2024 東京発 夏休み海外旅行特集

これで完璧!ニューヨーク5大展望台を徹底比較!

世界をリードする憧れの街「ニューヨーク」。有名なビルや高層タワーが多く建ち、昼夜を問わず美しいマンハッタンを一望できる展望台は、観光のハイライトとも言える人気スポットです。今回はニューヨークにある5つの展望台を高さや見える景色の違いなど、徹底的に比較してみたいと思います。これを読めば行きたい展望台がきっとわかるはず!(2023年12月25日現在の情報です)

ニューヨークにある5つの展望台を解説

エンパイアステートビル(Empire State Building)

5つの展望台の中で、最も有名なものが「エンパイアステートビル」ではないでしょうか。1931年に完成したアールデコ様式の高層タワーで、ワールドトレードセンターができるまでの約40年間、世界で最も高い建物の座に君臨し続けました。数々の映画のロケ地にも使われ、2023年トラベラーズチョイス・ベスト・オブ・ザ・ベストを受賞し、2年連続でアメリカの観光スポット人気ランキングで1位に輝くなど、名実ともにニューヨークを象徴する存在です。

展望台は86階と102階にあります。86階のメインデッキは地上320m、屋外に出て360度ニューヨークを見渡すことができます。2019年からは屋外デッキに暖房設備が登場し、極寒の冬でも快適に夜景を楽しめるようになりました!これは嬉しい!102階のトップ展望台は地上381m。2019年に改装され、床から天井までのガラス張り、360度ビューへとリニューアル!歴史のあるビルですが、常に時代に合わせて進化し続けているんですね。86階から102階へ行くエレベーターも見どころです。エンパイアステートビルは高さもあり、かつ、ミッドタウンのど真ん中というロケーションから、クライスラービルをはじめとするニューヨークの高層ビル群を眼下に望み、セントラルパークや自由の女神まで一望できます。

エンパイアステートビルから景色を見るということは当然、エンパイアステートビルを入れた景色は見られません!にもかかわらず、とにかく人気があり、ニューヨークの夜景=エンパイアステートビルと考える方も多いので、夕方~夜は大変混雑します。列に並びたくない方はエクスプレスパスを使うのも1つの方法です。あるいは、シーズンによっては深夜2時まで営業しているので、少し時間をずらして行ける営業時間の長さもエンパイアステートビルならではのメリットです。また、ニューヨークの人気観光スポットをお得に楽しめる「ニューヨークシティパス」が利用可能です(ニューヨークシティパス公式サイト:https://www.citypass.com/new-york)。
エンパイアステートビルと共にニューヨークの景色を楽しみたい方は、次に紹介するトップオブザロックがおすすめです。※2023年12月現在、エンパイアステートビル展望台への入場には時間指定チケットの事前予約が必要となります

★☆★エンパイアステートビルのポイント★☆★
・一度は行きたい、二ューヨークの象徴!
・屋外に暖房あり!冬でも快適に360度のパノラマビューを楽しめる!
・年中無休365日&深夜2時までの営業!
・ニューヨークシティパス利用可能!

エンパイアステートビル(Empire State Building)

住所:20 W 29th St, New York, NY 10001
営業時間:8:00~深夜2:00(時期により変動あり)
料金:86階メインデッキ 大人$44~、シニア(62歳以上)$42~、子供(6~12歳)$38 ※6歳未満無料
   86階メインデッキ+102階トップデッキ 大人$79、シニア(62歳以上)$77,子供(6~12歳)$73 ※6歳未満無料
   エクスプレスパス(86階+102階) $119~ ※6歳未満無料
※サンセットピーク時間帯は料金変動あり
アクセス:地下鉄N/Q/R/W/B/D/F/Mライン「34th St/Herald Square」徒歩3分
公式サイト:https://www.esbnyc.com/visit/observatories-exhibits

トップ オブ ザ ロック(Top of the Rock)

スケートリンクや巨大クリスマスツリーで有名な、ロックフェラーセンターの中心となるGEビル最上階にある展望台が「トップ オブ ザ ロック」です。5番街やタイムズスクエア、ブロードウェイなど、ニューヨークの有名観光スポットが集まるミッドタウンに位置しています。5大展望台の中で、1番観光しやすいロケーションにある展望台と言えるのではないでしょうか。

展望台は屋内の67階、屋外の69、70階の3フロアで展開されています。69階の屋外デッキからはガラス越しにニューヨークの街並みをご覧いただけます。さらに階段で70階へ上がると、安全柵やガラスに遮られることなく開放感抜群の絶景が広がっています!70階で地上約260mの高さです。他の展望台に比べて、高さがそこまでない分、高層ビル群の迫力ある眺めを楽しむことができます。

そして、なんと言っても1番の魅力はエンパイアステートビルを真正面に望むことができる唯一無二のロケーション、こちらに尽きるでしょう!エンパイアステートビルと共に紹介されるニューヨークの景色の多くは、トップオブザロックから撮影された景色が使われています。さらに、昼間ならセントラルパークも一望!青い空と公園の緑のコントラストを楽しめますよ。つまり、トップオブザロックは最もニューヨークらしい眺めを楽しめる贅沢な展望台と言えるでしょう。

一般入場チケットは公式サイトから購入する際、時間指定をする必要がありますが、エクスプレスパスなら日付指定だけすれば好きな時間に来場できるメリットがあります。エレベーターの優先搭乗やギフトショップの20%割引などの特典も受けることができます。料金は一般入場チケットの倍くらいしますが、時間に縛られたくない方はこちらも案に入れてみるとよいでしょう。

エンパイアステートビルとトップオブザロックのどちらの展望台に行くべきか。ニューヨーク観光で多くの方を悩ませる問題です。。ご紹介してきた通り、より高い位置からの眺めに重きを置きたいならエンパイアステートビルでしょう。他にも展望台はありますが、ニューヨークの象徴であるエンパイアステートビルを入れた景色を楽しみたいならトップオブザロック一択です。どちらも捨てがたい・・・という方におすすめなのが「ニューヨークシティパス」!エンパイアステートビルとアメリカ自然史博物館の他に3つの施設を選んで利用することができるお得なパスで、利用可能施設の中になんとトップオブザロックも入っているのです!これは吉報ですね!ということで、こちらの2つの展望台でお悩みの方はぜひニューヨークシティパスを使ってお得に観光をお楽しみください!(ニューヨークシティパス公式サイト:https://www.citypass.com/new-york

★☆★トップ オブ ザ ロックのポイント★☆★
・エンパイアステートビルが真正面&セントラルパークの眺めも楽しめるニューヨークらしい景色!
・最上階はガラスなしの開放感あふれる360度パノラマビュー!
・高さがない分、迫力ある景色が見られる!
・ニューヨークシティパス利用可能!

トップ オブ ザ ロック(Top of the Rock)

住所:30 Rockefeller Plaza, New York, NY 10112
営業時間:9:00~24:00(最終入場23:10)、12/24、12/31は9:00~22:00(最終入場21:30)
料金:大人$40~、シニア(62歳以上)$38~、子供(6~12歳)$34~
※夕方以降のプライムタイムは料金変動あり
   エクスプレスパス $85~

アクセス:地下鉄B/D/F/Mライン「47-50 Sts Rockefeller Center」徒歩2分
公式サイト:https://www.rockefellercenter.com/attractions/top-of-the-rock-observation-deck/

サミット ワン ヴァンダービルト(Summit One Vanderbilt)

ニューヨークで4番目の高さを誇る超高層ビル「ワン・ヴァンダービルト」に2021年にオープンした最新の展望台「サミット ワン ヴァンダービルト」。展望台からの眺めはもちろん、写真映えするアーティスティックな空間も話題を呼び、若者から圧倒的な支持を得ている最新スポットです!!

展望台は91~93階の3フロアになっています。まず、高速エレベーターに乗り、着いた先には全面鏡張りのお部屋!外の光と鏡の反射でどこまでも広がっているかのように錯覚してしまう、今まで体験したことのない異空間・・・!!さらに奥に進むとシルバーのバルーンに埋め尽くされた空間が。こちらも写真映えしますね!とにかく、この展望台のテーマはフォトジェニックに尽きると言うことでしょうか。

もちろん写真映えだけではありませんよ!!クライスラービルやエンパイアステートビル、ブライアントパークなど、マンハッタンの名所を360度のパノラマビューでお楽しみいただけます。サミット ワン ヴァンダービルトはニューヨークの交通の要衝であるグランドセントラルターミナルの真横にありますので、アクセスも抜群です。

ひとつ上のフロアへ。こちらのフロアで外せないのが「Levitation」。透明なガラスで囲まれたバルコニーのようなスポットで、なんと床が透けてる・・・!!眼下にはマディソンアベニューの絶景が広がっています!ちなみに、地上324mです。・・・冷静に考えると色々と怖くなってきますね!高所恐怖症の方はキツイ!人気スポットのため、並ぶ可能性大です。

最上階の93階はカフェと屋外テラスになっています。展望台のあるビルの別のフロアにバーやカフェがあるのはよくある話ですが、こちらでは展望台エリアで絶景と共にお酒を楽しむことができるのが特徴です。とっても贅沢な時間ですよね!一般入場チケットの他に、こちらで頂けるカクテル付きのチケットも販売されていますよ。ちなみに、テラスの奥には「Asecent」というガラス張りのエレベーターの乗り場があります。こちらのエレベーター乗車体験付きの入場チケットもありますが、売り切れのことも多いので、最新の販売状況は公式サイトでご確認ください。

他の展望台とは全く違った、景色以外の付加価値が非常に高いのがサミット ワン ヴァンダービルトの特徴です。それゆえ、こちらならではの注意点があるので、行かれる際はお気を付けください。
・全面鏡張りのお部屋があるため、ピンヒールなどの床を傷つける恐れのある靴での入場は禁止されています。また、入場の際はシューズカバーもご利用ください。
・天井だけでなく、床も鏡になっているので、スカートは避けた方が良いでしょう。
・光の反射が激しいのでサングラスの着用をおすすめします。

★☆★サミット ワン ヴァンダービルトのポイント★☆★
・2021年オープンの最新展望台!
・とにかく写真映えする近未来的な空間がかっこいい!
・展望台でお酒を楽しめる!

サミット ワン ヴァンダービルト(Summit One Vanderbilt)

住所:45 E 42nd St, New York, NY 10017
営業時間:9:00~24:00(最終入場23:00)
料金:大人$42~、子供(6~12歳)$36~
※午後のプライムタイムは料金変動あり

アクセス:地下鉄4/5/6/7/Sライン「Grand Central-42 St」すぐ
公式サイト:https://summitov.com/

エッジ(The Edge)

ニューヨーク史上最大の巨額を投じて民間による再開発が行われてきたハドソン川西側エリア。ハドソンヤードとして大変貌を遂げた複合施設の中心ビルである「30ハドソンヤード」に2020年に誕生した展望台が「エッジ」です。ハチの巣のような独創的な外観の無料展望台「ベッセル」や、廃線の高架跡を利用して生まれた空中庭園「ハイライン」など、新たなランドマークが次々に誕生する注目のエリアになっています。

展望台があるのはビルの100階、屋外展望台としてはニューヨークで最も高い位置にありますまず度肝を抜かれるのがその外観!ビルから約24mほど大きくせり出た展望台はまるで空中に浮かんでいるかのよう!外に突き出ているため下には何もありません。特に、その名の通りエッジ(先端部)の部分からの景色は絶景です!こちらでの写真撮影は大人気なので、並ぶ可能性があります。また、ハドソン川に沈む太陽を綺麗に見ることができる立地のため、サンセットの時間は特に混雑が予想されます。屋内ゾーンは2層構造になっていて、シャンパンバーを併設しています。沈みゆく夕日をシャンパンを片手に眺める、とっても贅沢な体験ができるのも魅力的です。

また、トップオブザロック同様、エッジにも日付指定だけすれば好きな時間に来場できるフレックスパスという券種があります。ご自身の観光プランに合わせてチケットを選べるのも嬉しいですね。

エッジで大人気のアトラクションが「シティ・クライム」!ハーネスを付けて30ハドソンヤードの頂上に登る世界で最も高い外壁のビルクライミングです!手を放して足元の縁ギリギリに立ち体をのけぞらせてみたり、45度の階段を登ったりと一味違う体験をお楽しみいただけますよ。展望台チケット同様、公式ページから予約ができます。勇気のある方はぜひチャレンジしてみてください!

ここまでお読みいただき、色々な展望台からの景色を見比べてみたい・・・!と思っている方もいらっしゃると思います。そんな方におすすめなのが「ニューヨークパス」です!エンパイアステートビルとトップオブザロックでご紹介したニューヨークシティパスの進化版というイメージで、100以上あるニューヨークの観光地を1日に好きなだけ周ることができる無敵のパスポートなのです!パスの期間は1~5、7、10日間から選ぶことができるので、ご自身の滞在期間や日程に合わせて選択可能。サミットワンヴァンダービルト以外の4つの展望台は利用可能なので、なかなか行きたい展望台を決められない方や、行きたい観光スポットがたくさんある方はこちらの利用も選択肢に入れるとよいでしょう(ニューヨークパス公式サイト:https://newyorkpass.com/)。

★☆★エッジのポイント★☆★
・目覚ましく発展する「ハドソンヤード」の超人気スポット!
・他にはない鋭くせり出た展望台で浮遊感を味わえる!
・スリリングな「シティ・クライム」で一生モノの体験を!
・天空のシャンパンバーで過ごす優雅な時間!
・ニューヨークパス利用可能!

エッジ(The Edge)

住所:30 Hudson Yards, New York, NY 10001
営業時間:8:00~24:00(最終エレベーターは閉館の50分前)
料金:大人$36~、シニア(62歳以上)$34~、子供(6~12歳)$31~
※サンセットの時間帯は料金変動あり
   フレックスパス 大人$54~、シニア(62歳以上)$52~、子供(6~12歳)$49~
アクセス:地下鉄7ライン「34 St-Hudson Yards」徒歩5分
公式サイト:https://www.edgenyc.com/

ワン ワールド(One World Observatory)

最後にご紹介する展望台は「ワン ワールド」です。2001年9月11日に起きたアメリカ同時多発テロにより崩壊してしまったワールドトレードセンター。「テロに屈せず、希望を忘れない」という思いを込め、その跡地に建てられたビルのひとつがワンワールドトレードセンターです。高さはアメリカ独立の年にちなみ1,776フィート(541m)。シカゴのウィリスタワーを抜き、西半球で最も高い建物となりました。

展望台は100~102階にあります。ニューヨークで最も高い展望台から見る景色は格別の美しさがありますね。他の展望台とは異なり、屋外デッキがない点が残念です。。しかし、それをカバーできるほどの圧倒的な高さはワンワールドの大きな魅力でしょう!また唯一ダウンタウンにある展望台というロケーションから、自由の女神が1番よく見えるのも特徴です。ブルックリンやニュージャージーまで一望できるので、特にブルックリン橋の美しい夜景を眺めることができます。

真ん中の101階にはレストラン「One Dine」があります。美しい景色と共にゆっくりお食事を楽しめる展望台はなかなかありません。レストランのみの利用は不可となり、展望台のチケットを持っている方だけが利用できますので、プレミア感が増しますね!もう少しカジュアルな雰囲気を好まれる方にはバーやカフェもありますので、休憩がてら立ち寄ってみてください。

一般入場チケットは以外に日にちだけ指定し好きな時間に利用できるオールインクルーシブチケットや、60分のガイドツアー付きのVIPチケットなどがありますので、ご予定に合わせてお選びいただけます。ニューヨークパスも利用可能です!

★☆★エッジのポイント★☆★
・ニューヨークで1番高い展望台!
・唯一ダウンタウンにあり、自由の女神やブルックリンが綺麗に見える!
・レストランで食事と共に絶景を楽しめる!
・ニューヨークパス利用可能!

ワン ワールド(One World Observatory)

住所:117 West St, New York, NY 10007
営業時間:10:00~19:00(季節により変動あり)
料金:大人$49~、シニア(65歳以上)$47~、子供(6~12歳)$43~
   オールインクルーシブチケット 大人$69~、シニア(62歳以上)$67~、子供(6~12歳)$63~
アクセス:地下鉄Eライン「World Trade Center」徒歩2分
公式サイト:https://www.oneworldobservatory.com/

展望台へ行く際の注意点

展望台へ行く際、いくつか注意していただきたい点がありますので、参考にしていただければと思います。まず服装です!ニューヨークの冬の寒さは尋常ではありません!!春や秋でも日本と比べると気温が低く、すでに寒いこともあります。寒すぎて景色どころじゃなかった!!ということにならないよう、防寒対策をしっかりしましょう!

また、日差しが厳しい時のためにサングラスがあると便利です。入場の際、身分証明書の提示を求められる場合もありますので、パスポートも携帯しておいた方が良いでしょう。また、大きなバッグやスーツケース、ガラスのボトルやライター、凶器になるようなものや三脚の持ち込みは不可の場合がほとんどですのでご注意ください!詳細は各展望台の公式サイトにてご確認をお願いいたします。

5大展望台の比較まとめ

これまでご紹介してきた5つの展望台を様々な観点から比較してみましょう!

エンパイア
ステート ビル
トップ オブ
ザ ロック
サミット ワン
ヴァンダービルト
エッジ ワン ワールド
ロケーション ミッドタウン ミッドタウン ミッドタウン ミッドタウン  ダウンタウン 
ビルの竣工年 1931年 1933年 2020年  2019年   2014年
ビルの高さ 381m 260m 427m 387m 541m
展望台の階数 86、102階 67、69、70階 91~93階 100階 100~102階
チケット料金 $44~ $40~ $42~ $36~ $49~
NYCパス ×
NYCシティパス × × ×
営業時間 8:00~深夜2:00 9:00~24:00 9:00~24:00 8:00~24:00 10:00~19:00
屋外or屋内 どちらもあり どちらもあり どちらもあり どちらもあり 屋内のみ
360度ビュー

※チケット料金は一般入場チケットの大人料金で比較しています
※営業時間はシーズンにより変動します

選べる展望台入場チケット付きプランが誕生!

当社では待望の展望台入場チケット付きプランの販売がスタートしました!!トップオブザロックまたはワンワールドの入場チケットが付いたお得なプランで絶景をお楽しみください♪人気のプランですので是非お早めにご検討をお願いいたします!

※時間指定なしのチケットです
※ご予約時にご希望の展望台をお申し出ください

【トップオブザロックかワンワールドから選べる!】展望台チケット付きプラン

●選べる!展望台入場チケット付きプラン●【Wi-Fiレンタル付】成田発着 ユナイテッド航空利用 ニューヨーク 5日間『ナイトホテルブロードウェイ』指定
  • 5日間
  • 6日間
  • 7日間
  • 8日間
1名様あたり

254,000円486,000円

燃油サーチャージ込み

※諸税等別途必要

重要!

1名様あたり

274,000円517,000円

燃油サーチャージ込み

※諸税等別途必要

重要!

1名様あたり

281,000円539,000円

燃油サーチャージ込み

※諸税等別途必要

重要!

1名様あたり

294,000円551,000円

燃油サーチャージ込み

※諸税等別途必要

重要!

当社のニューヨークツアーはアレンジ自由自在!

いかがでしたか?今回はニューヨークの5大展望台について比較してみました。ご自身の希望に合う展望台を見つけられるヒントになれば幸いです!どの展望台もニューヨークの素晴らしい景色に出会える素敵な場所ですので、ぜひ訪れてみてくださいね。

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