アフターコロナ いつ リライト

アフターコロナの海外旅行いつからどこへ行ける?激安ツアー最新情報!7月22日更新

2020年アフターコロナの海外旅行はいつからどこへ行けるのか?気になって仕方がないですよね?日本からの入国制限解除の発表を行う国がどんどん増え、旅が近付いてきています。この記事ではコロナ終息前の今の予約だから激安の「入国制限解除国のツアー」をご紹介!予約はツアーが中止になれば全額返金のTSJのツアーなら安心です。

早く海外旅行したい!アフターコロナの海外旅行が気になる皆さんへ

2020年も後半に差し掛かりました。新型コロナウイルス感染症拡大のため、卒業旅行、ゴールデンウイークの海外旅行も中止になり、新婚旅行もあきらめた、という人は多いのではないでしょうか。アジアの一部とオーストラリア間で「ビジネス間の行き来を夏までに」と動き始めた日本ですが「ビジネス間」から「旅行者」の自由自在の行き来までにはまだまだ時間が必要です。

贅沢は言わないから2021年はもう頼むから海外旅行に、行かせてほしい!そう思っている人も多いと思います。 筆者も同じです。

気付いている人は既に気付いていると思うのですが、今、海外旅行のツアーの金額が「大暴落」しています。例えば2020年7月時点で2021年の旅行を予約すると、ゴールデンウイークはオフシーズン平日とあまり料金が変わらない値段で予約できるうえに、卒業旅行シーズンですら「何この値段!?国内旅行より安くない?」という値段で旅行できます。

逆を言うと、こんな値段で予約できる時期は、永遠に来ないかもしれません。

例えばこちらを見てください。いつもは料金が跳ね上がる、ベネチアカーニバル時期の2021年2月のベネチアツアーの料金表です。70,000円って書いてあるんですけど、気のせいでしょうか?

アフターコロナ イタリア

70000円でベネチアって行っても良いんでしたっけ?

安い!安すぎます。

もちろん昨年の同時期にこの値段でイタリアには行けなかったでしょう。

なぜこんなに安いの? ・・・それはずばり!日本の入国時の制限措置が厳しすぎて、入国制限を解除してくれた国にすら旅行に行けないからです!・・・日本より遥かに感染者数の多い国への渡航はまだまだ先の話。今のうちなら予約してくれる人も少ないことだし、これくらい安くしちゃおうかな、という事情でこの値段です。うーん、正直者。

もちろん、日本からの入国制限を緩和、もしくは完全解除してくれる国が増え、日本の入国制限が緩和され「14日間の自己隔離(これ破ったら罰金50万円らしいですよ!)」がなくれば・・・

当然のことですが旅行の代金は跳ね上がり「待っていました!」とばかりに皆さん予約するわけで、ウェブ予約の旅行会社はサイトがダウンしちゃうかも?

早めの予約が必要です!

日本の入国制限についてはこちらのブログに詳しく書かせていただきました!要チェックです。

アフターコロナ イタリア

今予約すればいつもは高いツアーがウソみたいに安い!

2020年の海外旅行、個人手配は危険すぎます

「はぁ?早めの予約?何言ってるの?予約しても行けなかったら意味がないし、入国できなければホテル代もエア代も無駄になるだけじゃないの?」 と・・・今、思った方手を挙げてください。

うわあ・・・多い。でも、それは個人手配の場合。

エアラインから直接チケットを購入した自由旅行の場合、日本の入国制限が緩和されず、帰国後は14日間の隔離措置があるままだとしても「この人は隔離されることを覚悟でチケットを購入している」と思われます。だから返金はしてくれません。

いくらすべてが安くなっていても、ヨーロッパまでのエア代が返ってこないのは恐いですよねえ?そんな時こそ、トラベル・スタンダード・ジャパンが頼れるのです。

入国できなければ全額返金!トラベル・スタンダード・ジャパンのツアー

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは、予約した国に入国ができないままならツアー催行を中止します。

そして返金してくれます!

例えば日本帰国時の14日間の隔離が、予約した日までに変わらずそのままだった場合、「ツアーが中止になったので、返金致します」という電話がかかって来るので安心。

単に「今後数年は新型コロナウィルス感染が恐いから行かない」ではなく

「もう海外旅行に生きたくて仕方がないけど、ずっと入国できないかもしれないから予約できない!」と思って予約をしないのであれば、トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーをおすすめしたいのです。

※ツアーエリアにより、一部返金できない料金が発生する場合があります※個人判断の旅行のキャンセルについては返金できません※ツアー中止の場合の返金に関する詳細はお気軽にお問い合わせください

ちなみに個人都合のキャンセルは、なんと40日前までキャンセル料金がかかりません!

さすがに1か月と10日前なら、なんとなくその国と日本の状況が自分でもわかったりしますよね。もっと先に入国制限を解除したもっと行きたい国も出てくるかもしれません。そんな時は、40日前までにキャンセルを。安心です!

トラベル・スタンダード・ジャパンのツアーは自由自在にアレンジが効く

いつも個人手配でしか海外旅行に行かない、という皆さんも多いと思いますが、その理由は何でしょうか?

「団体で旗持っている人と歩くのがイヤ」

「ツアーは直前になるまでホテルがわからないからイヤ。同じランクなのに、汚いホテルと新しいホテルが分かれてる場合がある」

「お土産屋さんに強制的に連れて行かれる」

ああ、そういうツアー会社はたくさんあります。でも「トラベル・スタンダード・ジャパン」のツアーは違います。

まず「ツアー」ですが完全フリー。団体で行動することも、ガイドがついてくることもありません。

それなのに入国できなければ全額返金と言う手厚いフォローは、添乗員同行のツアーと同じ。現地で緊急の場合、対応してくれる窓口もあります。

さらにあなたの行きたい場所、日程、ホテルが全カスタマイズでき、旅のプロがあなたの要望に合わせて、旅のアレンジをしてくれます。

ツアーのアレンジが自由にできて、ここまで安いツアーは見たことがありません。それくらいお得です。

入国制限解除!アフターコロナの旅行が近い国の「今だけ激安予約可能ツアー」

2020年7月現在、新型コロナウィルス感染拡大の影響が深刻だったヨーロッパ連合内では、既に旅行の行き来が自由になりましたね!そしてヨーロッパ各地では続々と日本からの入国制限を緩和、または解除してくれる国が声明を上げています。

「もっと早く行き来が始まるのでは?」と思っていたアジア諸国が慎重な中、なんだかヨーロッパは驚くほど大胆!嬉しい反面行けないジレンマが募りますが、旅行業界では「もうこの値段ではこの先絶対に予約ができない」という底値の旅費で旅行ができるチャンス。

もうアフターコロナの海外旅行が始まる寸前!「日本からの入国制限を解除した国々」のツアーを要チェックです!

クロアチア:7月22日最新情報!日本人の入国制限解除から一転・・・

2020年7月クロアチアの新型コロナウィルス感染データは下記

感染者数 4,370人
回復者数 3,098人
死亡者数 122人

観光客が押し寄せる大人気のドブロブニクもありながら、日本の9分の1しか感染者がいない上、死亡した方の少ない素晴らしい国。

7月22日最新情報:7月1日に日本を含めた国からの旅行での入国をPCR検査や隔離措置もなく、自由に入国させてくれる発表がありましたが、7月10日にクロアチア保険省より指導が入り、クロアチア入国時より48時間前のPCR検査受診と、その陰性の健康診断書が入国の際に必要となりました。その提出があれば14日間の隔離はありません。

わずか10日で状況が変わったクロアチア。日本の入国制限の緩和がすすむころ、再び自由に日本からの入国を許してくれると、うれしいですね!

コロナ カタール航空

ドブロブニク旧市街のこの眺めは一生に一度は見ておきたい!

今のうちにGWの旅行、抑えちゃう?大人気のドブロブニクツアー

クロアチアの世界自然遺産!プリトビチェを満喫するツアーもおすすめ!

クロアチアは「紅の豚」「魔女の宅急便」などジブリ映画の舞台となった世界遺産の海上都市、ドブロブニクが突出して人気がありますが、他にも見どころが沢山あります。世界自然遺産プリトビチェや、首都ザグレブ、そしてドブロブニクを周遊するツアーは、少し長く行ける学生旅行やハネムナーにおすすめ。

特にプリトビチェはボスニア・ヘルツェゴビナ国境に近いプリトヴィツェ湖群市にあり、移動が大変。でもトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーなら全然「密」ではない専用車で送迎してくれてとにかく利用。大小16の湖と92の滝が織りなす、エメラルドグリーンの幻想的な景色を見に行きましょう!

アフターコロナ ドブロブニク

クロアチアの世界自然遺産「プリトビチェ」

フランス:日本からの入国制限解除!

フランスも日本からの入国制限を大胆にも解除しました。あまりにもチェックが少ないので、不安になってしまうほど、入国はスムーズ。詳しくは下のブログに詳しく書かせていただきました。フランスに今すぐ帰りたい人たち!要チェックですよ!

フランス いつ行ける

モンサンミッシェルは外せない!

2020年7月フランスのの新型コロナウィルス感染データは下のとおり。一時期は日本のニュースで話題になるほど多くの感染者と犠牲者を出したフランス。

感染確認済み 17万1000人
回復者数 78,388人
死亡者数 30,004人

ロックダウン後の経済活動再開から、1日1500人の新規感染者を確認するなど、再拡大傾向にありました。7月に入っても新規感染者は1日500人~1300人を推移。

しかし2021年になればもっと状況は良くなってくるに違いありません。そう、まだ「日本より感染者が多い国はちょっと・・・」と思ってしまう国ほど、2021年の予約が正解なのです。なぜって・・・安すぎるんですよ!筆者はいますぐにでも、飛びたいです!

パリ行きのツアーは69,000円からですよ!

アフターコロナ いつ リライト

69000円でフランスに行けるアフターコロナ。ある意味ありがたい?

限界ギリギリ!二度とない安さでパリの飛ぼう!

フランスの本気!ニースのカー二バル開催日を決定!

フランスは、2021年には本格的に観光客がやって来ることを見越し、毎年100万人以上の観客が集まるフランス最大のイベント「ニースのカーニバル」の開催時期を決定するという、極めて「攻め」の姿勢を見せています。

しかも冬が寒いフランスの中で。南仏の世界的ビーチリゾート「コートダジュール」のメインの都市、ニースは温暖。小春日和の中でイベントが楽しめます。

2021年は2月13日(土)~27日(土)

ただし、会場でのコロナウィルス感染対策についてはまだ発表されていないので、ホームページをチェック!➔ニースのカーニバル公式サイト

カーニバル時期はいつも値段が跳ね上がり、ホテルの予約も獲れませんが、今ならなんと72000円から!これはぜひ押さえておきたいところです。

華やかなニースの町が、カーニバルでもっと艶やかに!

マルタ:日本からの入国制限を完全に解除!

2020年7月、マルタの最新新型コロナウィルス感染者データはこちら

感染者数 677人
回復者数 未発表
死亡者数 9人

イタリアの目と鼻の先にあることから「マルタってイタリアの島だよね」と言われてしまうマルタ共和国。東京23区の半分しかない島に、たくさんの世界遺産と、まるで絵の具を溶かし込んだような、素晴らしいビーチが点在しています。

今でこそ複数の国が日本方からの入国制限を解除してくれましたが、実はマルタ、かなり早くからPCR検査なし、陰性証明必要なし、14日間の隔離措置なしという、開かれた入国制限解除を発表してくれた勇気ある国なのです。

入国緩和マルタ観光

世界遺産の海上要塞都市・首都バレッタ

マルタに関しては詳しく下のブログで紹介しています。要チェックです。

夏は美しすぎるビーチを求めて世界中のリゾート客がやって来ます。ビーチリゾートしたい人は6月から8月、混雑をさけて、エキゾチックな街でまったりしながら、ビーチの散策をしたいという人は、来年のゴールデンウィークあたりを狙ってもいいですね!

たとえ2月や3月の卒業旅行シーズンでも、地中海気候で温暖。凍えるような寒さではなく、夜コートが必要かな?くらいのことも多いですよ!

そんなマルタのツアーはなんと70000円から!こんなに素敵な島国の旅がここまで安いと、もう国内旅行に行くのがばかばかしくなってしまいそう。

入国緩和マルタ観光

この海の青さを見よ!

ギリシャ:日本含め29か国受け入れ開始!PCR検査の規定もだいぶ緩和

2020年7月ギリシャの新型コロナウィルス感染データは下のとおり

感染者数 3,983人
回復者数 1,374人
死亡者数 194人

ヨーロッパと言うと「新型コロナ感染者数が多くて恐い」と思いがちですが、そんなことを思って申し訳ない。

ギリシャは感染者数日本の6分の1、死者数も4分の1

とはいえ人口は日本穂10分の1なので、あれっ?そんなに変わらない(笑)?そんな「ヨーロッパの優等生」的存在のギリシャが6月15日から日本を含め29か国の観光での外国人旅行者を受け入れると表明しました。

アフター

ギリシャは日本より遥かに感染者数が少ない

ルーレットかよ!と思っていたアテネ空港の無作為のPCR検査に変化が

入国制限を緩和してくれたとはいえ、一つ問題があったギリシャの入国。それは「ルーレットかよ!」と思わずツッコミを入れたくなる「無作為のPCR検査」。これが7月に入り、かなり状況が変わりました。日本出国前にギリシャ指定のアプリをダウンロード。それに登録すると、QRコードが発行されます。入国時のPCR検査はこれに基づいて行われるとのことで、出国前に日本にいて、体調が良ければ、そこまで心配することはなくなりました。

万が一、PCR検査組になったとしても、結果が出るまで自分の泊まる予定だったホテルで待機をしていればいいという「隔離待機」ではなく自主的なものになっています。

後は日本が制限を緩和するのを待つばかりですねー。

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人気のサントリーニ島もギリシャ!

人気のサントリーニ島やミコノス島は、ヨーロッパのバカンスシーズンである7月~9月がビーチやプールを楽しめる季節で、その時期がピークです。

日本の用心深さを考えると旅行に行けるのは、2020年のピークシーズンではなく、冬のオフシーズンや、2021年になってから、そしてゴールデンウィークの時期になってしまうかもしれません。

それでもシーズンオフで素敵なホテルが安くなる上、人が少ないという大チャンス!冬は少し寒いけれどバカンス時よりは人のいないリゾートの島で、地元の人たちお話しできたり、素顔のサントリーニ島・ミコノス島に出合えることでしょう。

どのギリシャツアーも今だからこその安さ。驚くこと間違いナシです!

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リゾートとは言え、閑散期には田舎の島の風情も感じられる

アイスランド:入国時3択の制限からスタート!オーロラと温泉を楽しもう!

2020年6月アイスランド新型コロナウィルス感染データは下記

感染者数 1,812人
回復者数 1796人
死亡者数 10名(内アイスランド人9名)

アイスランドでは4月23日から6月現在まで、多い日で感染者3名。しかしほとんどの日が0人。もうほぼ終息したと言っても良い国です。

そんなアイスランドが6月15日から全ての入国希望者に対し、入国を緩和すると発表。

①2週間の自主隔離

②ケフラビーク空港でのPCR検査

③アイスランド検疫当局が承認する機関による非感染証明書の提出

上記のいずれかの1つの選択で入国できるので、②が最短で日本人旅行者も可能な入国方法。1日でも時間を取られるのが嫌な人は、日本からPCR検査の陰性証明書を持って行くべし。

2020年7月現在、英語の陰性診断書を出してくれるクリニックが増えてきました。あくまで自己都合の検査となるため、保険適用外。お値段はだいたい3万円~4万円だそうです。

あとは日本が行う帰国時の隔離政策が変われば、「旅行者としての行き来」ができる国!

1年に8か月オーロラが見れる国

アイスランドと言えばオーロラです。毎年9月から翌年4月の中旬ごろ・・・1年のうち8か月はオーロラを見ることができます。

「絶対にこの時期に行かなければオーロラが見られない!」という期間が少ないこともあり、来年の4月までに旅行に行けるのなら、天候さえ良ければオーロラがばっちり見えます。

アフターコロナ 海外旅行

アイスランドのオーロラ

日本人には嬉しい温泉も!

アイスランド寒そうだなあ、という人には温泉がありますよ!世界中から温泉を求めてやって来る旅行者がたくさんいます。首都のレイキャビックだけでも17カ所の温泉地があり、水着着用ではありますが「雪見温泉」ができる素晴らしい温泉がいっぱい!

「温泉大好き!」という方に、アイスランドに行っていただきたい。

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アイスランドの温泉はスケールが大きすぎる

アイスランドへオーロラを見に行こう!直行分で127000円から・・・って激安!

チェコ:日本からの入国制限を解除を完全撤廃!

2020年7月チェコ共和国の新型コロナウィルス感染データは下記

感染者数 14,098
回復者数 8,836人
死亡者数 359人

こちらもヨーロッパの中では感染拡大を抑え込んだ奇跡的な国と言えるでしょう。そんなチェコがついに・・・

「安全国」からの入国制限を完全撤廃!「安全国」には日本も含まれていて、PCR検査、陰性証明提出義務、14日間の隔離など、一切ありません!そう、新型コロナウィルス拡大の以前のように自由に入国できるようになりました。・・・ちょっと恐いくらい。

あとは日本の入国制限が緩和されるのを待つばかり。

世界遺産・プラハのクリスマスマーケット

毎年11月末から1月初旬まで開催されてるチェコの首都、プラハのクリスマスマーケット。2020年から2021年も同じ時期に行われる予定で、中止の発表は現段階ではありません。

チェコ共和国の首都プラハは町全体が世界遺産!伝統あるクリスマスマーケットに参加できることで充分満足できそうですが、プラス、その会場が世界遺産という要素は嬉しい上に、貴重。なんとかクリスマスマーケット開催中に旅行での行き来ができるように祈りたいですね。

チェコ共和国 クリスマスマーケット

世界遺産・プラハのクリスマスマーケット

もちろん、クリスマスマーケットシーズンを逃しても、まるでおとぎの国のような素晴らしい町が広がるプラハは最高!

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おとぎ話の国のようなチェコの首都・プラハの町

激安プライス!チェコの首都、町自体が世界遺産のプラハへ67000円から!

スペイン:日本からの入国制限完全撤廃!

2020年7月スペインの新型コロナウィルス感染データは下記

感染者数 265,000人
回復者数 150,000人
死亡者数  28,422人

上の数字だけ見ると、恐くて行きたくないと思ってしまいそう。国内の規制緩和を始め、拡大が広がり、7月17日~19日の週末には国内の新規感染者が合計4581人も出てしまい、再ロックダウンする国も出てきてしまいました。

「日本からの入国制限解除と言われても・・・ちょっと早すぎるんじゃないの?」

と、思わずあとずさりしてしまいますよね。

スペイン政府観光局は発表文では、スペインにとって日本はアジアの中で、あの中国以上に観光消費額の多い国だそうで、特に日本人はウェルカム・ムード。

感染者数が再度増加しているとはいえ、短期間に感染者数を減らせた経緯もあり、これからに期待したいところ。何と言っても受け入れ態勢は先にすすめてくれるのだから、いざ状況が変わったらスムーズに進みそう!

こういう国は、まだまだ先の予約をしておくと、丁度良いですよね!

2026年には完成してしまう!今のうちにサグラダファミリアを見ておきたい

最新技術の投入で急速に工事のピッチが上がったサグラダファミリアは2026年には完成してしまう計算に!「してしまう」と言う表現もおかしなものですが「未完」だからこそ価値があり、完成したらこの工事中の光景が、貴重なものとなります。見るなら今のうちですね。

世界中の人が大量に訪れるサグラダファミリアだからこそ、いざ旅行の行き来が始まり、入場できても、距離感やマスク着用などの新しいルールがに則った入場になるのではないでしょうか。

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今しか見られない完成前のサグラダファミリア。完成は2026年!

バルセロナツアーが72000円から!この時期だから実現可能のお値段!

ここまで安く予約できる時期はこれが最後?入国制限撤廃&緩和国は要チェック!

新型コロナウィルスの被害が甚大なヨーロッパの中でも、実は日本より感染者が少ない国があり、感染者ゼロの日々を送っていること、そして早くも日本からの入国制限を解除した国もあること・・・

日本さえ制限を解除すればヨーロッパと日本の行き来が、もうすぐスタートできる国ができはじめたのは、嬉しい限りですね。

新婚旅行を諦めた、卒業旅行を諦めた、ゴールデンウィークは家でネット飲み会してた、夏休みは濃国内旅行で我慢した・・・そんな日が一日も早く終わりをつげ海外旅行に行ける日が来ることを祈りつつ、行けなくても返金してくれるトラベル・スタンダード・ジャパンのツアーを確認してくださいね。

何だかんだ言って新型コロナウィルスのせいで半年過ぎてしまいました。これだと来年の海外旅行なんてあっという間。あと少しの我慢ですよ!

トラベル・スタンダード・ジャパン
(ヨーロッパ・中近東専門ダイヤル)
TEL:03-6630-0202 電話で無料相談する
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