スイス 日本からの入国制限解除

スイス旅行いつから行ける?コロナ対策と日本からの最新入国情報1月5日更新

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スイスは新型コロナウィルス感染拡大以降、日本からの入国制限解除済み。スイスへの旅行はいつから再開する?1月5日現在の在スイス日本国大使館やチューリッヒ国際空港の最新情報を入手しPCR検査の有無や最新入国情報、そして今の予約で激安のコスパ最高2021年スイスツアーを紹介。アルプスの自然を巡る氷河特急などスイス観光は魅力がいっぱい。

スイスは新型コロナウィルス感染拡大後、日本からの入国制限済み

スイスはアルプスを眺めながらの鉄道旅行などスケールの大きな大自然が楽しめる旅行先であり、世界遺産も豊富。そしてチーズフォンデュなどチーズを使った料理は、スイスならではの味として、現地で楽しみたいという人も多いでしょう。そうそう。やはり「アルプスの少女ハイジ」の故郷であるあの大自然の中で、ハイジやぺーテルみたいに走り回ってみたいですよね!

日本からは距離があり、物価が高い国なので特別な旅行で行ってみたい、という人も多いでしょう。もちろんスイスは日本からの入国制限を解除済みです。

スイスでは、2020年11月6日に新規感染者を10098名も出すというピークを迎えましたが、徐々に減少。それ以降は1日3000人~5000人の新規感染者が確認されていて「下げ止まり」という言葉が当てはまります。

他のヨーロッパエリアと比較すれば、ロックダウンなどの極端に厳しい制限はありませんが、2021年1月5日現在、スイス全土で制限が徐々に強化されています。それでもまだ日本からの入国制限は解除してくれているのでしょうか?

在スイス日本国大使館スイス連邦保険局の公式ホームページでの発表からわかる、最新スイス入国情報と感染ピークの今のスイスの新型コロナウィルス対策、そして、今の予約でしかありえない2021年激安スイス旅行の情報ををお伝えします。

スイス 日本からの入国制限解除

ニホンミナサン、アルプスガ、待ッテイマスヨォ!

スイス・入国制限解除国※1月5日最新情報

これまでスイスはEUの28ヶ国とEFTA諸国在住の人々には、入国制限を解除していました。それにプラスして、EUの28ヶ国とEFTA諸国以外の感染危険度の少ない以下の国の入国制限も解除。

アンドラ・オーストラリア・ブルガリア・クロアチア・キプロス・アイルランド・日本・モナコ・ニュージーランド・ルワンダ・ルーマニア・サンマリノ・韓国・シンガポール・タイ・ウルグアイ・バチカン

また、現在新型コロナウィルスの変異種による感染拡大が広まっていますが、その影響でイギリスと南アフリカがスイスの検閲除外リストから外されています。

スイス 日本からの入国制限解除

アルプスの山々に認められた感・・・

気になる最新スイス・入国審査※1月5日最新情報

日本在住者の日本からスイスの渡航は、日本が感染拡大ピークを迎えている2021年1月5日ですら可能・・・とはいうけれど「観光客を受け入れていまーす!」と明言しているのに14日間の隔離をやめない国はいくらでもあります。スイスは本当に大丈夫?

スイス 日本からの入国制限解除

スイスと言えば、あの人の銀行口座も・・・

本当に?「通常の入国措置が適用される」とは?

2021年1月5日現在もスイスが安全としたEU諸国以外の一部の第三国から直接入国する場合、国籍に関係なく入国制限が廃止され、通常の入国措置が適用されます。

むむ?通常の入国措置とは?

在スイス日本国大使館によれば、な、な、なんと!この世に新型コロナウィルスなんぞなかった時の入国の状態に戻るということだそう。

つまり事前のPCR検査と陰性の英語の健康診断書は必要ありません。さらに入国時のPCR検査もないということ。

ちなみにこれを主だったEU諸国にも適用していて、そりゃ感染も拡大するのでは?としか思えないのですが・・・まあ、それはスイスが決めること。日本は相変わらずPCR検査必要なし、ということで良しとしましょう。

スイス 日本からの入国制限解除

良かったー・・・

スイスでの自己および強制隔離措置

スイスでの自己隔離措置は10日間と他の国よりは少ない方。とはいえコレがあるかぎり、観光はおろか、帰国できません。日本在住者の日本からの渡航者に対しては2021年1月5日現在、この感染拡大の渦中であっても

10日間の隔離措置はありません。

スイス 日本からの入国制限解除

冗談みたいに何の制限もない

コロナ禍のスイス入国は一体何をするのか?

在スイス日本大使館の発表通り、日本在住者が日本からスイスに入国する場合、新型コロナウィルス感染拡大前と全く同じ方法での入国で良し。ちなみに日本国籍の人は90日以内の滞在であればビザ免除。事前に面倒な申請も必要ありません。

さらに日本在住者の日本からの入国制限を解除した国の中には、アプリによる入国前の申告や、健康に関する申告、入国後の滞在計画などを報告しなければならない国もありますが・・・

スイスは事前の入国申請も必要ありません。

日本在住者はあっけないほどスイスには簡単に入国できます。

しかし搭乗する航空会社によっては搭乗のために書類が必要な場合もあります。搭乗便が決まったら渡航前に、搭乗に必要な書類の有無を航空会社に確認しましょう。また、スイスに渡航の際に利用するエアラインの経由地によっても、対応が異なる場合があります。これも合わせて確認しておいた方が無難です。

スイス 日本からの入国制限解除

喜びすぎです

変異種感染拡大でスイスから日本への帰国に対し制限強化!※1月5日最新情報

これだけ自由に入国できるのなら、今すぐスイスに行っても問題ない!と思っていた矢先、残念なお知らせが・・・。

スイスで新型コロナウィルスの変異種の感染拡大が認められました。スイスから帰国する日本在住者は飛行機の離陸の72時間前に実施されたPCR検査の陰性証明を入国時に提示する必要があります。

出国前に検査が受診できなかった場合や、陰性証明が間に合わなかった場合、日本到着時に政府が指定した場所での14日間の待機が義務。スイス側の入国は新型コロナウィルスの感染拡大以前と全く変わりませんが、日本側の水際対策が厳しくなっているので、近々どうしてもスイスに渡航しなければならない人は要注意。 現在のところ2021年1月末までの制限とされていますが、変異種のオーストリアでの拡大状況を見ながらの解除となる上に、日本も緊急事態宣言が発令されそうな今、断言はできません。

スイス・最新感染状況※1月5日最新情報

以前この記事でお知らせしたスイスの新型コロナウィルス感染拡大ピーク時のデータはコチラ。2020年11月10日のデータです。

感染確認済み 22万9000人
回復者数 11万5000人
死亡者数 2,576人

一時期はスイスのフランス語圏エリアで医療がひっ迫し、スイスの人口は日本の約14分の1にもかかわらず毎日1万人以上の新規感染者を出す日が続きました。あれから2ヶ月。どんな変化があったのでしょうか?

感染確認済み 46万2000人
回復者数 31万8000人
死亡者数 7,271人

2021年1月5日現在、スイスはピーク時の半分。だいたい1日に3000人から5000人というの新規感染者数を出していますが、恐ろしいことに、この状態が2020年11月下旬から同じということ。下げ止まってしまい、それ以下に減少しないのです。第一波の時には1日の新規感染者が1桁代という新型コロナウィルス感染に対し、優秀国として称されていたスイス。スキーシーズンも重なり、外部から多くのウィルスが入ってきていることは認めざるを得ない事実です。

スイスの新たな新型コロナウィルス対策※1月5日最新情報

下げ止まり状態から全く抜け出せない状態にある理由は、外部からの感染流入プラスもう一つ。危機の脱出はできていなのに、EU諸国のようにロックダウンや夜間外出禁止令のような厳しい制限を行わなかったこと。

さすがに変異種の流行が始まり、スイス全土での制限強化がようやくスタート。 以下の制限が2021年1月22日まで行われることになりました。ここでは旅行者に関係のあるものだけを抜粋します。

◆公共交通機関の駅・停留所・空港などの公共エリア、店舗・ショッピングセンター、銀行、美術館、イベント会場、飲食店、バー・ディスコ、ホテルの共有エリア、スポーツ施設、医療機関など公共の場では、マスク着用が義務
◆可能な限り在宅勤務を実施
◆大規模な店舗の入店人数制限は10平方メートルあたり1名まで
◆店舗・市場・美術館・博物館・図書館・スポーツ施設・レジャー施設は19時時以降と日曜・祝日の営業を禁止する
◆自宅などプライベートな場と、飲食店における食事会などの参加者は2世帯まで10名以内に制限することを強く推奨する
◆屋内外を問わず、歌唱を禁止する※家庭内、義務教育課程の学校の授業は対象外
◆礼拝に聖歌隊が参加し合唱することや、大晦日と新年の祝賀を目的とした歌唱も禁止
◆スキー場の営業は、2020年12月22日以降に各州の許可が必要。スキー場への入場者数は制限されない。ただし列車・ゴンドラ・ケーブルカーなどの輸送手段は、乗客数を定員の3分の2以下に制限する
◆リフト使用時、順番待ちを含め、ゲレンデではマスク等で顔を覆うことを義務化する
◆リフトに並ぶ際のソーシャルディスタンスの確保と遵守を義務化する
◆スキー場のレストランは空席がある場合にのみ入店可能。屋内やテラスでの着席は子供連れの家族を除き1テーブルあたり4名以内に制限
◆店内及びテラス席での立席による飲食は禁止。着席による飲食のみ許可する
◆公共の場所で15名を超える集合の禁止
◆アマチュアのスポーツ活動や文化活動は参加人数を5名以内に制限
◆身体接触を伴う競技は禁止(16才以下の子供、職業スポーツや文化に関するトレーニング、競技、リハーサルや公演は能)
◆飲食店では1テーブルにつきり1名の連絡先情報の登録を義務とする。レストランおよびバーでの着席は1テーブルあたり4名まで。飲食は屋内外を問わず着席時のみに限定
◆レストラン、バーは19時から翌6時までの営業禁止(テイクアウトとデリバリーは23時まで営業可能)
◆ディスコ、ナイトクラブは閉鎖

とありますが・・・実はスイスは連邦政府。各州で独自の政策がなされています。ほとんどの州が上の制限にプラスしてより厳しい措置を追加。かなりややこしいことになっています。とはいえビジネス渡航などで近々にスイスに渡航しなければならない人もいることでしょう。訪れる州の新型コロナウィルス感染対策についてはこちらを参照してください。

スイス旅行 いつから

州ごとに全く違う制限措置。旅行者にとっては難解

スイスの自由な入国制限解除の前に立ちはだかる、わが国日本の壁

確かに今は変異種の件もあるけど、感染予防さえ完璧ならスイスに行ってもいいじゃない!入国簡単だし!・・・と、さっそく航空券を申し込もうとしている人・・・ストップ!

確かにスイス側は今も日本在住者が日本から渡航する場合、入国が簡単にできます。でも、問題は私たちの国、日本!

スイス旅行を終えた帰国後、日本で待ち受けている入国後の厳しい措置をご存知でしょうか?今回紹介しているスイスをはじめ、日本からの入国制限を、少しずつ様々な国が解除・緩和に動いてくれる嬉しいニュースを聞くようになってきました。しかし、それだけでは日本を発つことはできないのです。

日本は現在、世界中の国に対し感染危険レベル3の「渡航中止勧告」またはレベル2の「不要不急の渡航を避ける」を発令しています。そして他国からの入国者を防ぐために、入国審査の制限は大変厳しく、それは日本人も例外ではありません。とても海外旅行に出かけられる状況ではないのです。

詳しく知らない、という方は、まずは下のブログを必ずお読みくださいね。

また変異種の感染拡大により、日本はレベル2に引き下げた渡航国とのビジネスレベルの行き来を一時停止する検討に入りました。うーん・・・これは2021年7月開催のオリンピック・パラリンピックあたりまで、見守ってからでなければ、渡航はお勧めできなさそう・・・。

スイス 日本からの入国制限解除

日本の自己待機中の14日間中に外出がバレた場合、50万円の罰金

旅行は2021年オリ・パラ以降の予約を狙え!

せっかくコロナ禍前の入国制限で日本人観光客を歓迎してくれているスイス。私たち日本在住者がまだまだ海外旅行ができないのは、日本の入国後の措置が厳しいから。

日本政府は変異種問題がまだなかったころ、2021年の春から部分的な小規模ツアーの外国人受け入れを予定していました。それは2021年オリンピック・パラリンピックに向けてのテスト的要素が含まれています。となると・・・小規模開催説の強いオリンピック・パラリンピック以降、夏休み以降のツアーを狙うと現実味を帯びた旅行計画が立てられそう。

スイスの爽やかなシーズンを楽しみたい人は、気候の良い5月~9月がベスト。もちろんスキーやスノーボードを楽しみたい人は、12月~5月(訪ねる場所の高度により、積雪が変わるので、行く前に調べましょう!)。どの季節にも魅力があるからこそ、多少時期が2021年の後半になっても問題なし。

スイス 日本からの入国制限解除

思いが熱すぎる・・・

2021年のスイス旅行の価格が新型コロナウィルスの影響で底値に!

実は・・・新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けて、海外旅行のツアー代金が、これまでにない、そしてこれからもないような値段になっています。それはスイスも例外ではありません。スイスは物価も高いし距離も遠い。それなのに・・・

「こんな値段でスイスに行けるわけないじゃない。チケット代の片道料金じゃないの?」と疑うほどの激安価格。例えばこの料金は、夏休みが含まれる8月のツアー料金表です。

スイス チューリッヒ行きのツアーが96000円から!

96000円で夏休みにスイスに行き、ホテルに泊まって帰って来れることなど、新型コロナウィルス感染拡大がなかったら、ありえない冗談みたいな金額です。お盆のピークですら148000円!こんな値段に夏休みのピークにスイス旅行ができることなんて、今後はないでしょう。

ちなみに時期を外せば81000円からツアーがあるそうですよ!びっくり!

スイス いつ行ける

な、なんだこの安さは!

迷ってる時間ナシ!今予約しないと値段は跳ね上がる!

「なるほどー。日本が入国制限を緩和したらすぐ予約しなくちゃ」なんて悠長に構えていませんか?日本が入国制限の緩和を発表した瞬間、値段が跳ね上がってしまいますよ!何故でしょうか。

理由は3つ!

◆海外旅行に行きたくて行きたくて仕方がなかった人が一斉に予約をするため、激安価格のツアーはあっという間に売り切れる

◆激安ツアー枠が売り切れても、多少高額な値段であろうが、我慢していた分買う人が多い

◆飛行機のキャビン内でもソーシャルディスタンスを取るため、以前よりも席が少なく、あっという間にどの価格帯のツアーも売り切れる

だからこそ、早めに予約せねば・・・なのです。イヤそう言われても、いつ海外旅行に行けるのかもわからないのに・・・と思った方もいますよね。

スイス 日本からの入国制限解除

冬の神秘的なアルプスを望む鉄道旅行は最高!

状況が変わらなければ全額返金!トラベル・スタンダード・ジャパンのツアー

2021年海外旅行の再開がどのように始まるのか、わからないから予約は恐い、という人も多いでしょう。筆者は常に2021年の海外旅行が損せず底値で予約できる方法をリサーチしまくっているのですが、この旅行会社はどうでしょう。

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは、日本の入国後の制限緩和が遅れ、14日間の自己待機を含め、旅行がスケジュール通りにできない状況が続けは、ツアー催行を中止します。

そして返金してくれます!

個人でチケットを購入すると「この人は日本帰国後、14日間待機しても平気な人なんだ」と判断されるため、入国制限措置が今のままであっても、返金はしてくれません。

しかし!ツアーは違います。予定していた通りの日程で旅行が催行できなければ、成立しないのです。トラベル・スタンダード・ジャパンなら旅行直前に「これは催行できそうもない」と判断した場合、「ツアーが中止になったので、返金致します」という電話が予約担当者からかかってくるので安心です。

今出ている値段は「新型コロナウィルスのおかげ」と言うべき特別な料金。この値段でスイスに行けるチャンスは、二度とないでしょう。

「先が見えないから恐い」と思う人こそ、トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーで少し先の予約をしておくことをおすすめしたいのです。

※ツアーエリアにより、一部返金できない料金が発生する場合があります※個人判断の旅行のキャンセルについては返金できません※返金に関する詳細はお気軽にお問い合わせください。

スイス 日本からの入国制限解除

もう予約しちゃおうよ!日本の皆サン!

40日前までならキャンセルも全額返金!

とはいえ、ツアー中止の返金の場合は、出発ギリギリ。自分の判断でキャンセルできる時期があれば、他の国の状況を見て行き先を決めるのに。キャンセルをして、返金してくれるのなら予約する!・・・というあなた!

わかります、わかります!

そうすると、ますますトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーがおすすめです!

なんと40日前までのキャンセルなら、返金してくれます!

ただし、国内移動手段のチケットやオプショナルツアーの予約を済ませてしまっていたり、キャンセルできない飛行機移動が入るエリアなどがある場合は、この条件を満たさないものもあり、一部返金できない料金が出てくることもあります。そう言ったツアーであるかないかは、気軽に質問しましょう。そこは予めご了承くださいね!

40日前までなら、ある程度世界の状況もわかるし、日本政府が発令する入国緩和の情報も、近くなれば判断しやすい!これなら先のスイス旅行の予約を、今だけしか出ない底値で予約しても、自己判断ができますよね。あっ!その場合、キャンセルの有効の日は忘れないようにしておきましょうね。

スイス 日本からの入国制限解除

へー!キミたち81,000円で来たの?なんで?と、問われそうな価格

2度と出ない安い価格で2021年夏以降のスイス旅行をゲット!

スイスにはコロナ禍以前同様、簡単に入国できことはわかった!でも日本政府の入国制限緩和がいつになるかわからないから「ちょっと様子を見たい」という人が多い今の状況。

スイス旅行を始め、海外旅行は少し余裕をもって、先のツアーを予約しましょう!

いつもは2倍~3倍の旅行代金になってしまう夏休み、果たせなかった新婚旅行、今なら激安の上、取り放題。中には2021年・年末旅行の見積もりが出せるツアーもあります。

しかもすでにそのことに気付いた人たちが、徐々に予約を取り始めたため、少しずつ値段が上がり始めました。実はつい最近までゴールデンウィークのピークの値段も、1万円安かったんですよ。

「そんな・・・どうしよう、焦って決められない・・・」

そこで!「このツアー内容でこの値段で行けることは今後あり得えない!」と思えたコスパの高いスイスツアーをピックアップしておきました。要チェックです!

スイス最大の都市、チューリッヒへのツアーが81,000円から!

スイス最大の都市、チューリッヒ。スイスと言うと、アルプスのイメージが強いですが、都市は完全に中世の雰囲気で、想像以上に美しい!町のシンボルであるチューリッヒ湖の向こうには天気のよい日はアルプスの山々が見え、大都市でありながら「世界の屋根」の国にいることを実感できます。

毎週土曜日はチューリッヒ湖畔のビュルクリ広場でフリーマーケットが開催されます。スイス人の日常を垣間見ながら、掘り出し物を探しても楽しそう。スイスのチョコレートやワイン、チーズなどショッピンはチューリッヒで済ませましょう。

スイス 日本からの入国制限解除

絵に描いたような中世ヨーロッパの建物が残る

鉄道、バス、国際空港と交通の要所であるチューリッヒは地方都市への旅行拠点に最適。おすすめはハイジの故郷、マイエンフェルト!チューリッヒから鉄道でわずか1時間という近さ。気軽に出かけられます。特にハイジの家はスイスに行ったら「ここは絶対」というフォトスポット。

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ハイジとペーターか走り回っていそう

スイスのキレイが凝集!インターラーケン

ユングフラウ展望台、観光列車で巡る素晴らしい山の景色などアルプス山脈の魅力を思い切り楽しめる山岳リゾート「インターラーケン」。可愛らしいロッジ風のホテルや中世の建物が残る町、湖を巡る遊覧船もあり、スイスのきれいとカワイイが凝縮した都市でもあります。

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アルプスに抱かれたかわいらしい都市インターラーケン

登山やスキーに興味がなくても、十分スイスの自然と戯れることができます。なぜなら、アルプス山麓にあり、もう目の前に岩肌が迫るような迫力でアルプスと隣接しているから・・・。トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら、主な鉄道、バス、湖船、公共交通機関が乗り放題になる「スイストラベルパスFLEX 3日間(2等席)」付。また登山列車は50%割引きになり、旅費がバッチリ節約できます(座席予約料のみ別途料金)!

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山に登らずとも、アルプスが目の前

マッターホルンが目の前!ツェルマット

スイスで最も人気のある観光地と言われているツェルマット。理由は簡単。アルプスの最高峰モンブランと共に、登山者の行く手を阻むような急斜面と独特のフォルムで人気の高いマッターホルンのすぐおひざ元に広がり、この町にいるだけで、登山をしない人でも登山したような気持ちに(笑)なれます。それくらい絶景中の絶景の町と言って良いでしょう。

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この景色を見よ!

ツェルマットと言えば世界的に有名な氷河特急、車内で絶景を眺めつつランチをいただくこともでき、最高の思い出になります!ツェルマットを含むツアーは航空会社によってはまだ出揃っていないものもあります。そんな時には、すでにある下のツアーボタンをクリックの上、お好みのツアーから2021年の希望の日程を明記してお問い合わせを。 航空会社を変えて、同じツアーにアレンジをしてくれます。鉄道旅行のアドバイスもしてくれるのでとっても助かりますよ!

スイス 日本からの入国制限解除

マッターホルンは「孤高の巨人」とも呼ばれている

2021年のスイス旅行を、もう2度とない限定価格で予約しよう!

「今ならお得だ!」と気付いた人が、2021年の海外旅行の予約を始めています。みなさんも乗り遅れないでください。

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら今と状況が変わらなければツアー中止後、返金するという対応や、40日前までキャンセル料金無料など、安心して予約ができる体制が整っています。

特にいつもは価格が上がるゴールデンウイーク、夏休みなどなど、問い合わせや見積もりの相談の価値大です!2度とないお得な料金で予約をして、あとはのんびり、旅行のリサーチでもしておきましょう。

全スイスツアーは下のボタンをチェック!フランスとスイスや、イタリアとスイスという国際鉄道利用のツアーも激安になっています。

2020年、たくさん我慢した人こそ、一番お得でハッピーな旅行を2021年に実現しましょう!

より取り見取りのスイスツアーを要チェック!
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(ヨーロッパ・中近東専門ダイヤル)
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