Gotoトラベルキャンペーン 全国一斉一時停止

GoToトラベル先行一時停止!広島・東京・名古屋・大阪・札幌わかりやすく説明※12月24日最新情報

旅先:

    GoToトラベルキャンペーン全国一時停止前から行われる先行一時停止に広島市も追加!東京都・名古屋市・大阪市・札幌市に加え、12月16日には広島市も追加となりました。5都市の先行一時停止はどのように行われるの?予約済みの旅行はどうすればいいの?予約のキャンセルは?旅行会社に入った最新情報をわかりやすくお伝えします。

    GoToトラベルキャンペーン全国一斉一時停止決定

    すでに多くのメディアやニュースで周知のGoToトラベルキャンペーン全国一斉一時停止!

    期間は2020年12月28日から2021年1月11日まで

    新型コロナウィルス感染拡大を受けてのものですが、GoToトラベルキャンペーンの中止だけでは、もちろん感染拡大はおさまりません。私たち一人ひとりが、全国一時停止となった背景を踏まえ、感染拡大防止に努め、日常の生活に対してより一層、自粛を心がけねばなりません。

    Gotoトラベルキャンペーン 全国一斉一時停止

    政府が本当は続行したかったGoToトラベル事業が全国で停止に!

    先行一時停止って何よ!?

    この記事では12月16日に新たに広島市も加わった全国一斉一時停止に先駆けて一時停止をする、5つの都市それぞれの一時停止期間やキャンセルの条件などを見ていきます。

    えっ?先行一時停止って何かって?

    政府が新型コロナウィルス感染拡大を受け縮小に向けた「勝負の3週間」と銘打ったGoToトラベルキャンペーンの一部一時停止や一部自粛、店舗時短営業要請、GoToイートキャンペーン一部停止などの対策。それだけでは全く感染拡大の歯止めが効かず、感染者や重症患者が増える一方。

    その後の追対策のために、政府が各自治体に一時停止の要請とヒアリングを行いました。「感染拡大で医療現場がひっ迫しています!一時停止をお願いします」と申請した都道府県の中には、全国一斉一時停止を待っている余裕もないほど深刻な状態のエリアもありました。

    その4都市が東京都・名古屋市と、既に一時停止をしていたのに感染拡大に歯止めがかからない大阪市・札幌市。そこに広島市が追加になったのです。・・・名古屋市長は最後までGoToトラベルキャンペーンを続けたかったようですが、命の方が大切です。

    それにしても、この先行一時停止のキャンセル条件、4都市でもややこしかったのに、5都市になって更にややこしいことになっています!

    広島市は全国一斉一時停止決定前から、医療現場がひっ迫し、東京都・名古屋市・大阪市・札幌市とともに、一時停止に加えてほしいと要請していたはず・・・なぜ4都市決定の時に、一度に加えなかったのか。不思議で仕方がありませんが、決定したことなので受け止めましょう。

    全体のGoToトラベルキャンペーン全国一斉一時停止については、以下のブログを要チェック。

    Gotoトラベルキャンペーン 全国一斉一時停止

    こなもん食い倒れ旅の計画をしていた人には辛い・・・

    東京都・名古屋市・大阪市・広島市・札幌市が先行一時停止

    全国一斉一時停止決定のスケジュールを見て「そうか!じゃあ12月28日まではGoToトラベルキャンペーンの予約や旅行はできるんだ!」と思っている皆さん。しつこようですが、全国一斉一時停止の前の2020年12月27日までも先行で一時停止をするエリアがあることを忘れないでください!

    東京都・名古屋市・大阪市・札幌市が目的地となる旅です。また、12月16日には広島市も先行一時停止に加わりました。

    それぞれ異なる部分がありますので細かく見て行きましょう。

    広島市※12月16日最新情報

    12月16日18時30分に、国土交通省の赤羽大臣が突如会見。広島市も先行一時停止組に追加になりました。

    広島市を目的地とする先行一時停止期間:12月16日(水)から12月27日(日)

    広島市を目的地とするGotoトラベルキャンペーンの旅

    広島市を目的地とするGoToトラベルキャンペーンの旅の新規予約は

    2020年12月16日(水)から12月27日(日)

    まで予約受付を停止します。

    更にその後12月28日(月)から2021年1月11日までは全国一斉一時停止になるため、2021年1月11日までGoToトラベルキャンペーン対象ツアーや宿泊プランは予約はできません。

    Gotoトラベルキャンペーン 全国一斉一時停止

    現地で食べたかった・・・

    東京都・名古屋市

    「勝負の3週間」期間も、東京を目的地とする旅行も東京出発の旅行も、感染リスクの高い65歳以上の方と、感染で合併症が深刻になりやすい基礎疾患をお持ちの方に限定して「自粛のみ」とし、今回の一時停止についても最後まで政府と議論を重ねていた東京都。そして「遺憾である。なかなか承諾できない」とし、最後までGoToトラベルキャンペーンを継続することにこだわる河村たかし市長の発言に注目が集まっていた名古屋市。

    愛知県が名古屋市のみとなるのに対し、東京都は全ての都市が一時対象。全国に先駆け先行一時停止となるスケジュールは以下です

    名古屋市:2020年12月14日(月)から12月27日(日)
    東京都:2020年12月18日(金)から12月27日(日)

    東京都・名古屋市を目的地とするGotoトラベルキャンペーンの旅

    東京都・名古屋市を目的地とするGoToトラベルキャンペーンの旅の新規予約は

    名古屋市:2020年12月14日(月)から12月27日(日)
    東京都:2020年12月18日(金)から12月27日(日)

    まで予約受付を停止します。

    更にその後12月28日(月)から2021年1月11日までは全国一斉一時停止になるため、東京都・名古屋市とも2021年1月11日までGoToトラベルキャンペーン対象ツアーや宿泊プランの予約はできません。

    帰省に使おうと思ってたのにー!という人も多そう

    大阪市・札幌市

    大阪市・札幌市は12月15日まで既に一時停止中でした。

    ややこしいのは、12月16日0時出発の旅行からは、GoToトラベルキャンペーンの対象の旅行になる、と、され、予約をそのままにしていた人も多いということ。

    今回の政府の決定により大阪市・札幌市のGoToトラベルキャンペーンは12月16日以降も一時停止を12月27日まで延長。さらに12月28日からの全国一斉一時停止を含めると、2020年11月23日24時から2021年1月11日24時まで一時停止という実に長い期間がGoToトラベルキャンペーンの除外に。

    GOTOトラベル 延長

    やっぱり延長か・・・

    東京都・名古屋市・大阪市・広島市・札幌市出発の旅

    東京都・名古屋市・大阪市・広島市・札幌市在住の方がGoToトラベルキャンペーン対象の旅行をする場合はどうなるのでしょうか?

    出発に関しては12月27日までは「自粛」

    東京都は12月17日まで感染リスクの高い一部の人のみに「自粛」を呼びかけていましたが、これ以降は全世代一律で自粛を呼びかけ「不要不急の外出」についても自粛するよう呼びかけています。

    つまり出発については一時停止ではないので、12月27日まではGoToトラベルキャンペーン対象のツアー、宿泊プランを利用することが可能です。

    ただし12月28日からは、すべての旅行先の新規予約は受け付けられず、既存予約も対象外となるため、実質全てのGoToトラベルキャンペーン対象旅行が一時停止となり、出発先がないため出発に関してもGoToトラベルキャンペーン利用ができない状態に。

    予約済みの旅行はどうなるの?

    東京都・名古屋市・大阪市・札幌市目的地の旅行は12月21日までは対象に!

    12月15日まで既に一時停止中だった大阪市・札幌市目的地の旅行、12月16日以降はそのままでも大丈夫って言うから、予約そのままにしていたんですけど、どうしてくれるの!?という方!

    安心してください。今回はとても急に決まった大胆すぎる対策のため、大阪市・札幌市はもちろん、東京都・名古屋市に関しても・・・

    予約済みの2020年12月21日23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーン対象旅行については、対象料金で利用できます。

    (例)12月20日から東京旅行⇒12月23日にチェックアウトは支援対象

    上記のように12月21日以前の出発であれば、21日以降に終わる旅行でもGoToトラベルキャンペーンの旅行ができます。

    広島市が目的地の旅行は12月23日までは対象に!

    それまでも広島市が「うちも一時停止してくれー!」って訴えていたニュースは聞いていたのに、12月16日になって事前一時停止に加えるなんてびっくり!既存予約はどうしてくれるの?という方!

    こちらも安心してください!

    予約済みの2020年12月23日23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーン対象旅行については、対象料金で利用できます。

    (例)12月22日から広島旅行⇒12月24日にチェックアウトは支援対象

    上記のように12月23日以前の出発であれば、23日以降に終わる旅行でもGoToトラベルキャンペーンの旅行ができます。

    ややこしいからまとめてみた!

    ◆名古屋市・大阪府・札幌市が目的地の対象旅行
    新規予約:2020年12月14日(月)から2021年1月11日(月・祝)23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーンのツアーや宿泊プランの予約はできません
    既存予約:2020年12月21日(月)23時59分までに出発する旅行はGoToトラベルキャンペーン対象料金で利用可能

    東京都が目的地の対象旅行
    新規予約:2020年12月18日(金)から2021年1月11日(月・祝)23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーンのツアーや宿泊プランの予約はできません
    既存予約:2020年12月21日(月)23時59分までに出発する旅行はGoToトラベルキャンペーン対象料金で利用可能

    広島市が目的地の対象旅行
    新規予約:2020年12月16日(水)から2021年1月11日(月・祝)23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーンのツアーや宿泊プランの予約はできません
    既存予約:2020年12月23日(水)23時59分までに出発する旅行はGoToトラベルキャンペーン対象料金で利用可能

    ◆12月28日以降の全国一時停止期間の旅行
    2020年12月28日0時から2021年1月11日(月・祝)23時59分までに出発するGoToトラベルキャンペーンのツアーや宿泊プランは予約済みであっても全てGoToトラベルキャンペーン対象外となります。

    超重要!12月28日をまたぐ旅、終わる旅

    今回の一時停止に関して注意事項!

    12月28日以前の出発の旅の場合、12月28日チェックアウトで、宿泊が絡んでいなければ、ぎりぎり対象になります。

    12月27日が最終の宿泊日であり12月28日チェックアウトで帰宅というスケジュールであれば28日もGoToトラベルキャンペーン対象旅行となり、地域共通クーポンも12月28日23:59分まで使用可能です。

    駆け込みで全国一斉一時停止前になんとかGoToトラベルキャンペーンの旅行予約をしたい・・・という人は、12月27日に宿泊が終了するスケジュールを立ててツアーや宿泊予約をすること。

    予約済みの人が取り得る対応策!

    予約済みの人が取るべき対策は以下が考えられます。

    ・日程がどうしてもずらせない場合、GoToトラベルキャンペーン対象とならない料金でツアーに出発または宿泊➔高い!
    ・旅行や宿泊をキャンセルする➔キャンセル料政府負担
    ・ツアーの日程をずらす➔ただし2021年1月11日以降再開できるかは感染縮小にかかっている。また無料で変更できるか否かは各旅行会社や宿泊施設マター

    キャンセル料はどうなるの?

    選択肢があることはわかったけど、何せもう目前の旅行。楽しい年末年始旅行のGoToトラベルキャンペーンのはずが一時停止となってがっかりしていることはもちろん、キャンセル料が心配で仕方がないという方も多いでしょう!政府の発表によれば・・・

    キャンセル料の利用者の負担はありません。ただし以下の規定に注意です!

    超重要!キャンセル料無料の取り消し日が延長で12月27日までに!※12月24日最新情報

    東京都・名古屋市・大阪市・札幌市・広島市の先行一時停止、および12月28日からの全国一斉停止についての無料キャンセル期間は、締め切りがあります。

    無料キャンセル期間

    12月17日にこの記事で伝えた無料キャンセル期間は2020年12月14日(月)20時~12月24日(木)24時まで・・・でしたが

    12月24日、観光庁より各旅行会社や宿泊施設に通達が入りました。なんと無料キャンセル期間を12月27日(日)24時までに延長するとのこと!

    よくある勘違いですが、旅行は放置していても勝手に取り消しになる訳ではありません!必ずこの期間に自分の旅行の予約取り消しを、旅行会社や宿泊施設などの予約先に連絡して取り消してもらうことが無料キャンセルの条件です。

    Gotoトラベルキャンペーン 全国一斉一時停止

    おーい!無料キャンセルの締め切りはクリスマスイブじゃなくなったよ!

    先行一時停止5都市で無料キャンセルができるGoToトラベル対象旅行とは?

    5都市の先行一時停止期間に当てはまれば、どんな旅行も無料でキャンセルできるとは限りません!GoToトラベルキャンペーン先行一時停止関連の旅行商品は以下に決められています。

    先行一時停止は「東京都・名古屋市・大阪市・広島市・札幌市」滞在の旅

    当たり前のことではありますが、東京都以外は都道府県くくりの一時停止ではないだけに、土地勘がない人は分からない場合も多いはず。

    まず確認してほしいのは、2020年12月27日までのあなたの愛知県、大阪府、北海道、広島県の旅行の宿泊先は本当に名古屋市・大阪市・札幌市・広島市ですか?微妙にエリアが違ったりしませんか?ということ。

    例えば大阪の万博公園の近くのホテルに泊まっていたら、そこは大阪市ではなく吹田市で、GoToトラベルキャンペーンの先行一時停止エリアではありません。

    その逆もあります。例えば北海道の定山渓温泉。実は札幌市にあります。つまりGoToトラベルキャンペーンの先行一時停止エリアです。

    人気の広島県の厳島神社は、広島市に近くても廿日市市です。広島市の宿泊施設に泊まらず、宮島や廿日市市のホテルや旅館に泊まる場合は先行一時停止エリアではありません。逆に広島市に泊まって厳島神社を観光する場合は、先行一時停止エリアです。

    また東京都であっても、東京ディズニーランドに行くためのツアーで千葉県のホテルには泊まるけれど、羽田空港着のツアーだ、という人は、宿泊地が東京都ではないため一時停止の対象にはなりません。

    2020年12月27日までに終了する宿泊やツアーであれば、そのままGoToトラベルキャンペーンの対象料金でツアーに出かけることができます。

    「私の予約したこのツアー、一時停止エリアなのかどうか微妙!」と思ったら、予約を取った旅行会社や宿泊施設にすぐお問い合わせを!ただし、あまりにも急な全国一斉一時停止のお達しのため、しばらく旅行会社や宿泊施設に混乱が生じることが考えられます。メールの返事が多少遅れても、電話が繋がりづらくても理解してあげてくださいね。

    GoToトラベル 大阪 札幌

    旅行先の土地勘がないと「市単位」の制限は分かりづらい!

    GoToトラベルキャンペーン事業の対象旅行・宿泊商品の予約であること 

    GoToトラベルキャンペーンに参画していない宿泊施設、実は意外と多いです。しかも宿泊施設や旅行会社はGoToトラベルキャンペーンに参加していても、対象商品でなければGoToトラベルキャンペーンの割引は受けていないものになります。

    GoToトラベル対象外のプランはもちろん先行一時停止の対象ではありません。ご安心を

    同時に先行一時停止エリアでありキャンセルしたくても、キャンセル料金無料の対象になりません。

    例えば「なんだか世の中の風潮が一時停止だから、やっぱりほかのエリアに旅行へ・・・」という気持からのキャンセルでも、予約した旅行会社や宿泊施設が「手数料が必要な期間に入っています」と言えば、支払わなければなりません。

    政府の正式発表までに予約されていた旅行に限る

    先行一時停止期間の無料キャンセルは、政府がその都市の「先行一時停止を決定します」と正式に発表した日までの予約しかできません。

    それ以降に予約した人は、GoToトラベルキャンペーンの対象外の旅行として予約されてしまいます。

    東京都・名古屋市・大阪市・札幌市の場合、先行一時停止が発表になった12月14日23時59分までに予約を入れてしまった人、広島市の場合は12月16日23時59分までに予約を入れてしまった人のみがGoToトラベルキャンペーン対象ツアーや宿泊プラン予約の無料キャンセルの対象です。

    大部分の旅行会社や宿泊施設は正式発表時には「このプランの予約ができなくなります」と、ストップをしているはずですが、政府の正式発表はほとんどが18時30分(笑)!業務を終了していた旅行会社が大部分でした。ということはまだ対応できていない旅行会社や宿泊施設もあるかもしれませんね・・・。

    不安な人は今すぐ予約先に確認しましょう。

    2021年1月11日23時59分出発までの旅

    先ほども紹介しましたが、先行一時停止と全国一斉一時停止の最終日は2021年1月11日23時59分まで。無料でキャンセルできるGoToトラベルキャンペーン対象旅行も2021年1月11日23時59分出発の旅までです。

    「2021年1月12日出発だけど、感染が不安だから無料でキャンセルできますか?」なんていうことはできませんが、どうしても、という場合、旅行会社や宿泊先によってはまだキャンセルできる期間のところもあるはず。それに「◎日前までのキャンセルは無料」としている宿泊予約サイトも多いですよね。

    旅行会社や宿泊施設によって、対応は変わって来るので、まずは予約先に問い合わせましょう。

    一時停止の場合、地域共通クーポンはどうなるの?

    GoToトラベルキャンペーン対象の料金では旅行できないけど、どうしても先行一時停止期間に旅行したい!その場合、地域共通クーポンはどうなるのでしょうか?

    上で説明した通り、12月27日までに終了する東京都・大阪市・広島市・名古屋市・札幌市の先行一時停止は、宿泊する場所の位置で決まってきます。キャンセルを忘れた方や、どうしてもその時期に先行一時停止を行っている5都市に泊まらなければならない場合、残念ながら地域共通クーポン券は受け取れません。

    ただし、ここには大きな穴が・・・。GoToトラベルキャンペーン事務局によると

    12月27日までの5都市の先行一時停止に関しては、東京都・大阪市・広島市・名古屋市・札幌市以外の場所に泊まるGoToトラベルキャンペーン対象ツアーや、宿泊プランの場合、一時停止エリアでも地域共通クーポンが使えると言うのです。
    ただし、お店側が「一時停止しています」と断った場合は、それに従うしかありません。

    GoToトラベルキャンペーン地域共通クーポン

    お前もダメか・・・

    何かがあった時、頼れる旅行会社で予約しよう!

    先行一時停止を始める5都市の微妙な違い、お分かりいただけたでしょうか?またその後に続いて行われる一斉一時停止についてもお分かりいただけましたか?

    4都市で収まったと思ったら、いきなり後出しで広島市が入って来るなど、GoToトラベルキャンペーンは本当に目が離せません(泣)。

    旅行会社も宿泊施設も、各地の観光地も戸惑いは隠せませんし、大きな痛手になることでしょう。

    しかし、GoToトラベルキャンペーンは2021年6月末まで延長が決定しています。残念ですが今回はみんなで静かな年末年始を過ごし、感染が縮小に向かったら、再び感染防止策をきちんと取り、楽しい旅行を再開させましょう!

    2021年1月11日以降のGoToトラベルキャンペーンのリサーチだけは始めておきましょうね!

    筆者はこんな時も、電話で色々質問できる旅行会社トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーでGoToトラベルキャンペーンを利用しています。

    ブルネイ コロナ 入国

    GoToトラベルキャンペーン対象商品も細やかに対応してくれます!

    しかもツアーの予約についても泊まりたいホテルにアレンジしてくれたりと、GoToトラベルキャンペーン対象商品なのに、自由自在に要望を聞いてくれました。フライトから宿泊先まで旅行を全てGoToトラベルキャンペーン対象商品に組み替えてくれるフリーオーダーもおすすめです!

    2021年1月11日以降の旅行は、お願いしてみてください。GoToトラベルキャンペーンのツアーなのに、自分だけのツアーができちゃう画期的な会社ですよ!

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