見せる場所は以下
・検疫
・入国審査
・税関

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カンボジアは今、アジアで最も入国しやすい国なんですよー!

今のカンボジア旅行はツアーが安心!

カンボジア入国はアライバルビザなので、ビザが必要でもそこまで心配することはありません。でも経由便ですら少ない上に、首都プノンペンからアンコール遺跡群のあるシェムリアップはかなり離れているので移動も、個人手配が心配。

でもできればあまり知られていないカンボジアのビーチリゾートにも行ってみたいな!なんて調べれば調べるほど魅力のある国カンボジア。効率よくまわれるかなー、なんて悩ましいですよね。

そんな時におすすめしたいのが、旅行をお手伝いしてくれる旅行会社。特にトラベル・スタンダード・ジャパンは海外に強い旅行会社として「ないツアーを作る」細やかさで旅行のサポートをしてくれます。だからカンボジアツアーも安心!

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